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いろいろ、想いを書いているので、機会があれば、また見て欲しい。
今日は、先日手に入れてきたクーガー113のジャンク機を修理してみた。
多少難はあるが、電波を受信することは何とか可能である。
あとは、外見の見てくれの良くないのをリストアすれば、良いラジオに復活するだろう。
シックな機能美に満ちたフロントパネルは
大好きなデザインのひとつだ。
兄弟機のクーガー115(RF-1150)とは、また別の魅力を持っている。
さて、症状は
1.周波数スクリーンが落ちている。
2.ロッドアンテナ折れ
だ。
とりあえず分解してみて、だいたいの検討がついたので
修理に取りかかってみることにした。
何とか無事、外見の復元ができたのは画像のとおりである。
(ばんざい)