2026年1月29日訪問。
稲荷町『稲荷屋』へ。

◆あんこうの和風まぜそば (¥2,000)
◆追い飯 (¥100)













麺は、平打ち中太麺。
⁡具は、麺のほうに煮切り醤油で味付けしたあんこうの肝、大葉、白髪ネギ、奈良漬け。別添えのスープのほうにあんこうの身、せり、柚子。
スープは、あんこうのアラと昆布でとった出汁の醤油系スープ。

あんこうの肝は血抜きした後に煮切り醤油で味付けし、80℃で低温調理。
あんこうの身は45℃で低温調理したものを焼いて仕上げている。
麺にはネギ油を絡め、ネギの風味を出している。

麺を薬味と良く混ぜ、食べた。美味し。
麺を半分ほど食べたところで味変。麺にスープをかけてせり鍋風に。美味し。
麺を食べ終わったら、追い飯を投入。あんこう鍋の雑炊風にして食べた。これもまた美味し。

完食。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年1月28日訪問。
水道橋『トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏 CHIKARABO』へ。

最初に、グリーンルイボスのマスカット(お茶)が出た。



◆【限定ラーメン】擬態 〜ほたてとバジルの塩ラーメン〜(¥2,000)
◆のり弁みたいなやつ(タラのフライ、チャーシュー、漬物、ライス etc.) (¥500)
◆特製トッピング(味玉、ワンタン、チャーシュー) (¥500)









●【限定ラーメン】擬態 〜ほたてとバジルの塩ラーメン〜:
麺は、国産小麦の細麺。
具は、岩手鴨ハーブグリル(ローズマリー・タイム・レモンパーム・ ダージリン)、ホタテのクリームペースト、タイラ貝の焦がしバターソテー、北海こがねの素揚げ、アレッタ、瀬戸内レモン、など。
スープは、鰹節・ホタテ・アサリ・鴨ガラ・キノコなどで作られたスープ。
カエシは、白醤油・ゲランド・みりん・日本酒・蛤・ホタテ・昆布・ブルゴーニュ白・瀬戸内レモンなどで作られたカエシ。
オイルは、スチャトマリー・オリーブオイル・フォアグラ・パセリ・バジルなどで作られたオイル。

とのこと。

どれも美味し。
ラーメンスープも全部飲んで完食。