アメブロのエディターが新しくなって、どんどんテキスト入力枠が狭くなっているような気がしないでもないですが(枠を広げる矢印がありましたw)、エニイなウェイ、7月です。musictrackもアメブロも全然更新せずで、こいつ生きているのか?ええまぁ、それなりに生きていますよってゆー。そういう体(テイ)で。▲最近ちょっと老けました。うちのルベン。
学業の話。通信制の高校の話。今月末に期末テストがあったりで、あっという間の前期スクーリングでした。今はお仕事もしていないので、週一の授業は特に大変ということもないけれど、自己学習とレポート中心なので授業はすごいスピードで進みます。普通の高校よりもテストなどのハードルは低いとはいえど、今まで使っていなかった脳をフル回転させることも多々ありです。ここでもなんども書いているけれど、焦らないでいくというのは難しい。
音楽の話。時間はたっぷりあるし、割と体調も安定しているのだけど、曲作りもお歌もうまく行かず、停滞中です。自分の曲だけならばいいけど、大切なコラボの曲もあり、焦ってはいけないが、止まっていたくもない。それ以前に怠けて発声練習もちゃんと出来ていないので声がひどい事に(死)。冬よりも夏場のほうが湿度も気温も高いので声も出やすいハズなのだけどw。先日ちょっと自分の発声の仕方などが気になってファルセットやなんやらをググッてみたものの、裏声≒ファルセットの定義が結構人それぞれで、チェストボイス、ミドルボイス(ミックスボイス)やらなんやらもよくわかりませぬわ。ブレスが漏れるのがファルセット、漏れないのが裏声ということでこれからもやっていきたいと思います(謎)。
日本の音楽ビジネスについて個人的意見を述べだすとペロッと2000文字は超えそうなのでやめますが、一言だけ言いたいのは"リスナー舐めすぎ"。この際、"リスナー"と"舐めすぎ"の間が「を」でも「が」でもいいわけでw。あえてビジネスとして割り切るのであれば、売り方は問わないかもしれないけど、もう先物系の詐欺みたいなもんなのでマスコミがグルになってまくし立てなければ成立しない感じになっている。本当に音楽が好きなアーティスト(ちょっと皮肉っぽいかもw)ならば、この土俵にあがりたくないと思ってしまう人も多いはず。ともかく、いい音楽がいい場所で正当に評価される日がくるとイイネって思います、割と本気で。ほらやっぱり長くなってしまった。
ゲームの話。お金ないから新しいゲームは買えないので古くて燃費の良いゲームをということでマスエフェクトをやっております。もちろん1作目です。これ、5年も6年も前のゲームなのですな。初期のUnreal Engine3なのでバグというか安定してないというかテクスチャの展開遅れが酷かったり、フレームレートがもうありえないぐらいガク落ちする部分があったりですが、どことなく個人的にFF12のモブみたいにサブクエストがたくさんあったり、洋ゲー独特のマップが有って無いようなほど不親切だったりしますが、そういう部分も含めて当時としてはかなりオーバースペックを目指した斬新な作品のように思いました。ストーリー分岐以前にあの会話システムやキャラクタークリエイトの自由度は以前のBioware製のゲームからあったとはいえ、改めて面白いものだと・・・やばい、このまま書き進めるとさらに長くなるのでやめやめw。ボーナスディスクのコメントで誰かがマスエフェのテクニカルデザインやビジュアルスタイルはレッドプラネットに影響受けているってあったけど、納得w。ゲスのデザインとかぜってーあの恐怖の殺戮ロボットだと思われ。つか、今あらためて見比べるとスーツのデザインもそっくりジャマイカ。ただいま2週目終盤。やっぱりアシュリーは好きになれないので今回早くも僕の中で死亡フラグ確定です。
メンタルな話。極端に落ち込んだりすることが減ったのはたぶんスクーリングやらレポートやら、必須項目ができたから、いいのか悪いのかわからないけれど紛れてしまっているだけだと思われる。ゆっくりでも動いてさえいれば、停まりさえしなければいいのだろう。とも思うけど、ふと油断すると人と比べることを始めてしまうから、まだまだ心の療養期間は続きそうです。
結局まとまらない話。やっぱTwitterって便利ですね。僕は完全にblogの代用としか利用していないけれど、その都度思ったことを発信できるお手軽さはいい。当然のごとく伴う言動の責任が前提ですが。
テレビでも新聞でも本でも、人の話でも、外部からの情報って実はみんな同じで、多少ソースによっての信憑性に差があるけど、結局人間はそのまま機械のようにコピーできないので、その内容をその人の経験や価値観に合うように処理をした上で記録(記憶)するわけだけども、その情報がそれを聞く(見る)側にとってどれだけ具体的であるか、分かりやすいかで、その前述の処理(脳内の変換プロセスw?)量が変わってくる。なので、端的でも具体的で尚且つ馴染みやすくさらにインパクトがあれば、人はそういった処理を省いてしまう。これは怖いし、危険だし、だからその提供媒体に問題があるのかというと実はそうではなくて、受け取る側の問題。何が言いたいのかというと、これからの教育は大変ですよ奥さんって言うw。もう溢れてしまっているので見せない聞かせないなんて無理なので、それらの処理する方法を子供も大人も身につけないと、情報に置いて行かれるならまだしも、流され知らない間に自分で考えて意見することすらできなくなりそうです。
と、偉そうなこと言っている僕自身も、お手軽なネット情報というのは、浅いレベルで捉えているつもりでも、知らない間に揺り動かされたりしててハッとさせられることが多いです。"誰それが言っていた"と"ネットで調べた""この本に書いてあった"なんかは、ある種どれも違いはなく、それらの情報から個人が一体何を思考できるのか、何を意見できるのか、という部分で違いが出てくる。違えば違うほど面白く、そういう自由をちゃんと認められる社会になればいいなあと思いましたって、小学校高学年の作文かよ!!
あたしの夏は、きっとぉ来ぅるぅうん♪!!!(大黒摩季風味)
それでは、みなさんご機嫌やう。冷やし中華食べてきます。
学業の話。通信制の高校の話。今月末に期末テストがあったりで、あっという間の前期スクーリングでした。今はお仕事もしていないので、週一の授業は特に大変ということもないけれど、自己学習とレポート中心なので授業はすごいスピードで進みます。普通の高校よりもテストなどのハードルは低いとはいえど、今まで使っていなかった脳をフル回転させることも多々ありです。ここでもなんども書いているけれど、焦らないでいくというのは難しい。
音楽の話。時間はたっぷりあるし、割と体調も安定しているのだけど、曲作りもお歌もうまく行かず、停滞中です。自分の曲だけならばいいけど、大切なコラボの曲もあり、焦ってはいけないが、止まっていたくもない。それ以前に怠けて発声練習もちゃんと出来ていないので声がひどい事に(死)。冬よりも夏場のほうが湿度も気温も高いので声も出やすいハズなのだけどw。先日ちょっと自分の発声の仕方などが気になってファルセットやなんやらをググッてみたものの、裏声≒ファルセットの定義が結構人それぞれで、チェストボイス、ミドルボイス(ミックスボイス)やらなんやらもよくわかりませぬわ。ブレスが漏れるのがファルセット、漏れないのが裏声ということでこれからもやっていきたいと思います(謎)。
日本の音楽ビジネスについて個人的意見を述べだすとペロッと2000文字は超えそうなのでやめますが、一言だけ言いたいのは"リスナー舐めすぎ"。この際、"リスナー"と"舐めすぎ"の間が「を」でも「が」でもいいわけでw。あえてビジネスとして割り切るのであれば、売り方は問わないかもしれないけど、もう先物系の詐欺みたいなもんなのでマスコミがグルになってまくし立てなければ成立しない感じになっている。本当に音楽が好きなアーティスト(ちょっと皮肉っぽいかもw)ならば、この土俵にあがりたくないと思ってしまう人も多いはず。ともかく、いい音楽がいい場所で正当に評価される日がくるとイイネって思います、割と本気で。ほらやっぱり長くなってしまった。
ゲームの話。お金ないから新しいゲームは買えないので古くて燃費の良いゲームをということでマスエフェクトをやっております。もちろん1作目です。これ、5年も6年も前のゲームなのですな。初期のUnreal Engine3なのでバグというか安定してないというかテクスチャの展開遅れが酷かったり、フレームレートがもうありえないぐらいガク落ちする部分があったりですが、どことなく個人的にFF12のモブみたいにサブクエストがたくさんあったり、洋ゲー独特のマップが有って無いようなほど不親切だったりしますが、そういう部分も含めて当時としてはかなりオーバースペックを目指した斬新な作品のように思いました。ストーリー分岐以前にあの会話システムやキャラクタークリエイトの自由度は以前のBioware製のゲームからあったとはいえ、改めて面白いものだと・・・やばい、このまま書き進めるとさらに長くなるのでやめやめw。ボーナスディスクのコメントで誰かがマスエフェのテクニカルデザインやビジュアルスタイルはレッドプラネットに影響受けているってあったけど、納得w。ゲスのデザインとかぜってーあの恐怖の殺戮ロボットだと思われ。つか、今あらためて見比べるとスーツのデザインもそっくりジャマイカ。ただいま2週目終盤。やっぱりアシュリーは好きになれないので今回早くも僕の中で死亡フラグ確定です。
- マス エフェクト Xbox 360 プラチナコレクション/マイクロソフト

- ¥2,940
- Amazon.co.jp
メンタルな話。極端に落ち込んだりすることが減ったのはたぶんスクーリングやらレポートやら、必須項目ができたから、いいのか悪いのかわからないけれど紛れてしまっているだけだと思われる。ゆっくりでも動いてさえいれば、停まりさえしなければいいのだろう。とも思うけど、ふと油断すると人と比べることを始めてしまうから、まだまだ心の療養期間は続きそうです。
結局まとまらない話。やっぱTwitterって便利ですね。僕は完全にblogの代用としか利用していないけれど、その都度思ったことを発信できるお手軽さはいい。当然のごとく伴う言動の責任が前提ですが。
テレビでも新聞でも本でも、人の話でも、外部からの情報って実はみんな同じで、多少ソースによっての信憑性に差があるけど、結局人間はそのまま機械のようにコピーできないので、その内容をその人の経験や価値観に合うように処理をした上で記録(記憶)するわけだけども、その情報がそれを聞く(見る)側にとってどれだけ具体的であるか、分かりやすいかで、その前述の処理(脳内の変換プロセスw?)量が変わってくる。なので、端的でも具体的で尚且つ馴染みやすくさらにインパクトがあれば、人はそういった処理を省いてしまう。これは怖いし、危険だし、だからその提供媒体に問題があるのかというと実はそうではなくて、受け取る側の問題。何が言いたいのかというと、これからの教育は大変ですよ奥さんって言うw。もう溢れてしまっているので見せない聞かせないなんて無理なので、それらの処理する方法を子供も大人も身につけないと、情報に置いて行かれるならまだしも、流され知らない間に自分で考えて意見することすらできなくなりそうです。
と、偉そうなこと言っている僕自身も、お手軽なネット情報というのは、浅いレベルで捉えているつもりでも、知らない間に揺り動かされたりしててハッとさせられることが多いです。"誰それが言っていた"と"ネットで調べた""この本に書いてあった"なんかは、ある種どれも違いはなく、それらの情報から個人が一体何を思考できるのか、何を意見できるのか、という部分で違いが出てくる。違えば違うほど面白く、そういう自由をちゃんと認められる社会になればいいなあと思いましたって、小学校高学年の作文かよ!!
あたしの夏は、きっとぉ来ぅるぅうん♪!!!(大黒摩季風味)
それでは、みなさんご機嫌やう。冷やし中華食べてきます。


