満ちて欠ける
結局それの繰り返し
どこで空を見上げて
どの月を月と呼ぶか
ただそれだけのこと
彼は君を想っているし
彼は君を想っていた
わたしは彼を想っているし
わたしは彼を想っていた
それをいつ愛と呼ぶかは自分次第。
そういうことだろう?
大切にしたいものは
当たり前に無くなってゆくんだ
だから
先とか未来とかは
どうも信用ならない
生き急いでいるわけじゃない
今を焦っているわけじゃない
だけど
今でさえ大切に出来ないものを
これから
いつか大切に出来るのかな?
不思議な過去と今と未来と希望のシステム
さして素晴らしいことばかりの世界じゃないなら
嘘をつくのはやめにしよう
電車の中
赤ちゃんが泣いている
きみは愛されるためだけに
この世に生まれてきた命
みんなそうだ
みんなそうだった
今でもそうだ
それをうまく言葉に出来るまで
わたしはきっと歌うんだろう
さて
次は心斎橋。
この前見た
中秋の名月
美しすぎて忘れられない。
今のわたしに必要なのはアウトプット。
しかもかなり溢れでてくるばかりの量をアウトプット。
そして
緩やかなインプット。
心が過敏な時は
放っておいても感じやすくなるものです。
だからたくさんのことが
入ってくるのです。
でも
それを外に出すのは意外と難しい。
こうやって日記などで言葉にすることもしかり
友達に話しを聞いてもらったり
歌にしたり。
この入る出すが上手にできている人はすんなりしている。
というより
そこが自然だと
その人も自然。
結局は留めない。
流れさせる。
入ってきたものをできるだけ自分の中に残すなら
出すまでのラインの長さを調整すればいい。
そして自分に必要なものを残して
というより
出ていってしまえば
残るべきものしか残らない。
わたしには歌がある。
歌を歌いたい。
身体がどうにかなりそうだ。
うまく感情や想いが曲に乗せられるといいな。
あと何があれば
現状と現実をうまくつなげられるのだろうか?
必要なのに足りてないのか
最初から必要ないのか。
謎です。
スタジオ入ろう。
そして
昨日から気候が良すぎて出掛けたくてドキドキしている
わ
た
し。
何時の間にか
夏雲が空の上へ昇っていって
気付けば秋の雲に。
気付けば
季節が移ろうように
人も
モノも
変わってゆく。
そのまま
変わらない
なんていうのは
憧れの次元の話かもしれないな。
と。
行くも戻るも
踏み出す一歩。
変えられない過去を憂うより
止まらない今を大切にしたい。
深く考えることを放棄して
目を閉じて踊ろう。
自分の中に潜り込んで
すべて聞こえないように耳も塞いで。
でも
本当は見えているんだよ。
本当は聴こえているんだ。
人から貰った価値観は
時にわたしを縛りつけて
時にわたしを自由にする。
わたしが築いた価値観なんて
本当にあるのかな。
あるのは覚悟。
言葉にすると大袈裟になるけれど
じっと正座をするような覚悟じゃなくて
少しワクワクするような
未知と希望を混ぜてそこにほんの少しの不安を混ぜたような覚悟。
楽しめるほど大人じゃないし
神妙になるほど子供でもない。
気付けば
季節が移ろうように
人も
モノも
変わってゆく。
今月末には宮古島。
10月9日には久しぶりの島根。
やっと神在月に神の国に行ける。
新曲も連れて
君に逢いに行くからね。
10/09(日)at松江canova
AC ~acoustic×AZTiC canova~「神在月スペシャル2days 一日目」
o/s 17:30/18:00
a/d ¥1500/¥2000(D別¥500)
※2日間通しチケットです。
★CAST
ショウジョウハイライト(大阪)
中川翔太(岡山)/野上陽平/eDaNe
矢田太朗/Aine./河角剛志
確実に言えることは
わたしは生きていて
うたを歌えていて
結局幸せだということ。
そこに君が
そう
君だよ。
君がいてくるということ。
ありがとう。
愛してる。
夏雲が空の上へ昇っていって
気付けば秋の雲に。
気付けば
季節が移ろうように
人も
モノも
変わってゆく。
そのまま
変わらない
なんていうのは
憧れの次元の話かもしれないな。
と。
行くも戻るも
踏み出す一歩。
変えられない過去を憂うより
止まらない今を大切にしたい。
深く考えることを放棄して
目を閉じて踊ろう。
自分の中に潜り込んで
すべて聞こえないように耳も塞いで。
でも
本当は見えているんだよ。
本当は聴こえているんだ。
人から貰った価値観は
時にわたしを縛りつけて
時にわたしを自由にする。
わたしが築いた価値観なんて
本当にあるのかな。
あるのは覚悟。
言葉にすると大袈裟になるけれど
じっと正座をするような覚悟じゃなくて
少しワクワクするような
未知と希望を混ぜてそこにほんの少しの不安を混ぜたような覚悟。
楽しめるほど大人じゃないし
神妙になるほど子供でもない。
気付けば
季節が移ろうように
人も
モノも
変わってゆく。
今月末には宮古島。
10月9日には久しぶりの島根。
やっと神在月に神の国に行ける。
新曲も連れて
君に逢いに行くからね。
10/09(日)at松江canova
AC ~acoustic×AZTiC canova~「神在月スペシャル2days 一日目」
o/s 17:30/18:00
a/d ¥1500/¥2000(D別¥500)
※2日間通しチケットです。
★CAST
ショウジョウハイライト(大阪)
中川翔太(岡山)/野上陽平/eDaNe
矢田太朗/Aine./河角剛志
確実に言えることは
わたしは生きていて
うたを歌えていて
結局幸せだということ。
そこに君が
そう
君だよ。
君がいてくるということ。
ありがとう。
愛してる。
