我が家のポリシーとして、
「親が興味を持てば、子供も興味を持つ」
というのがあります。
自分がピアノを弾いていたこともあり、子供もピアノに興味を持ってほしいな、、、と思っていたのですが、親が率先してピアノを弾いていると、やはり、ちょっとずつ興味を持ち始めているようです。
今のところ、作戦は成功してます

みなさんもお試しください!
ということで、今日の本題は「忘れた頃に払う税金」の話です。
個人の税金、というと、所得税を真っ先に思い浮かびます。
でも、他にも個人にかかる税金はあります。
その中で、代表的なのが、住民税です。
住民税は、
平成20年分が平成21年6月から
平成21年分が平成22年6月から
と、少し遅れて課税されるので、結構忘れられることが多い税金です。
そんな住民税の税率は10%。
意外に税率が高いので、納付書に書かれている金額を見てびっくり
、なんてことも、珍しくはありません。ちなみに、私は、体験していないのですが、
住民税の金額が間違えてくる、ということがあるのだそうです。
しかも、ひどいときには、1桁間違えている ケースもあったそうです。
1桁間違える、って、なんとなく、受け流していたんですが、
よくよく考えると、税率10%で、1桁間違えられたら・・・
税率100%ってことですよね?(@ ̄Д ̄@;)
こわいこわい・・・