こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

息子の車の納車日が決まりました!

 

いよいよ、課金地獄の幕開けです・・・

 

 

 

 

しかし、実はさらなる出費が決まってしまいましたネガティブ

 

 

車の納車に合わせて、夫が息子のもとに旅立ちます・・・

 

 

目的は、この度購入した息子の車で、実際に、息子が住んでいる街で運転の練習をすること車

 

 

はい、ママ友にこのことを話したら、ドン引きされました

 

 

 

不安「ちょっ?はっ?なに?意味わかんないびっくりマーク

 

 

 

みたいに言われてしまった・・・

 

 

でも。

 

 

今まで乗ったことのない大型の車で、息子が、実家の地よりはるか都会の街を、私立医学部の部活の仲間たちを何人も乗せて走る、とか考えたら、

 

 

 

不安で、夜も眠れませんチーン

 

 

 

(そうでなくても、不眠気味というのに・・・)

 

 

 

息子は、運動神経がよいことや、元来楽観的なので、

 

 

にやり「大丈夫!」

 

 

とか言ってますが、だから、それが、こわいんだっつーの。

 

 

むしろ、

 

 

うーん「いやー、自信ないわ・・・」

 

 

という感じなら、逆に、私も少しは息子を信頼できたのですが。

 

 

経験が浅い癖に、過剰な自信があるなんて、私の経験上、ロクなことないです。

 

 

あの一言で、息子への信頼はゼロとなり、夫の息子の地行き&運転練習が、決定いたしました。

 

 

わざわざ、子どもの住んでいる地まで車の練習のためだけに行くなんて、聞いたことないけど。

 

 

そこは、背に腹をかえられません物申す

 

 

JR代とか含め、5万円の出費増。

 

 

けれど、それで、安全がすこしでも担保されるなら、安いもんです。

 

 

我が家というか、私は、ほんとにケチだと思いますが、こと安全や命に関することは、

 

 

全くお金をケチりません。

 

 

たとえば、海外旅行ではどんなに安くても格安航空は使わない、とか。

 

 

私が無知なだけだと思いますが、やはり、どうしても安全に関して、不安を完全に払払拭できないので。

 

 

深夜に息子が駅から帰る時は、タクシーを使わせる、とか。

 

 

かなり心配性なためですが、今の時代、安全とか、命に関することは、本当に、お金をケチってはだめだと思っています。

 

 

もちろん、それで、完全に安全が保障されるわけではないのですが、

 

 

最善を尽くして最悪に備える

 

 

というが、私の基本的なスタンスです。

 

 

それにしても、じゃっかん、私がイラついているのは、夫。

 

 

私の万博には、全く興味をしめさず、なにも、ほんとになにもしてくれませんでした。

 

 

私は、一人、ホテルやパビリオンを調べ、夫の予定が変わるたびにホテルをとりなおし。

 

 

 

 

最後は、息子と行くことにしており、息子は楽しみにしてくれていましたが。

 

 

私の心の方が折れて、結局、泣く泣く万博はあきらめました。

 

 

入場に2時間並ぶとか、入場できても、どこもパビリオンにはいれないとか、もう、無理・・・ネガティブ

 

 

一方夫と息子は、今回は、車の練習もかねて少し、遠出を計画しているようで、

 

 

夫は、ウキウキと色々調べて、食事の予約までして、楽しそうですむかつき

 

 

なに、この違い・・・

 

 

かなりムカつきますが、まあ、それでも、息子のところに行ってまで、車の練習に付き合ってくれるので、ありがたいです(←棒読み)

 

 

それにしも、今回の件で、夫の

 

 

わんこ>>>息子>>>私

 

 

という構図が、はっきりしました。

 

 

(夫は、わんこを溺愛しています。わんこには、冷たくされていますが)

 

 

・・・・私は、最下位のようです

 

 

お互い様だよっむかつき

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 


 

昨日は、またまた暗いブログを書いてすいません・・・

 


そして、コメントなどで励ましていただき、ありがとうございましたニコニコ

 

 

ブログで存分に、吐き出したためか、今朝は、ちゃんと靴を履いて仕事にいきました (←ソコ)

 

 

しょっちゅう、落ち込んで、このままでは、メンヘラブログになってしまう恐れがでてきました滝汗

(マネカテから追い出されてしまう・・・)

 

 

なので、今日は、明るい話を(←この上がり下がりの激しさこそが、メンヘラの証・・)

 

 

半年前に、大手の会社を退職されたベテランの女性が、うちの部署にパートさんとして入られました。

 

 

部署は同じでも、セクションが違うため、私はそれほど関わりがなく、挨拶をするくらいでした。

 

 

ただ、少し前に、その方の歩き方を見て、膝が痛いのでは、と思ったので、その方を指導している人(一応後輩になります)に、それとなく聞いてみると、全く気付いていませんでした。

 

 

なので、年齢のこともあるし、入社したばかりで、体調が悪くても気軽に言えないだろうから、少し注意してあげてね、と話しました。

 

 

どうも、そのことが、本人さんに伝わったらしく、それから、その人が、めっちゃ、笑顔で、私に接してくれるのです。

 

 

そう、満面の笑顔でニコニコ

 

 

私に会うと、

 

 

「あ、○○(私の名)さ~ん飛び出すハート

 

 

みたいなテンションで。

 

 

今日の帰りに出会った時など、可愛く、両手を顔の横でふって

 

 

「お疲れ様~飛び出すハート

 

 

と、いってくれました・・・

 

 

辞めたい病にかかっている身としては、非常に心にしみたのでした。

 

 

なんというか、そのパートさん、はっきりいって、可愛いんですびっくりマーク

 

 

こんな言い方をすると失礼ですが、一見、普通の60歳overのどこにでもいる、おばちゃんです。

 

 

もちろん美魔女でもなんでもなく、特におしゃれでもなく、身なりにはあまり構っていらっしゃるようではないのですが。

 

 

でも、かわいいんですちゅー

 

 

女は愛嬌と言いますが、その意味が本当に腑に落ちました。

 

 

さらにその方は、仕事面も素晴らしく、大手にいたというのに、まったくそれをひけらかすこともなく、若い新人さんのような姿勢で新しい仕事を学んでおられます。

 

 

60歳過ぎてこんなに、ピュアにいれるものなの?

 

 

はっきりいって、迫力ありすぎる60歳overのお姉さまたちしか知らなかったので、(それはそれで、頼りになるのですが)

 

 

こんなにも可愛らしい60歳のパートさんがいらっしゃるのかと、いい意味で衝撃でした。

 

 

本物の愛嬌って、20や30歳そこらの娘さんがかなうようなものではないんです。

 

 

なんというか、ただ笑顔がいいとか、明るいとかではなく、深い人生経験に裏打ちされた懐の深さと、どっしりした、安定感がスゴイ。

 

 

本当の可愛げって、こういうんだなあ、と思いました。にっこり

 

 

たしかに、これでは、どこでも通用してしまうはずだ・・・

 

 

と、変な納得をしてしまいました。

 

 

他人事のようにいっていますが、私もあと10年もすれば、同じ運命となります。

 

 

今も辞めたいと暗くなっているくらいなので、この職場にいることは想像しにくいですが。

 

 

仕事をするのは好きなので、出来るだけ、なんらかの仕事はしていきたいと思っています。

 

 

その時、経験だけは豊富なただのBBAとして煙たがられるか、それとも可愛らしさを残したオカン的ポジションを死守するか。

 


 

できれば、後者でありたいと思いますが滝汗

 


 

すでに、可愛げが皆無になってしまっているアラフィフにはなかなか、ハードルが高い・・・

 


 

けれど、可愛い60歳の新人パートさんを見て、少し、先の職業人生にも希望がもてたのでした。

 

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

また、わけの分からないタイトルですいません・・・

 


今日は、珍しく朝からブログに書くことが決まっており、そのことについて書く予定だったのですが。

 


午後、些細なことから落ち込んでしまい、今夜もあまり眠れそうにないので、こちらに思っていることを書かせてださい。

 

 

あの、どうしたら、メンタルって強くなるんでしょうか・・・

 

 

半世紀近く生きてきて、メンタルが強くなる、という事は大概試していると思うのですが、

 

 

全く、強くなりません

 

 

メンタル、半世紀近く惨敗中ですネガティブ

 

 

私は、自分でいうのもなんですが、わりとストイックな性格で、自分で目標を決めると、達成するまでコツコツと、するべきことを積み重ねることができるタイプです。

 


なので、今でも、例えば、

 

 

年間300万円の学費貯金

 

 

という目標を決めると、すぐさまそこから逆算して、自分が今するべきことを抽出し、実行する・・・という事はできるし、得意。

 

 

しかし、ですね。

 

 

メンタルに関しては、自分なりのこの目標達成の公式が、全く当てはまらないのです。

 

 

今まで、メンタルが強くなるためにしてきたこと・・・

 


①運動

②瞑想

③心について学ぶ(国家資格への移行の特例期間中に公認心理師の資格取得)

④「気にしない」、「ポジティヴ」系の本を読む

⑤ヨガ

⑥寝る

⑦肉を食べる

 


どれも、惨敗ですネガティブ

 


②瞑想は、時間がなく、あっという間に挫折。そもそも、心が折れている時、瞑想など、雑念が広がりすぎてできない

③特に収穫ナシ

④読んだときは、一瞬気が晴れるが、その時のみで効果の持続性がない。

 同じような内容が多く、飽きた。

⑤精神が研ぎ澄まされ、痩せすぎて、心配した友達に辞めさせられた

⑥寝れない

⑦ずっと肉食だが、ずっとメンタル弱い

 


こんな感じです。

 


一番、効果がありそうだった①運動ですが、これも、毎週のようにずっと運動をし続けているのに、いまだにメンタルをやられているのが、なによりの答えです。

 


若いころから、すっとこんな感じだったので、

 

 

年をとったら色々楽になる

 

 

と巷で言われていることは、ウソじゃないか、とすら思っています。

 

 

というか、都市伝説の類では・・・

 

 

若いころ、何かでそのようなことを読んだ気がして、少し期待していましたが、全く自分にはあてはまりませんでした。

 

 

年をとったらって、70歳overを指しているのでしょうか。

 

 

確かに、それなら、色々忘れてしまい確かに楽になりそうではありますが・・・

 

 

できれば、色々覚えているうちに、楽になりたいものです。

 

 

こんな豆腐メンタルで、よく一人とはいえ子どもを育てられたな、と思うこともあります。

(まあ、そういう理由もあって、子どもは一人にした、ということもあります)

 

 

今は、とにかく、仕事を辞めたい、というか、仕事に行きたくないですネガティブ

 

 

どのくらい行きたくないかというと、仕事に行くのに、ふつうの靴が履けず、クロックスで仕事に行ってしまうくらいです。

(車通勤なので。職場では、別の靴を履きます)

 

 

でも、辞めれないネガティブ

 

 

どうしたって、今は、辞める選択肢はないです。

 

 

息子の学費があるから。

 

 

最悪、私が仕事を辞めたとしても、どうにかならないこともないのですが、夫にすべてを背負わせるのは、どうしても抵抗があります。

 

 

転職しても、この年齢では、確実に条件も収入も今より下がるでしょう。

 

 

もし、息子が国立大学へ行っていたら、私立でも医学部じゃなければ、今回、私は、確実に仕事を辞めていたと思います。

 

 

そう思うと、逆説的ではありますが、実は、私立医学部の高額学費に救われているともいえる、ワーママ人生なのです。

 

 

 

暗い話なのに、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

(気づいたら、ネガティブしか絵文字がなかった)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問ありがとうございます、hacoです。

 

 

アメトピにえらんでいただけました気づき

 

 

わたしのグダグダなタイトルを、サクッとすっきりしたタイトルにしていただけました。

 

 

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

この夏、歯のクリーニングのことで、考えてしまうことがありました。

 

 

私は、歯のクリーニングをとても大切に思っていて、以前も、そのことについて書きました。

 

 

 

 

 

 

 

田中みな実さま愛用のフロス

 

 

 

 

 

 

もちろん、息子も幼い時から定期的に歯のクリーニングに通っていて、今でも、帰省のたびに必ず、予約して、歯のクリーニングに通っています。

 

 

というか、むしろ、帰省の最大の目的は、

 

 

歯医者でのクリーニング物申す

 

 

といっても、過言ではありません。

 

 

大学の近くで歯医者に行けばいいんでしょうが、時間もないし、果たして、その歯医者が腕がよいか、分からないからです。

 

 

息子も、幼い時から歯医者でクリーニングをすることは、当たり前になっていたので、面倒くさがることもなく、必ず、予定を合わせていまだに通っています。

 

 

ママ友やその子供たちも、幼い時から、定期的にクリーニングに通っていたので、私は、わりと、それが当たり前だと思っていました。

 

 

しかし、夏に息子が帰省した時、歯のクリーニングのために歯医者に行く、と職場で話したところ、かなり、驚かれたのです。

 

 

その人は、私より若いアラフォーでしたが、

 

 

不安「虫歯もないのに、歯医者に行っているんですか?」

 

 

と言われました。

 

 

私は、逆に、歯医者は、虫歯にならないために行くところ、という認識だったので、びっくりしました煽り

 

 

歯のクリーニングって、今まで、当たり前と思っていたので、もしかして、当たり前でない・・・?と思い、調べてみると、なんと、定期的に歯のクリーニングに通っているのは、日本人のうち、

 

 

2%

 

 

という衝撃的な結果がありました。

 

 

 

 

いつのデータなのかは、わからないのですが、日本では、定期的に歯医者に通い、クリーニングを受けることは、まだまだ一般的ではないことは確かなようです。

 

 

私が興味深く思ったのは、では、歯のクリーニングをする層とクリーニングをしない層というのは、どこでわかれているのだろう、という事です。

 

 

幼い時から歯のクリーニングへ通っている息子やその友達は、おそらく、自分の子どもたちにも歯のクリーニングへ通わせるでしょう。

 

 

彼らは、私たち親からそのように育てられ、それは当たり前だからです。

 

 

私が子供のころは、まだ歯のクリーニングで定期的に歯医者に通うという事は一般的ではありませんでした。

 

 

しかし、私は、子どもの頃に歯の矯正をしたので、歯の健康に対して普通よりはたまたま、意識を高くせざるをえませんでした。

 

 

歯と体全体の健康が、深く結びついているという事は、意外と知られていない事実のように感じています。

事実、夫は、知りませんでした・・・

 

 

私のように、たまたま歯に対して意識が高くならざるを得ない経験があるか、健康に対して関心があり、意識が高くある人でないと、定期的に子どもを歯のクリーニングへ通わすことは、もしかしたらないのかもしれません。

 

 

歯のクリーニングへ通えばすべて解決というわけでは、もちろんなく。

 

 

私が言いたいのは、歯のクリーニングを当然のこととして、定期的に受ける人たちと、まったく関心がない人たちでは、やはり、なんらかの格差があるような気がするのです。

 

(金銭的に余裕があるかないかだけではないと思います)

 

 

しかも、それは、目に見えないけれども、時間をかけてじわじわと効いてくる格差のような気がするのです。

 

 

そして、これは、歯のクリーニングだけではないでしょう。

 

 

私も、他の人が当然と思うことを、全く知らずに生きてきて、息子にも伝えていないことが当然あると思うのです。

 

 

格差とは、そういうものですネガティブ

 

 

歯のクリーニングのことから、格差というものは、こうして世代間に引き継がれるんだなあ、と考えてしまいました。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 


 

 

 


 

どおりで、最近、アクセスしてくださる方が多いと思いました!(←気づくの、遅い)

 


薄給なのに、残業するせいで、夜9時以降は、人間としても女としても、全く使い物になっていないアラフィフですが。

 


毎晩よれよれになりながらも、書いたかいがありました。(世界陸上が始まっていたことすら、知りませんでした)

 


ほんとに、嬉しく励みになります泣くうさぎ

 


ありがとうございました気づき

 

 

さて、アメトピは、嬉しいのですが、子どもの車の購入が決まったことなどから、家計の負担増で、傷心の日々が続いていますショボーン

 

 

そんなかわいそうな私を、癒してくれるもの・・・

 

 

それは、太陽光発電による、売電収入びっくりマーク


 

 

 

 

分かりづらくて、スイマセン・・・これは、今月振り込まれた売電収入。

 

 

そして、一方、8月分として引き落としになった電気代は、7,427円

 

 

つまり、8月の電気代は、

 

 

0円、どころか、1,285円の収入となりましたびっくりマーク

 

 

我が家は、オール電化なので、電気代以外は、この他に水道代のみしか光熱費がかかっていません。

 

 

(ちなみに、平日もワンコがいるので、エアコンを一部屋はつけっぱなしでした)

 

 

何もかもおそろしいほど、値段が上がっているこの時代に、こんなに癒されることがあるでしょうか、いや、ない(反語)

 

 

8月だけではなく、毎月、本当に、電気代の安さに助けられています。

 

 

もちろん、太陽光発電は、初期投資がかかってはいるのですが真顔

 

 

しかも、売電価格は、新築後10年を経つと現在の価格の半額になってしまいますが真顔

 

 

それでも、計算してみると、10年間でどうやら、初期投資の費用は回収できるのでは?という結果に。

 

(計算に自信がないので、色々なサイトでも調べましたが、10年で回収というのは、一般的なよう)

 

 

ちなみに、太陽光発電のパネルがどのくらい耐久性があるかという問題ですが。

 

 

太陽光発電の法定耐用年数は17年で、実際は、20年以上耐用年数があるらしいので、初期投資分を回収できた後も、10年以上は、頑張ってくれそう。

 

 

そうすると、少なくとも家を建ててから、20年間は、光熱費がかなり格安になると思われます。

 

 

い、癒される~、ほんとに、心からちゅー

 

 

でも、もちろんデメリットもあって、オール電化は災害に弱いし、ガスで調理ができないので、そのあたりは、正直不満があります。

 

 

しかしですね。

 

 

もう、ガス火で調理したいとか、そんな優雅なことを言っている場合では、ないのです、我が家の場合・・・

 

 

負担が増す一方の家計に使えるものは、なんでも使って立ちむかっていかなくてはならないのです!

 

 

家を建て、太陽光発電を設置した当初は、まさかこんな猛暑の夏が来るとも思ってもみませんでしたが。

 

 

結果的に、猛暑に救われた電気代となったのでした。

 

 

(でも、やっぱり、猛暑はイヤですけどね)