「しらかわ」のラーメンを食べた帰り、もう一つのお目当てである「ヤバトン ショップ」の豚まん(170円)とカレーまん(170円)をいただきます。あの「矢場とん矢場町本店」の隣の空き地にできたテイクアウト専門店です。少し小ぶりなので、ラーメンの後ですが、ホカホカの豚まんをぺろりといただきました。中の餡がいままであまり食べたことのないような味で美味しいです。でもやっぱり豚まんは「551蓬莱」がやっぱり一番好きかも。ごちそうさまでした♪
「しらかわ」のラーメンを食べた帰り、もう一つのお目当てである「ヤバトン ショップ」の豚まん(170円)とカレーまん(170円)をいただきます。あの「矢場とん矢場町本店」の隣の空き地にできたテイクアウト専門店です。少し小ぶりなので、ラーメンの後ですが、ホカホカの豚まんをぺろりといただきました。中の餡がいままであまり食べたことのないような味で美味しいです。でもやっぱり豚まんは「551蓬莱」がやっぱり一番好きかも。ごちそうさまでした♪
今日のお昼は、前から行きたかった大須の「麺屋 しらかわ」です。高山では大人気で行列のできるラーメン屋さんが名古屋に出店です(感謝)。ラーメン 味玉入(900円)をいただきます。この1種類のラーメンのみの勝負で、並か大盛か?味玉をつけるか、つけないか?のみの選択はまことに潔く、この味に絶対の自信を持っているというのが伺えます。懐かしい感じがする醤油スープに細縮れ麺のシンプルなラーメンですが、とてもおいしいです♪ごちそうさまでした。
あらすじ
昔ばなし、な・の・に、新しい! 鬼退治。桃太郎って……え、そうなの?。大きくなあれ。一寸法師が……ヤバすぎる! ここ掘れワンワン。埋まっているのは……ええ!?「浦島太郎」や「鶴の恩返し」といった皆さんご存じの《日本昔ばなし》を、密室やアリバイ、ダイイングメッセージといったミステリのテーマで読み解く全く新しいミステリ! 「一寸法師の不在証明」「花咲か死者伝言」「つるの倒叙がえし」「密室龍宮城」「絶海の鬼ヶ島」の全5編収録。
(2020年本屋大賞ノミネート作品)
ひと言
これも2020年本屋大賞ノミネート10作に選ばれた本なので借りて読みました。好き嫌いがわかれる本だと思います。発想としてはユニークで面白いのかもしれませんが、私は嫌いです。この本が本屋大賞のノミネート10作に選ばれるとは……。
あらすじ
織田信長の二女、冬。その器量の良さ故に、父親に格別に遇され、周囲の女たちの嫉妬に翻弄される。戦国の世では、男は戦を行い、熾烈に覇権を争い、女は武器を持たずに、心の刃を研ぎすまし、苛烈な“女いくさ”を仕掛けあう。その渦中にあって、冬は父への敬慕の念と、名将の夫・蒲生氏郷へのひたむきな愛情を胸に、乱世を生き抜いてゆく。自ら運命を切り開いた女性の数奇な生涯を辿る歴史長編。
ひと言