今日は6月23日 この日以降に本当の沖縄の悲劇が始まるのですが、組織的な戦闘が終わったとされる沖縄慰霊の日です。NHKのTVでは正午の黙祷を中継しないので、ネットのライブ映像での沖縄全戦没者追悼式に参列しました。

 

 

その後、鶴舞の沖縄郷土料理のお店「ゆうなんぎい」へ遅いお昼を食べに行きました。10日ほど前から仕事が休みの6月23日の追悼式後に食べに行こうと決めていました。ソーキそばのランチ(1200円)をいただきます。紅しょうががとてもよく合うソーキそばにジューシーといわれる沖縄の郷土料理の炊き込みごはんも美味しいです。テーブルにある沖縄の島胡椒ピパーチをかけるとソーキそばの味がより引き締まってまた美味しくなります♪。今年の秋には2019年に焼失した首里城の復元工事も完了するので、またきれいに修復された首里城を観にいきたいです。ごちそうさまでした♪♪

 

沖縄郷土料理 ゆうなんぎい 名古屋鶴舞店

名古屋市中区千代田3

 

 

 

 

あらすじ
NHK「わたしの日々が、言葉になるまで」からスピンオフ書籍が誕生!番組は、「大きな仕事をやり遂げたときの気持ち」や「ケンカのあと、仲直りのきっかけの言葉」など、日常の中にある一場面を取り上げ、小説や歌詞、漫画のセリフなどを題材に表現の妙を味わう教養バラエティ。本書では、番組にもゲストとして出演していた本屋大賞受賞作家の町田そのこさんを著者に迎え、言語化に関する57の悩みに答えていただきました。


ひと言
図書館で見つけて「あっ 町田 そのこさんの本だ」と思って借りました。読み終えて、うーん、悪くはないのですが、自分が求めている町田 そのこさんの本ではないような気がしました。町田 そのこさんごめんなさい。

かつては、一度の手紙でできるだけ多くの気持ちを伝えようとしていました。だから、まずは自分の気持ちや考えを整理するところから始めなければなりませんでした。自分の気持ちと向き合う時間が必ずあったのです。でも、今は思ったことがあったら、とりあえずポンと送ってしまう。送れてしまう。「やばいよね」だけ書いて、相手から「わかる」と返信があれば、それだけですべてが伝わった気になってしまう――。そんなやり取りを続けていると、自分の感情にしっかり向き合っていないことに気付かないまま、流してしまうくせがついてしまいかねません。自分の感情のかたち、色合いや性質というのはじつは不変ではなく、少しずつ変わりゆくものです。ハツと気付いたときには、感情と上手く付き合えなくなってしまうかもしれないのです。
(第1章 自分を整える)

きっと流されがちなタイプの人は、内容の妥当性は別として、相手の熱意みたいなものを感じたら、それに押されてしまうのではないでしょうか。強く言われると圧倒されてしまう。でも誰だって、急に熱いものを飲まされて、「はい、どんな味でしたか?」と迫られたら、とっさに返す言葉は見つからないでしょう。だって、熱すぎたら味なんかわからないから。ですので、熱が冷めるのを待って、落ち着いてからもう一度飲んで考えてみる時間が必要です。流されること自体はもう仕方ない。でも、「その意見、いいと思うし、私もそうかもなって思い始めている。だけど、もうちょっとだけ考えさせて」と一呼吸置く時間をもらいましょう。他人の意見を一旦受け入れて、自分の中でじっくり検討してみることができる人は柔軟な人だと思います。
(第1章 自分を整える)

自分が伝えたいことを100パーセント伝える難しさはもちろんですが、伝達率80パーセントでも、80パーセントなりにいいところがあるようにも思います。そこから新たに生まれ、広がっていくものもあるはずですから。だから、まずは気持ちを伝えること。誤解や言葉足らずを恐れすぎて、言葉にすることに二の足を踏むのはもったいない。100パーセント伝わらなくても、ゼロではない。きっと、あなたの言葉を待っている人はいます。
(おわりに)

 

 

今日は前から行きたかった伏見の「海の台所 大波屋」へお昼を食べに行きました。ネットの口コミでは、伏見界隈のサラリーマンの御用達、行列必死のお店ということなので開店約10分前に並んで一番乗りです♪。日替わり定食が牡蠣フライのあんかけと黒板に書いてあったのでどうしようか悩みましたが、最初から決めていたお刺身定食(1050円)をいただきます。鮮魚の7種盛に野菜サラダに小鉢そして茶わん蒸しまでついてとてもお値打ちなメニューです。サラダのドレッシングがとても美味しく量もたっぷりで、茶わん蒸しも美味しいです♪。もちろんお刺身も新鮮で品数も十分で、私はおかわりしませんでしたがごはんのおかわりも無料です。こりゃお昼に行列になるのも納得なリピ確定のお店です。お店を出たときには10人以上の列ができていました。次はサラリーマンの休憩時間を外した1時過ぎに伺います。とても美味しかったです♪ごちそうさまでした♪♪。

 

海の台所 大波屋

名古屋市中区錦1

 

大須で美味しいタマゴかけ麺を食べた後、地下鉄上前津の入口のすぐ横にある「AREUM BAGEL」に立ち寄りました。こちらのお店は韓国ベーグルの行列のできる人気店で、まだ行列に並ばないといけないかなと思いましたが、開店して約半年が過ぎ、先客が一人ですぐに入店できました。プルコギチェダーチーズ(630円)、人気No.1のドバイチョコ(750円)、オリーブ(430円)をいただきます。気になって夕食前に半分ずつ1分ほどリベイクしていただきます。まずプルコギから、韓国ベーグルと謳っているだけあってプルコギがたっぷり入っていてとても美味しいです♪ドバイチョコは甘すぎるという先入観があって、買うかどうするか悩みましたがザックザックで甘さを少し抑えたドバイチョコのベーグルもとても美味しいです♪。この2つは次もリピするかな。ごちそうさまでした♪

 

AREUM BAGEL 名古屋大須店

名古屋市中区大須4

 

今日は大須の「Noodle Atelier有象無象」へお昼を食べに行きました。肉増しタマゴかけ麺 のノーマル(300g)(1200円)をいただきます。よくかき混ぜると、けっこう歯ごたえのある太麺にタマゴがよく絡みとても美味しいです♪最初注文する際にタマゴWと味玉も付く(麺400g)タマゴかけ麺 ゴッド(1150円)とどちらにするか迷ったのですが、肉マシ(タマゴ1個)でも最後タマゴ汁がけっこう残るので、銀しゃり(180円)も頼んで最後タマゴかけご飯(TKG)にする方がいいと思います。ごちそうさまでした♪

 

Noodle Atelier有象無象(ヌードルアトリエ うぞうむぞう)

名古屋市中区大須3

 

あらすじ
「君がいつもそばにいるから 毎日があたらしい」 遺影として飾られていたカリスマ的なミュージシャンの写真を、父と聞いて育った新(あらた)。 誰にも見えない存在として少女時代を生きてきたある日、耳にした音楽に救われ、恋に出会って新の母となった、くすか。 新が父の真実を知った時、二人の物語が、一つの歌に重なりはじめる――。

ひと言
本の中に出てくる断片的な歌詞に、これ、忌野清志郎なんだと思いました。ずっと忘れてしまっていたその名前。2009年にお亡くなりになってもう16年にもなるのか……。久しぶりに曲を聴いてみたい気分になりました。下に角田光代さんからのメッセージも載せさせてもらいました。


どんなにちっぽけな原因であれ、奈落の底に落とされた気分で、もうだめだと思いこみ、起き上がることすらおっくうなとき、あなたは何に救われてきましたか? …… 私の場合は音楽です。音楽がはじまり歌が流れる。どん底にいる私のところに光がさして、景色が見える。夜をうつくしいと思う。いっしょに笑っただれかをたいせつだと思う。冬の光が金色だと知る。歌われているすべて、私の体験ではないのに、この世界が生きるにあたいするうつくしい世界だということを、体感する。私は音楽にくわしいわけではありません。聴く音楽もかたよっているし、流行にも疎いです。それでも信じています。べての音楽には、それを必要とする人を救う力があると。音楽でなくても、私たちを救ってくれるものはあると思います。そうしたものと出会うということは、けっして生きやすいとはいえないこの世界に、私たちだけの居場所を作るようなことなのだと思います。自分がなぜここに生まれてきて、なぜ生きているのかわからない人たちが、あるとき、生きるにあたいする世界と出会う。これはそんな物語です。

小学校にあがると、みんなにはたいてい父親がいて、ぼくんちみたいなのは少ないと気づいた。入学式からして、おとうさんと呼ばれる男の人がたくさんいたし、おとうさん、という存在を意識するような機会も増えた。たとえば父についての作文を書くとか、父の日の話題とか、授業にいきなりおとうさん関係はたくさん出てきたし、友だち同士でも、おとうさん何してる人?何歳?なんで授業参観におとうさんがくるの?とか、話すことも増えた。
何か訊かれれば、ぼくはいつも、うちにはおとうさんはいない、死んだから、と答えていた。だからそれはだんだん周知のことになっていって、ぽくはそれについてとくになんとも思わなかった。かなしいとかさみしいとか、まったくなかった。だって、いたことがないんだから。。犬を飼ったこともないのに、犬がいなくて泣いてしまうことなんてないのとおんなじに。
(あらた少年の第一章)

子どもはぜったいに愛されるはずだと、そう信じているばかりか、はっきりと言える環境で育った時生かうらやましくもあり、誇らしくもあった。自分を疎(うと)んじるような人に、時生は今まで会ったことがないのだ。だからこそ時生は時生なのだ。けれどその時生の「名前案」に、くすかはほんの少し説得されもした。たしかに言われてみれば、自分の名前は変わっている。少なくとも、父と母は、子どもがほしくなかったわけではないのかもしれない。子どもが生まれるのを心待ちにして、二人で一生懸命、名前を考えたのかもしれない。そのようにして私は生まれてきたのかもしれない。そんなふうに思ったのは生まれてはじめてだった。でも、それならどうしてきた子を愛せなかったのだろう。今まで考えたこともなかったことを考えたものの、その疑問の答えなど求めていないことに同時に気づいた。どうでもいいように思えた。捨てばちなどうでもよさではない。少なくとも、生まれたときは、もしくは名づけてもらうまでは、自分は二人にとっていてほしくない存在ではなかった。真実かはわからないけれど、そう思えただけで、もうじゅうぶんだった。そしてくすかは気づく。ずっとずっとそう思いたかったことに。望まれて生まれてきたと、どうでもいい存在なんかではなかったと、ずっとずっと思いたかった。注目されず、言葉もかけてもらえず、心配してももらえず、ただひとりで日々をやり過ごすことはくすかにとってふつうのことだった。いや、ふつうのことだとずっと思おうとしていた。そう気づくと、すっと、本当にすっと、たましいが抜けたのかと心配になるくらい体が軽くなった。そのことに驚いて、くすかはその夜、時生が寝入ってから、ひとりで布団をかぶって声を殺して泣いた。
(くすかの第一章)
  
 

 

あらすじ
人が死ぬ際に残す珠「ぎょらん」。それを嚙み潰せば、死者の最期の願いがわかるのだという。地方都市の葬儀会社へ勤める元引きこもり青年・朱鷺は、ある理由から都市伝説 めいたこの珠の真相を調べ続けていた。「ぎょらん」をきっかけに交わり始める様々な生。死者への後悔を抱えた彼らに珠は何を告げるのか。傷ついた魂の再生を圧倒的筆力で描く7編の連作集。


ひと言
2021年本屋大賞の「52ヘルツのクジラたち」にハマってから、町田 そのこさんの作品は読むようにしていましたが、2023年に発売されたこの「ぎょらん」のことは、この本を借りる前まで知りませんでした。町田さんの本はどれもハズレがなく素晴らしい作品ばかりですが、この「ぎょらん」は間違いなくマイベスト3に入る作品でした。下にも抜き出しましたが『時に誰かの救いとなり、時に救われて、笑って生きて下さい』という言葉が心に残りました。

「……わたしの母はね、わたしが中学二年の時に亡くなったんだ」御舟くんは黙って、わたしの話に耳を傾けた。それから十五分後、わたしたちは人気のなくなった受付場のテントの下にいた。ストーブの火も消え、設置された投光器の熱だけがほんのりと感じられる。「開けるよ」言うと、御舟くんがこくりと頷いた。開けてみなくては分からない。結局わたしたちはその結論に至ったのだった。ゆっくりと結び目を解き、口を開く。息を殺して、中を覗きこんだ。そこには、綺麗に折りたたまれた紙が入っていた。すっかり変色し、黄ばんでいる。引っ張り出して広げると、御舟くんが手元を覗きこんできた。
『死ぬのをやめました』ファンシーな猫が踊っている便箋に、丸っこい字が並んでいた。『――わたしはお母さんを追いかけて死ぬのをやめました。お母さんが、カーネーションをうれしいと言ってくれたんです。だからわたしは来年もさ来年も生きて、お母さんにカーネーションを渡そうと思います。お母さんを喜ばせてくれて、ありがとうございます。死のうとしていたわたしを助けてくれて、ありがとうございます。わたしもいつか、人を生かすための葬儀屋さんになります』ああ、と声が漏れる。これは昔、母の葬儀の後にわたしがサクさんに渡したものだ。そして突然に思いだす。あのときわたしは母の遺体を前に、自分も死のうと決めていたのだ。どんな方法でもいい、早く死んで母のあとを追いかけねばと思っていた。サクさんから花束を渡され、母とふたりきりにしてもらったとき、わたしは母の声を聞いた。すごく嬉しいよ。来年も楽しみにしているからね。はっきりと、そう聞こえた。お母さんはわたしが死ぬことを望んでいないんだ、と思った。わたしが生きてカーネーションを渡すことを喜ぶんだ。それならわたしは、死ねない。大好きな、片割れとも思う母の最期の望みくらい、叶えたい。それが中学生だったわたしの生きる理由になった。
わたしはこの手紙をサクさんに渡して、わたしが大人になるまで葬儀社で待っていてくださいと言った。そしてわたしをあなたみたいな葬儀屋さんにして下さい。ああ、そうか。そうだった。昔のわたしは、この仕事の本質が見えていた。葬儀は誰のためにどうして行うものなのか、幼いわたしはちゃんとわかっていた。置いていかれた人が思う存分泣き、故人を思い、その死と向き合うためのもの。葬儀は残された者のためにあるのだ。遺族が救われれば、それはそのまま、故人への供養になる。哀しみを乗り越えるための空間と時間を作りだし、手助けするのがわたしたちの仕事。わたしはそんな仕事を一生のものにしたいと思ったのだった。わたしのような人がひとりでも多く救われますように。そして、その手伝いができますように。わたしはそう、願ったのだ。
(冬越しのさくら)

激高した自分を恥じたのか、朱鷺が座り直す。すみません、と口の中で呟く朱鷺に頷いてから、石井さんは続けた。「『ぎょらん』とは、あなた本人が作りだしたものです」朱鷺の喉奥から、奇妙な音が漏れた。「あなた本人が、作りだしたもの。お友達ではなく、あなた本人の罪悪感が、あの小さな珠を生み出したの」両手を目の前に掲げて、朱鷺が「俺の、罪悪感?」と呟く。「ねえ御舟くん、天幸社に入ってもう一年半ほど過ぎたんだったわね。何度も、ご遺体と接したと思う。彼らに触れた時、厳かな気持ちにならない?私はね、なるのよ。覆しようのない現実を前にすると、『死』というものによって私はこの人のいた世界と確実に断絶したんだな、と思う。そうすると、絶望に近い感情を覚えるわ。誰かが死を迎える度、世界は一度終わっている。私はこの人のいた世界からすっぱりと切り離されてしまった。とても、厳粛な気持ちになる」否応にも、美袋(みなぎ)さんを思い出す。そう、あのとき確かに私の世界は一度死んだ。あの人のいた世界は、もう永遠に還らない。「泣いても喚いても悔やんでも、もう元には戻らない。触れても話しかけても、もう伝わらない。だってもう世界が違ってしまってるんだもの。そんなどうしようもない『死』を前にして残された人ができるのは、想像することだけ。こうしたら喜んでくれるはず、笑ってくれるはず。これはきっと怒るだろう、悲しむだろう。あの人はきっとこう思っているに違いない、こうしたがっているに違いない」朱鷺の手のひらが、震えている。強くぎゅっと握り込んでも、その震えは収まらない。
「死を前にしたとき、残された者は無力。きっとこうであってほしい、こうであるに違いない、そういう願いや祈り、思いの結晶が、『ぎょらん』なのよ」……。……。

「憎まれていると思う人は、憎しみ。怒っていると思う人は、怒り。愛されていると思う人は、愛のぎょらんをつくる。たった、それだけのことなのよ」「残された者が、つくる……?そんな、そんなことありえない」再び険のある声音に変わる。きっと、石井さんの話が受け入れられないのだろう、乱暴に頭を振った。そんなこと、信じられない。どんな理由からそんなことを考えるんだ。
(珠の向こう側)

ページが、涙で惨む。ああ、母は本当に、夢で父と最後の会話をしたのだろう。そこで交わした約束を守って、生きてきたのだろう。最後のページには、私たちへのメッセージが書かれていた。
『時に誰かの救いとなり、時に救われて、笑って生きて下さい。あなたたちは、それができる』
涙が紙の上に落ちる。慌ててそれを拭いて、朱鷺に電話をした。数コールで繋がった。『華子。母さんの葬儀だけど、俺が担当したい。会社にもそれを頼んだ。遺族としてしなくちゃいけないことは、お前に頼みたい』私が話すより早く、朱鷺が用件を伝えてくる。「そうしなよ、それがいい。あのね、お母さんがエンディングノートつていうの?それを書き残してくれてる。葬儀のことまでびっしり書いてる。これがあれば、大丈夫だよ」
(珠の向こう側)
 

 

今日は久しぶりに職場の若い人に誘ってもらって東片端の「キッチンヒロシ」へお昼を食べに行きました。ヒロシの肉汁爆発ハンバーグ定食(1518円)をいただきます。2人はヒロシのご褒美ランチを注文しました。ハンバーグ定食の方は写真では見えにくいですが肉汁たっぷりのハンバーグが2個のっていてボリュームたっぷりの美味しいハンバーグでした♪。ご褒美ランチの方はハンバーグは1つですが、タルタルソースたっぷりのチキンカツにナポリタンもついてまるで大人のお子様ランチのようでした。他にもカレー、オムライス、パスタ等、全部美味しそうないろいろなメニューがあり、また伺いたいです。一人で自分の好きなものを食べに行くのもいいですが、職場のみんなとワイワイおしゃべりをしながらいただくランチもまた格別です。また若い人に誘ってもらえるのを楽しみにしています。ちなみに今回の駐車場代をかけた男気じゃんけんははじめて勝つことができ、一安心といったところです。ごちそうさまでした♪♪

 

 

 

キッチンヒロシ 東片端店

名古屋市東区泉2

 

 

 

今日は前から行きたかった熱田伝馬町の「はっかい」へお昼を食べに行きました。人気のお店で20分ぐらい待ちました。外で並んでいる間にオーダーを聞きに来てくれて、お店に入るとすぐに注文した人気No.1のあんかけチャーハン(大)(1000円)が運ばれてきました。チャーハンに特製の餡がかかっていて、他ではなかなか食べられないメニューでとても美味しいです♪後から入店してきた人の7~8割があんかけチャーハンを注文するのも納得の味です。お店を出たときにはもう10人弱の行列ができていました。ごちそうさまでした♪♪

 

はっかい

名古屋市熱田区神宮4

 

今日は八田の「一久庵」へお昼を食べに行きました。人気のお店で、名前を書いてしばらく待ちます。お店の駐車場に冷やしカレーうどんの幟(のぼり)が上がっていたので、冷やしカレーうどん(1180円)をいただきます。女性にも人気が出そうなビジュアルです。肝心のお味の方は、カレーうどんが人気のお店だけあって、いい辛さのルーが食欲をそそり、キャベツがルーととてもよく合ってとても美味しいです♪。ごちそうさまでした♪♪

 

一久庵

名古屋市中村区烏森町6