アーミングアジャスター調整
先日取り付けたアーミングアジャスターの調整。
アジャスター取付位置とスプリングハンガー位置の変更。
もともとロービンテージの柔らかいスプリングを4本かけてたのを3本に変更して調整。
アジャスターがなければ4本でも通常のアームダウンなら支障はなかったけど、アジャスター付けるとスプリングを引っ張る方に調整するので、アーミングに強い力が必要になり腕のトレーニングになった。
だから3本にしたけど、上の2本はロービンテージで下の1本は手持ちの強いスプリング。
以前から黄色の矢印部分にスプリングがかすかに触れていたので、今回赤矢印のネジ位置をずらしてスプリングハンガーを取り付けた。
全体的にスプリングが斜めになってるけど、アジャスターはサスティーンブロックに直角で当たってます。
デバイスが認識されない
昨年からWINDOWS11を使ってるけど、先日特定のデバイスが急に認識されなくなった。
メモリ整合性はオフになってた。
オンにするとデバイスがはじかれてる事が確認できた。
つまり、7からアップグレードしてる時にPCがオフに設定したようだ。
メモリ整合性だけじゃなくディフェンダーとかも切っていろいろ試したけど全滅。
使っていないPC(WIN7)にデバイスを繋ぐと問題無し!
(デバイスはLINE6 のPOD)
結局、WINDOWSのアップデートが原因。
2月配布のセキュリティーパッチKB5077181。
これを削除すれば問題解決。(削除→アンインストール)
私は次の(3月)セキュリティーパッチKB5079473まで適用してたので、KB5077181の直接削除はできない。
まず最新のKB5079473を削除するとKB5077181が出てくるので改めて削除。
KB5077181をアンインストールしてデバイスが認識されるのを確認したら、回復コンソールで復元ポイントを作成。
そして最新のセキュリティーパッチをインストール。
再度デバイスが認識されるか確認。
私の場合大丈夫だったから、KB5077181が私のPC環境に合わなかったんだろう。
て言うか、KB5077181は私より深刻な不具合が多数報告されてるらしい。
古いPCをWINDOWS11にする
12年前購入のPCを最新のwindows11 25h2にアップ。
CPUは第4世代でマザボはBIOSなので、全然要件を満たしていない。
でも裏技を使うと要件の大半をスルー出来る。
この裏技は超絶簡単です!!
windowsのisoファイルをダウンロード。
ファイルは以下のページの一番下、
x64 デバイス用 Windows 11 ディスク イメージ (ISO) をダウンロードする
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11
ダウンロードしたisoファイルを右クリックでマウント。
これは仮想ドライブにマウントするという事。
マウントが表示されない場合は、マウントしたいisoファイルを右クリックし、「プロパティ」を選択。
「全般」タブにある「変更」ボタンをクリック。
「このファイルを開く方法を選んでください」というダイアログが表示されるので、「エクスプローラー」を選択して「OK」。
マウント出来たら上部のアドレスバーに表示されたドライブ名を確認。
アドレスバーをクリックしcmdと打ち込む。
コマンドプロンプトが開き、マウントされたドライブ名になっているはず。
そこに
setup /product server
と打ち込む。
間違えがないように、コピペ推奨。
普通にコピーし、コマンドプロンプト上で右クリックしたら貼りつく。
後は現状を全部引き継ぐ所にチェックが入っているかなどの確認。
環境によるけど、私のような古いpcだと1時間以上予定すべき。






