甘いけどすっきりのドイツ・カビネット~4月6日
何日かニクニク続きだったので、今日の夕食は魚と決めていました。
最近スーパーの魚には食指が動かないので、近所の魚屋へ行きました。
「お勧めはありますか?」と聞くと、
「メダイかアジだね。アジは大きくなってきたからフライがお勧めだよ。安いよ。お腹いっぱいになるよ」と
一気にお勧めされました。
しかし、我が家では滅多に揚げ物は料理しないし、パン粉もないので、
おじさんの力強いアジ推薦はお断りし、メダイを買うことにしました。
お勧め調理法は「甘辛い煮付け」というアドバイスまでいただき、とても助かりました。
専門店での買い物って良いですよね。
買い物へ行く途中の道には、あちらこちらに満開の桜の木。
すでに散り始めており、風が吹くたびに花びらがひらひらふわふわ舞い落ちていました。
■4月6日に開けたワイン■
ステファン・エーレン Ehlen Riesling Kabinett 2006
産地:ドイツ・モーゼルザールルヴァー
品種:リースリング
アルコール度:9.5%
購入価格(税抜):~2,000円

青りんご。少しとろみあり。3月22日に飲んだアルザスワイン(品種はピノグリ)に系統が似ています。
甘いけど飲み後はすっきり。おいしいです。はじめは冷やしが足りなかったけど、途中から良い具合に。
輸入元のラベルには「2006年は衝撃的な素晴らしい出来でした」と英語直訳みたいな説明。伝わるけど。
アルコールも低めなので、すいすい飲めました。
スクリューキャップ。
ドイツワインはあまり飲んだことがないので少し調べました。
「カビネット」はドイツの等級制度の頂点「Q.m.P」の中の一番下の6等級で、
Q.m.P中で最も辛口、アルコール度も低め、なんだそうです。
■4月6日の夕食メニュー■
白飯
大根と油揚げのお味噌汁
メダイの煮付け with 春菊&菜の花
かりかりしらすサラダ(かりかりしらす、水菜、玉ねぎ)
カリフラワーのマリネ

野菜たっぷりで健康的。魚は少し煮過ぎてしまった。
たまにはレシピを書きます。↓
■かりかりしらすサラダ レシピ
●材料
しらす(じゃこでもOK)
水菜
玉ねぎ
調味料(ごま油、酒、砂糖、酢、しょうゆ、ごま)
(野菜はお好みで。)
●作り方
1.水菜は少し冷水につけシャッキリさせた後、適当な長さに切る。
2.玉ねぎは繊維に逆らって薄切りに。辛みが強ければ水に少しさらしておく。
1と2を皿に盛っておく。
3.なべにしらすを入れ、ごま油を入れて、弱火でじっくり炒める。油で炒るような感じで。
4.3でしらすがかりかりになったら火を止め、酒を少しふりかける。
再度火をつけ、アルコール分を飛ばす。
(4はしらすの臭みを消すためなので、省略しても良し)
5.4の火をとめ、酢、しょうゆ、砂糖(ほんの少し)を入れ、野菜にかけ、ごまをかけて出来上がり。
■4月6日の昼食メニュー■
豚にらあんかけ焼きそば

豚肉の下処理時に片栗粉をまぶすのを忘れ、肉がパサパサに。反省。
■4月6日の朝食メニュー■
食パン
みかん
ミルクティー
トロピカーナピュアプレミアムオレンジジュース
最近スーパーの魚には食指が動かないので、近所の魚屋へ行きました。
「お勧めはありますか?」と聞くと、
「メダイかアジだね。アジは大きくなってきたからフライがお勧めだよ。安いよ。お腹いっぱいになるよ」と
一気にお勧めされました。
しかし、我が家では滅多に揚げ物は料理しないし、パン粉もないので、
おじさんの力強いアジ推薦はお断りし、メダイを買うことにしました。
お勧め調理法は「甘辛い煮付け」というアドバイスまでいただき、とても助かりました。
専門店での買い物って良いですよね。
買い物へ行く途中の道には、あちらこちらに満開の桜の木。
すでに散り始めており、風が吹くたびに花びらがひらひらふわふわ舞い落ちていました。
■4月6日に開けたワイン■
ステファン・エーレン Ehlen Riesling Kabinett 2006
産地:ドイツ・モーゼルザールルヴァー
品種:リースリング
アルコール度:9.5%
購入価格(税抜):~2,000円

青りんご。少しとろみあり。3月22日に飲んだアルザスワイン(品種はピノグリ)に系統が似ています。
甘いけど飲み後はすっきり。おいしいです。はじめは冷やしが足りなかったけど、途中から良い具合に。
輸入元のラベルには「2006年は衝撃的な素晴らしい出来でした」と英語直訳みたいな説明。伝わるけど。
アルコールも低めなので、すいすい飲めました。
スクリューキャップ。
ドイツワインはあまり飲んだことがないので少し調べました。
「カビネット」はドイツの等級制度の頂点「Q.m.P」の中の一番下の6等級で、
Q.m.P中で最も辛口、アルコール度も低め、なんだそうです。
■4月6日の夕食メニュー■
白飯
大根と油揚げのお味噌汁
メダイの煮付け with 春菊&菜の花
かりかりしらすサラダ(かりかりしらす、水菜、玉ねぎ)
カリフラワーのマリネ

野菜たっぷりで健康的。魚は少し煮過ぎてしまった。
たまにはレシピを書きます。↓
■かりかりしらすサラダ レシピ
●材料
しらす(じゃこでもOK)
水菜
玉ねぎ
調味料(ごま油、酒、砂糖、酢、しょうゆ、ごま)
(野菜はお好みで。)
●作り方
1.水菜は少し冷水につけシャッキリさせた後、適当な長さに切る。
2.玉ねぎは繊維に逆らって薄切りに。辛みが強ければ水に少しさらしておく。
1と2を皿に盛っておく。
3.なべにしらすを入れ、ごま油を入れて、弱火でじっくり炒める。油で炒るような感じで。
4.3でしらすがかりかりになったら火を止め、酒を少しふりかける。
再度火をつけ、アルコール分を飛ばす。
(4はしらすの臭みを消すためなので、省略しても良し)
5.4の火をとめ、酢、しょうゆ、砂糖(ほんの少し)を入れ、野菜にかけ、ごまをかけて出来上がり。
■4月6日の昼食メニュー■
豚にらあんかけ焼きそば

豚肉の下処理時に片栗粉をまぶすのを忘れ、肉がパサパサに。反省。
■4月6日の朝食メニュー■
食パン
みかん
ミルクティー
トロピカーナピュアプレミアムオレンジジュース
料理用のつもりが、飲んだら安ウマ~4月5日
午前中はFMラジオを聞きながらのんびりしていたら、11時半過ぎに臨時ニュース。
「北朝鮮が飛翔体を発射した模様」とのこと。
急遽テレビをつけ、臨時ニュースにかぶりつき。
相当の緊迫度で、次々と最新情報が伝えられます。
あまりにもアナウンサーが緊迫しているので、
私は一瞬本気で「北朝鮮と戦争状態になったらどうしよう!」と心配したくらいでありました。
とりあえず安全(本当に?)を確認し、午後はお花見散歩へ。
道には、同じくお花見散歩の人がいっぱい。桜も満開。
桜の咲く公園では当然、多くの方がお花見宴会中。歌なんか歌っています。
平和です。本当に平和です。
平和なニッポンで良かったあ、としみじみ感じた一日でありました。
電車と桜。てっちゃん垂涎のスポットらしい。道路中央で撮影しています。

■4月5日に開けたワイン■
マルキド・ボーラン カベルネ・ソーヴィニヨン 2007
産地:フランス・ラングドック
品種:カベルネ・ソーヴィニオン
アルコール度:12.5%
購入価格(税抜):~1,000円

下記ボロネーゼソースの調理用に準備したところ、飲んでみたらおいしくてビックリしました。
カベルネ・ソーヴィニオンとしては物足りないかも知れないですが、
税込み700円ですから恐るべしコストパフォーマンスです。
変なワインを選ぶならこれで十分です。
コルクも本物。
このワインを使って調理したボロネーゼも過去最高の出来具合でした。
(これまで余ったワインを使っていた)
■残りワインの再感想■
昨日開けたノーダン・フェランは、今日の方がおいしかった。
梅っぽい味。香りも良くなりました。
ボトルには2005年収穫は、通常ボトル3907本、マグナム200本と書いてあるようなので(仏語なので推測)、
稀少さで値が高めなのかしら。税込み2,500円までなら再度買っても良い、と訂正します。
Il Borroは、1日目の方が断然おいしかったです。酸味が出てきてしまっていました。
■4月5日の夕食メニュー■
パスタボロネーゼ
生ひじきのサラダ(生ひじき、水菜、大根(塩ふって水絞る)、ゆずの千切り)

生フェットチーネパスタに、手作りボロネーゼ(ミートソース)。究極の美味しさでございました。
サラダには、「ひじきが生で食べられるのは今だけ!」と魚屋がいうので買ってしまった生ひじき。
ボロネーゼと合わないのは仕方ありません。
ボロネーゼは下記のレシピを参考に作っています。
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingmen/closeup/CU20020530rcp5/
野菜の分量が少ないので、いつも足しています。今日は下記の分量にしました。
牛ひき肉 600g
たまねぎ 小4個 中1個
セロリ 2cm幅くらいの細いの3本
にんじん 中1本
トマト缶 2.5缶
赤ワイン 1/3本(フルボトル)
デザートにトリュフチョコレート。

■4月5日の昼食メニュー■
豚すきうどん@近所のお気に入りのうどんやさん

なんと来週で閉店されてしまうんだそうです。悲しすぎます。残念すぎます。
昨日に引き続き食関連のショッキング事件でした。またまた意気消沈。
「騒がれるほどおいしくない」という情報を得ていたものの、経験値を上げるために食べたドーナッツ。

感想は、「食べるなら揚げたてをどうぞ」。
■4月5日の朝食メニュー■
食パン
いよかん
自家製ヨーグルト(ついに自家製が復活!)
ミルクティー
「北朝鮮が飛翔体を発射した模様」とのこと。
急遽テレビをつけ、臨時ニュースにかぶりつき。
相当の緊迫度で、次々と最新情報が伝えられます。
あまりにもアナウンサーが緊迫しているので、
私は一瞬本気で「北朝鮮と戦争状態になったらどうしよう!」と心配したくらいでありました。
とりあえず安全(本当に?)を確認し、午後はお花見散歩へ。
道には、同じくお花見散歩の人がいっぱい。桜も満開。
桜の咲く公園では当然、多くの方がお花見宴会中。歌なんか歌っています。
平和です。本当に平和です。
平和なニッポンで良かったあ、としみじみ感じた一日でありました。
電車と桜。てっちゃん垂涎のスポットらしい。道路中央で撮影しています。

■4月5日に開けたワイン■
マルキド・ボーラン カベルネ・ソーヴィニヨン 2007
産地:フランス・ラングドック
品種:カベルネ・ソーヴィニオン
アルコール度:12.5%
購入価格(税抜):~1,000円

下記ボロネーゼソースの調理用に準備したところ、飲んでみたらおいしくてビックリしました。
カベルネ・ソーヴィニオンとしては物足りないかも知れないですが、
税込み700円ですから恐るべしコストパフォーマンスです。
変なワインを選ぶならこれで十分です。
コルクも本物。
このワインを使って調理したボロネーゼも過去最高の出来具合でした。
(これまで余ったワインを使っていた)
■残りワインの再感想■
昨日開けたノーダン・フェランは、今日の方がおいしかった。
梅っぽい味。香りも良くなりました。
ボトルには2005年収穫は、通常ボトル3907本、マグナム200本と書いてあるようなので(仏語なので推測)、
稀少さで値が高めなのかしら。税込み2,500円までなら再度買っても良い、と訂正します。
Il Borroは、1日目の方が断然おいしかったです。酸味が出てきてしまっていました。
■4月5日の夕食メニュー■
パスタボロネーゼ
生ひじきのサラダ(生ひじき、水菜、大根(塩ふって水絞る)、ゆずの千切り)

生フェットチーネパスタに、手作りボロネーゼ(ミートソース)。究極の美味しさでございました。
サラダには、「ひじきが生で食べられるのは今だけ!」と魚屋がいうので買ってしまった生ひじき。
ボロネーゼと合わないのは仕方ありません。
ボロネーゼは下記のレシピを参考に作っています。
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingmen/closeup/CU20020530rcp5/
野菜の分量が少ないので、いつも足しています。今日は下記の分量にしました。
牛ひき肉 600g
たまねぎ 小4個 中1個
セロリ 2cm幅くらいの細いの3本
にんじん 中1本
トマト缶 2.5缶
赤ワイン 1/3本(フルボトル)
デザートにトリュフチョコレート。

■4月5日の昼食メニュー■
豚すきうどん@近所のお気に入りのうどんやさん

なんと来週で閉店されてしまうんだそうです。悲しすぎます。残念すぎます。
昨日に引き続き食関連のショッキング事件でした。またまた意気消沈。
「騒がれるほどおいしくない」という情報を得ていたものの、経験値を上げるために食べたドーナッツ。

感想は、「食べるなら揚げたてをどうぞ」。
■4月5日の朝食メニュー■
食パン
いよかん
自家製ヨーグルト(ついに自家製が復活!)
ミルクティー
好みでなかったアンリ・ノーダン・フェラン & 上野美術館めぐり~4月4日
今日の当初の予定は上野の美術館はしごでした。
1.「生活と芸術-アーツ&クラフツ展 ウィリアム・モリスから民芸まで」@東京都美術館
2.「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」@国立西洋美術館
まずは午前中、明日で会期終了の1から。
ロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館のコレクションを中心に構成されているのですが、
面白かったです。そんなに混んでいなかったし。
午後は2のつもりでした。
が、美術館に到着すると「30分待ち」の入場規制。
係員の方に聞くと、平日、土日も入場規制があるほどの混雑で、土日は開館前に500人が並ぶとのこと...。
会期は6月までなので、チケットはあるのだけど仕方なく出直すことにしました。
激混み上野公園の桜

予定を変更して谷中散歩へ。
途中、「黒田記念室」という建物を発見。無料(!)というので見学することに。
2008年に国立博物館の一部として開館したようで、公開は木・土の午後1時~4時限定。ラッキー!
「黒田記念室」は、画家の黒田清輝氏が、遺産の一部を美術奨励に当てるよう遺言したことで建設されたそうです。
著名作品「湖畔」を含む多数の黒田氏の作品が展示されていました。
これで無料なんてすばらしいです。
日暮里駅名物ガムテープ文字

■4月4日に開けたワイン■
アンリ・ノーダン・フェラン Bourgogne Hautes-Cotes de Beaune Rouge Orchis mascula 2005
産地:フランス・ブルゴーニュ
品種:ピノ・ノワール
アルコール度:12.5%
購入価格(税抜):~4,000円

香りは、ほのかに生海苔。以前飲んだフランソワ・ゲルベのBourgogne Rougeに似ています。
色は茶のかったルビー色。
味に特徴なし。普通においしいけど、この値段を出してもう一度買うかというと、私は買いません。
早かったんでしょうか? 作り手のホームページには2~6年が飲み頃、と書いてあるようですが(仏語なので推測)。
でも、飲みやすくて、私には珍しく2/3本飲んでしまいました。(通常は1/2本程度)
[翌日飲んだ感想はこちら]
■4月4日の夕食メニュー■
鶏肉とじゃがいもの香草焼き
ほうれん草サラダ
食パン

お気に入りのパン屋の夕方焼き立ての食パン。ふかふかです。
今日のほうれん草サラダには、ゆで玉子をトッピング。
■4月4日の昼食メニュー■
焼肉定食@「板門店」(上野)

事前調査して上野ランチに臨んだのに、
一軒目の蕎麦屋は何故か臨時休業、二軒目の韓国料理店は満員でお断りされました。
もう空腹が我慢できず、近くにあった別の韓国料理屋へ。
しかし、特別メニューは既に売り切れ。
普通の焼肉ランチにしたら量が少なくてまたガッカリ。1.5人前にすれば良かった!!
意気消沈して元気が無くなったのはいうまでもありません。
■4月4日の間食■
元気を取り戻すため間食しました。
おでん@谷中

ゆずあんみつ@目白

■4月4日の朝食メニュー■
パン
ミルクティー
トロピカーナピュアプレミアムオレンジジュース
1.「生活と芸術-アーツ&クラフツ展 ウィリアム・モリスから民芸まで」@東京都美術館
2.「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」@国立西洋美術館
まずは午前中、明日で会期終了の1から。
ロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館のコレクションを中心に構成されているのですが、
面白かったです。そんなに混んでいなかったし。
午後は2のつもりでした。
が、美術館に到着すると「30分待ち」の入場規制。
係員の方に聞くと、平日、土日も入場規制があるほどの混雑で、土日は開館前に500人が並ぶとのこと...。
会期は6月までなので、チケットはあるのだけど仕方なく出直すことにしました。
激混み上野公園の桜

予定を変更して谷中散歩へ。
途中、「黒田記念室」という建物を発見。無料(!)というので見学することに。
2008年に国立博物館の一部として開館したようで、公開は木・土の午後1時~4時限定。ラッキー!
「黒田記念室」は、画家の黒田清輝氏が、遺産の一部を美術奨励に当てるよう遺言したことで建設されたそうです。
著名作品「湖畔」を含む多数の黒田氏の作品が展示されていました。
これで無料なんてすばらしいです。
日暮里駅名物ガムテープ文字

■4月4日に開けたワイン■
アンリ・ノーダン・フェラン Bourgogne Hautes-Cotes de Beaune Rouge Orchis mascula 2005
産地:フランス・ブルゴーニュ
品種:ピノ・ノワール
アルコール度:12.5%
購入価格(税抜):~4,000円

香りは、ほのかに生海苔。以前飲んだフランソワ・ゲルベのBourgogne Rougeに似ています。
色は茶のかったルビー色。
味に特徴なし。普通においしいけど、この値段を出してもう一度買うかというと、私は買いません。
早かったんでしょうか? 作り手のホームページには2~6年が飲み頃、と書いてあるようですが(仏語なので推測)。
でも、飲みやすくて、私には珍しく2/3本飲んでしまいました。(通常は1/2本程度)
[翌日飲んだ感想はこちら]
■4月4日の夕食メニュー■
鶏肉とじゃがいもの香草焼き
ほうれん草サラダ
食パン

お気に入りのパン屋の夕方焼き立ての食パン。ふかふかです。
今日のほうれん草サラダには、ゆで玉子をトッピング。
■4月4日の昼食メニュー■
焼肉定食@「板門店」(上野)

事前調査して上野ランチに臨んだのに、
一軒目の蕎麦屋は何故か臨時休業、二軒目の韓国料理店は満員でお断りされました。
もう空腹が我慢できず、近くにあった別の韓国料理屋へ。
しかし、特別メニューは既に売り切れ。
普通の焼肉ランチにしたら量が少なくてまたガッカリ。1.5人前にすれば良かった!!
意気消沈して元気が無くなったのはいうまでもありません。
■4月4日の間食■
元気を取り戻すため間食しました。
おでん@谷中

ゆずあんみつ@目白

■4月4日の朝食メニュー■
パン
ミルクティー
トロピカーナピュアプレミアムオレンジジュース