ぬーすんだミルクで作り出す♪

ファースト・カウ

(2020年/アメリカ/122分)

 

監督:ケリー・ライカート

 

 

【ストーリー】

西部開拓時代のオレゴン州。アメリカンドリームを求めて未開の地へ移住した料理人クッキーと中国人移民キング・ルーは意気投合し、ある大胆な計画を思いつく。それは、この地に初めてやってきた“富の象徴”である牛からミルクを盗み、ドーナツをつくって一獲千金を狙うというビジネスだった。(映画.comさんより)

 

 

【かんそう】

2026年も下半期…

やっと2024年の感想に突入です!

2024年もどうぞよろしくお願いいたしますニコニコ
(遅いわっっ!)


2024年最初に劇場鑑賞したのはこちら!

絶対に2024年初鑑賞作品にしようと思っていました!

料理人のクッキーと中国系?のキング・ルー。

 

夢はでっかくサンフランシスコにホテルとパン屋を!!

そのためにドーナツを作って作って売りまくるぞー!!おー!!励



…ドーナツは盗んだミルクで作るんですけどね…



とても静かに物語は進むのに、観ている側の気持ちは常にハラハラゾワゾワ。寒

ミルクを搾らせてもらう牛がかわいいのですが、いつも優しく接してくれるクッキーに懐くところがおかしいやら可愛いやら楽

あるシーンでは「今は懐いたらあかーん!バレるー!!」て「志村ー!後ろ後ろー!」ばりに心のなかで叫びました。

厳しい一面もあるけれど、どこかじんわりするのはケリー・ライカート監督の味かな。



で、ネタバレですが…

私、キング・ルーはお金持って一人で逃げるのかと思ったんですよ。

そう思った自分が悲しいわ…謝

ラストは分かってはいるけれど、2人の友情にホッとしたかな。(て、1人はお金持って逃走すると思ってたくせに……)

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし
 

2024.1鑑賞

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ありがとうございました牛

2023年4月に撮影したあれやこれや~。

 

1. 110円

 

友人がNGKの「お客様に感謝の日」のチケットをゲットしてくれたので行ってきました!

 

 

驚異の110円!!!

 

そりゃ全公演完売御礼になるわ!

 

私たちが見たのはこちらにっこり

西川きよし師匠は漫談をされるんだなーと初めて見たのですがおもしろかったです。

 

その後、友人が「ニッポンの社長の辻さんがオススメしていたお店に行ってみたい」ということで、友人がしっかり予約していてくれたので行ってきました。

豚中華 大阪焼売珍 さん

 

 

お料理は全く撮っていないのですが、どれも美味しかったです!

 

そしてずーーーーっとお客様が入った状態だったので予約してもらってて大正解!でした!

 

いつもありがとうキラキラ

 

 

2.おいしい

 

近所のミスドが閉店してから遠い存在になりました…

たまーに見かけるとつい買ってしまうことも。

 

 

「おやつコロッケ」という名前がかわいい。

 

これ…夫と食べたのかな?と思ったけど、ちょっと写ってる眼鏡が違うわ。

思い出したけど、あーちゃんと映画終わりに食べたんだ!!

 

これがあーちゃんが食べたメニュー

何だったっけ…?もぐもぐ

 

3.映画

 

シネマート心斎橋さんで観た『トリとロキタ』

いい映画だけど、観終わったあと、つらすぎて すぐには「また観たい!」と思えなかったなぁ。

 

 

こちらもシネマート心斎橋さんでコラボドリンク。

スタッフさん曰く最後の1杯でした!ありがたい~!!

 

美味しかったです!!

 

ごちそうさまでした~ほんわか

 

 

これだ!!

あーちゃんと観に行ったのは!!

 

『三茶のポルターガイスト』ですね。

 

映画の感想の時に添付しようと思ってすっかり忘れていた写真ですわ…

 

感想はこちら→三茶のポルターガイスト | シネマド館

 

 

4.街のあれこれ

 

自販機でおもしろそうなドリンクがあると撮ってしまいます。

 

今回、4月に撮っていますが、メニューは秋ですな。

 

 

 

以前は大阪市福島区にあった「将棋会館」

今は高槻にありますね。

 

 

忘れてますよー

 

以上2023年4月に撮ったあれやこれやでした!

 

 

【おうち鑑賞ふりかえり】

 

成瀬巳喜男監督作品 2本。

成瀬巳喜男監督作品はぐぐーっと心に入り込んでくるものがあって大好きです。



乱れる

(1964年/日本/98分)

 

監督:成瀬巳喜男

 

感想は劇場鑑賞した時に書いていますので割愛させていただきますにっこり

 

感想はこちら→乱れる | シネマド館

 






銀座化粧
(1951年/日本/87分)

 

監督:成瀬巳喜男

 

 

こちらの主人公・雪子を演じるのは田中絹代さん。

昨年だったかな?大阪の劇場で田中絹代さんの特集組まれていましたねー。


雪子はシングルマザーで春雄という男の子がいるのですが、この子がまぁかわいらしかったー


お話は…

雪子がええなーと思った男性が自分の代わりに東京案内を頼んだ若い女給さんと、一晩でええ仲になり、結婚の約束までしてしまい、雪子はショックを受ける。


しかし、雪子はいつもと変わらず銀座で働くのだった…


…と、割りとありきたりの脚本だけど、軽く、そしておもしろく観れました。役者陣の上手さもあるかな。


田中絹代さんの品の良さも存分に味わえましたニコニコ

 

 

2022.2鑑賞

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ありがとうございました日本酒

君たちらしく!

君たちはどう生きるか

(2023年/日本/124分)

 

監督:宮崎駿

 

【ストーリー】

母親を火事で失った少年・眞人(まひと)は父の勝一とともに東京を離れ、「青鷺屋敷」と呼ばれる広大なお屋敷に引っ越してくる。亡き母の妹であり、新たな母親になった夏子に対して複雑な感情を抱き、転校先の学校でも孤立した日々を送る眞人。そんな彼の前にある日、鳥と人間の姿を行き来する不思議な青サギが現れる。その青サギに導かれ、眞人は生と死が渾然一体となった世界に迷い込んでいく。(映画.comさんより)
 

 

【かんそう】


2023年ラスト鑑賞作品です。


こちらの作品、公開される前って全く情報やビジュアルが公開されていませんでしたよね?!

私自身「なーんか集大成とか言ってるし小難しいんちゃうか?!」とめちゃくちゃ身構えていてなかなか心と体が動かなかったのですが、「失敗したって思ってもええようにポイントで観よう」と器量の狭い姑息な手段でようやく年末に鑑賞。



お…おぉ?!不安


よ…良かったんですけどーーーーー?!あんぐり

少し前に、テレビで放映していましたが、また観ちゃったくらいに良かったです。

物語の彫り深さはあまりなかったかもしれないけれど、でも、ちゃんと私の好きな宮崎アニメの「冒険」「友情」そして個性的なキャラ陣、映像の美しさが入っていました。

NHKの宮崎駿監督のドキュメンタリーを見てから映画鑑賞をしたからか、大おじがパクさん(高畑勲さん)って分かって余計に泣けましたわ。

結構、死生観漂う作品ではありましたが、「君たちはどう生きるか」の題名通りの問いかけと、「君たちらしく生きろ」「君たちが未来をつくるんだ」という未来へのメッセージ性が強い作品でもありました。

結果、1年の締めくくりに観てよかったですニコニコ
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.12鑑賞

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ありがとうございましたオカメインコ

技術力!!!

春の画 SHUNGA

(2023年/日本/121分)

 

監督:平田潤子


【しょうかい】
江戸時代に隆盛を極め、明治時代に禁じられた「春画」の美の世界に迫るドキュメンタリー。
葛飾北斎、喜多川歌麿ら名だたる浮世絵師たちが情熱を注いだことで知られる春画。絵師・彫師・摺師の才能と高度な技術によって数多くの名作が生み出されたが、明治時代になると「猥褻画」として警察の取り締まり対象となり、日本文化から姿を消した。そして近年になってようやく、出版物や展覧会を通してアートとしての再評価の機運が高まっている。(映画.comさんより)


【かんそう】


『春画と日本人』でも言っていましたが、技術力が高すぎて、現代で全く同じものを作る、となるとできないそうです。

絵師もだけど、彫師、摺師が本当にすごすぎる!!

皆さん口を揃えて言っていたのが…

「陰毛」

真似できない…みたいなことを言ってました。

いやーすごいわーにやり

また、浮世絵は手に取って角度を変えて見ることでいろんな技巧や仕掛けが分かるそうです。

でも美術展では手に取って見る、てのはちょっと無理ですねぇ。絶望


『春画と日本人』から変わりなく、私の中で春画は「江戸時代の明るいエロ本」というイメージですが、アカデミックなアートとしても、春画はとても素晴らしいキラキラということも改めて感じました。

アニメパートの声の出演は吉田羊さんと、森山未來さん。

 

また艶のある声の人を選んだなぁーと感心。

そうそう。

 

この作品の鑑賞チケットがありがたく当たったのですが、応募する人が少なかったのかな。

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.12鑑賞

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ありがとうございましたカラーパレット

【おうち鑑賞ふりかえり】

 

今回は全く関連性のない2本です。

 

イングロリアス・バスターズ

(2009年/アメリカ/152分)

 

監督:クエンティン・タランティーノ

あまり印象に残っていない…えへへ口笛


章立ての作品で、自分の手書きメモに所々「ランダ怖いわー」て書いてるけど…今は全く思い出せず無気力

レア・セドゥが出ていたように思ったけど、セリフあったっけ??





銀座カンカン娘

(1949年/日本/69分)

 

監督:島耕二



デコちゃんこと高峰秀子さんと、笠置シヅ子さんが出演。

昔の邦画あるあるで特に内容もなく、ゆる~いコメディ。

 

なんや言うたらすぐ歌ってたわ。

 

でも、こういう朗らかのんびり系映画もたまにはいいですねー。

二人ともかわいらしく、犬のポチもかわいかったなーにっこり
 

 

2022.4&5鑑賞

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ありがとうございましたわんわん

 

体にはハチミツ、魂にはコーラン

父は憶えている

(2022年/キルギス・日本・オランダ・フランス/105分)

 

監督:アクタン・アリム・クバト

 

 

【ストーリー】

23年前にロシアへ出稼ぎに行ったまま行方がわからなくなっていたザールクが、キルギスの村に帰ってきた。家族や村人たちは記憶と言葉を失った彼の姿に動揺するが、そこにザールクの妻であるウムスナイの姿はなかった。周囲の心配をよそに、ザールクは村にあふれるゴミを黙々と片付ける。そんなザールクに、村の権力者による圧力や、近代化の波にのまれていく故郷の姿が否応なく迫る。(映画.comさんより)


【かんそう】


『馬を放つ』のアクタン・アリム・クバト監督作品なので楽しみにしていました!

23年前に出稼ぎに出たまま消息不明の父ザールクが帰ってくるのですが父の記憶がなくなっていた…

…というところから物語が始まるのですが、悲しいのが、母が自分の夫は死んでしまったと思い、勧められるがままにお金持ちの男性と再婚してしまっていたところ。

しかーし!

 

幸か不幸か、ザールクは記憶を失っているので分かっていません。

毎日毎日、変化してしまった街を嫌うかのように道路に捨てられているゴミを拾うザールク。

何をどうやっても記憶が戻らないザールクだけど、ある歌にだけは反応を示すのです。

果たしてその歌とは…



物語もおもしろいのですが(多分キルギスの昔と今を知っているともっとおもしろい)、やっぱり私は中央アジアの風景や文化、伝統に惹かれます。

父の帰郷パーティー?では床にでっかいラグを広げてそこにいっぱい食べ物を並べる様子もおもしろかったし、お茶を入れるポットの先に付けられた茶こしは「なるほど!」と機能性に感動しました。

あと、舞台となっている場所はイスラム教になるのかな?

「体にはハチミツ、魂にはコーラン」って言っていたし。

(コーランといえばダルデンヌ兄弟の『その手に触れるまで』を思い出す)

離婚の方法にも興味津々でした。

男性が「タラク」と1日に3回言わないと離婚できないとか、女性からの離婚は「クル」と言う…とか。

 

そんなことが映画の中で語られていたので日本にはない習慣やわーと思いながら観ていました。

長回しと回り込むようなカメラが独特だったのもおもしろかったです。

 

 

クラッカーくうこのおまけクラッカー

 

・危うく貸し切りか?!な状態でした。

 

ロビーにはたっくさんの人がいたのですが、皆さん同じ時間上映の『ゴーストワールド』の観客でした!びっくり

 

・新聞のインタビュー記事によると…ザールクの友人たちは昼間から飲んだりして楽しそうな様子でしたが、皆さん監督の実際のご友人だそうです爆笑

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.12鑑賞

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ありがとうございましたコッペパン

 

大仏さまぁぁ!

大佛さまと子供たち

(1952年/日本/102分)

 

監督:清水宏

 

【ストーリー】

「蜂の巣映画」3部作の3本目。前2作同様、映画史に類を見ないユニークな作品。舞台は奈良・東大寺に移り、非公式の観光案内で生計を立てながら、戦地から帰らない父の消息をラジオ放送で探し続ける豊太(岩本)の生きる姿を描く。戦争孤児たちの安らぎの場所として夢想される奈良の大仏さまをはじめ、子どもたちが仏像と交感する姿が胸を打つ。(国立映画アーカイブさんより)

 


【かんそう】


この作品もよよよよようやく!ようやく!!!劇場で観ることができた作品です!!

清水宏監督に興味を持ってから、ずーっと鑑賞の機会をうかがっていたのですが、なっかなか劇場でかからない!!

ようやく鑑賞の機会ができたので劇場に行ってきたのですが(2023年12月)、今年2026年春には清水宏監督特集が組まれ、その時も劇場にて鑑賞しました。

 

※こちらの企画で鑑賞させていただきました→シネ・ヌーヴォ名画発掘シリーズ リクエスト特集vol.3

この作品をリクエストしていただいた方々に感謝です!ありがとうございます!

 

 

今回は、2023年12月に鑑賞した時の感想です。



清水宏監督の温かな視線と優しさが溢れている作品でした。

戦後、親も身寄りも家もない子どもたちが奈良の東大寺のあたりでガイドを買って出て日銭を稼いでるのですが(彼らのやりとりが面白い)、そんな彼らに優しい大人たちもいて、そのあたりはホッとします。

でも、子どもたちにとっては やっぱりいつもそばにいてくれる、心から安心できる家族が欲しい。

そのあたりは清水宏監督の「彼らを家族のもとに返してあげたい」という思いが反映されているようにも思いました。

おもしろかったシーンや清水監督だなーと思うシーンはたくさんあるのですが、昔ならではだなーと思ったのが、グリコの景品が(一生懸命シール?か何かを集めてちゃんと送った)東大寺の門だったかな?にちゃんと届いたところ!!

 

彼らに固定住所はないのにー!びっくり

途中、切ない展開もありますが、最後は「幸せになれよー!!」と言いたくなる終わり方で心が温かくなりました。

 

うりぼう5つ:いのしし いのしし いのしし いのしし いのしし 合格

 

2023.12鑑賞

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ありがとうございましたバス

7月26日…

 月

(2023年/日本/144分)

 

監督:石井裕也

 

 

【ストーリー】

夫と2人で慎ましく暮らす元有名作家の堂島洋子は、森の奥深くにある重度障がい者施設で働きはじめる。そこで彼女は、作家志望の陽子や絵の好きな青年さとくんといった同僚たち、そして光の届かない部屋でベッドに横たわったまま動かない、きーちゃんと呼ばれる入所者と出会う。洋子は自分と生年月日が一緒のきーちゃんのことをどこか他人だと思えず親身に接するようになるが、その一方で他の職員による入所者へのひどい扱いや暴力を目の当たりにする。そんな理不尽な状況に憤るさとくんは、正義感や使命感を徐々に増幅させていき……。(映画.comさんより)



【かんそう】


津久井やまゆり園事件を元にした小説「月」の映画化です。

小説もだけど、映画化もなかなかの覚悟がないと難しいだろうし、観る方も軽〜く鑑賞とはいかない作品でした。

好みかどうか?で言ったら、もう、しんどくて、しかも嫌いなタイプのしんどさで全然好きじゃないんだけど、世の賛否関係なく、こういう作品も必要よなぁ、とは思います。

観たら何かしらの想いや考えは抱きますもんね。


さて、映画の方ですが、役者陣がまず素晴らしかったです!

登場人物みーんなギリギリの所で踏ん張っていて、それを見ているのもつらいのですが、演じてる皆さんがリアルすぎましたわ。

特に二階堂ふみさんの「ヤバい」感じがよかったです。


あと、途中でカクッカクッと画面が斜めになるのは何だったんだろう??

何か意図があるとは思うんだけど…いや…案外なかったりして?

 

 

うりぼう4つ:いのしし  いのしし  いのしし  いのしし

 

2023.11鑑賞

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ありがとうございましたお月様

先日は展覧会の内容について書きましたが、今日はその他もろもろを…

 

朝は大阪から近鉄電車に乗って津駅へ。

 

ザ・夏!!な日でしたひまわり

 

 

子供たちの塗り絵が天才的!!

もう素晴らしくてかわいくて最高でしたキラキラ

 

お昼はこちら大観亭さんで。

開店してすぐくらいに着いたのですが、既に行列でした~

 

とてもふっくらしていて美味しかったですニコニコ

 

 

三重県総合博物館さん ではちゃんと水分補給のポスターがありました!

ふふ。かわいいニコニコ

 

 

ロケーションもとてもよかったです。

 

トイレがまたかわいらしかったです。

誰もいない時を見計らって…。

 

 

三重県総合博物館さんにはオオサンショウウオの「さんちゃん」が暮らしています。

 

私が見ている時は1ミクロンも動きませんでした。

そんな さんちゃんですが、毎月1回、食事をしているところを見ることができるそうですよー

三重県総合博物館 イベントスケジュール

 

 

帰りも何かちょっと食べて帰ろうか、ということになり、こちらのお店へ。

御麺 麦 一等兵 さん

 

注文したのはラーメンとビール

迫力~!!

 

そして津のご当地グルメ「津餃子」

結構大きくて夫と分けて食べました。

 

そういえば津でマンホールを撮影したんだけど…

真ん中の絵は津餃子か?!

 

…絶対違うと思うけど、似てる。

 

 

そして帰路につきました。

ちょっと長めに停車したどこかの駅。

 

夏の夕暮れもキレイですなぁ。

 

とても楽しい1日でしたニコニコ

 

 

2023.7鑑賞

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ありがとうございましたカエル