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受験生…


こんばんは(^^)/ドキドキ


最近全然更新できない…


更新してた時は


自分が受験生だとゆうことを


完璧に忘れてました(ノω・、)


テストが終わったと思ったら


すぐテスト週間…


ほとんど毎日更新してくださる


ブログを見て


情報について行くのが


精一杯です(@Д@;


でもやっぱり息抜きが必要だなぁ


と思ったのでこれから


頑張って更新しますっ(。・ω・)ノ゙


よかったら読んでください(`・ω・´)ゞラブラブ


ペタしてね


小説-G-DRAGON編-(1)


ある日のコンサート会場


今日も朝からリハーサルを済ませて

衣装に着替えメイクをして

クォン・ジヨンからG‐DRAGONになる


気合いを入れながら

ステージのすぐ裏まで行く


ここから俺の恋が始まるなんて

誰にも想像できなかっただろ?

だからこの気持ちを大切にしようとしたんだ


彼女を思うと辛さなんて乗り越えられると

思えたんだよ

でもこの辛さはまだ乗り越えられそうにない


どうしてなんだ?と問いかける毎日

誰も答えてはくれないのに



妄想小説-秘密のring-最終回


家に帰ると彼女はソファで

寝息をたてていた

そっとそばに座って

寝顔を見つめていた


「誤解だよ・・・」


彼女が目を開けた


「ジヨン・・・ごめんね」


泣きながら抱きつく


「誤解なの、男の人といたのは幼馴染で・・・

それで、それで・・・」

「わかった、わかったから」


頭をぽんぽんとする


ジヨンがそっと私の薬指にアノ指輪をつける 


「これは誕生日のために作った指輪・・・」


ちょっと照れたように言う


「この指輪のせいで誤解されると思わなかった」

「そうならそうって言ってよ・・・」

「だって疑われたの結構ショックだったんだよ?」

「ごめんね、早とちりして」

「じゃあ許すから・・・俺と結婚して」



断る理由なんてないよ

このままジヨンの幸せそうな顔を

ずっと見ていたいから


-end-