元々大好きな好きで好きで恋焦がれたDR30スカイライン!!
こういったドラマでその雄姿を見るといまだ心トキメキますね。
首都高速トライアルの世界観で一番好きで私は傑作だと思います。
後にパート2からシリーズ制作されてますが、2以降は「俺が最速だ!」みたいな
バトルありきの構成で最後はとある有名レーサーが本人役で出演してるんですが
その人と主人公がバトルするとかな展開で萎えます(笑)
R30スカイラインのリアビューはスカイラインの中でも傑作的にカッコイイですね。
特にテールランプが綺麗なドーナッツに光る様は「丸テールスカイランだ!」と
妙に気分が高揚する感じが未だにありますね。
作中はすでに時代はR31スカイラインの時期ですが、
前期RSターボのTD07タービンチューンの雄姿がカッコいいです!!
バックタービン音にゲート音、レビック作動点灯とかこれぞチューンドってカッコいさが
いいね!!。
首都高速トライアル2は主人公車が32GTRになります。この作品の新聞CMに
「RSからGTRに~・・・・・」にたいなコピーが書いてあってそれを観た時に
「ん!?、RS??、おいおいなんだこの首都高速トライアル2って?」
RSが主人公車がこいつの前作なのか?
と首都高速トライアルって映画があるのか!!と
レンタルビデオ屋をサーチしにいって、借りてきてみました。
もうRSといいうだけで食いつい付きましたね(笑)
パート2にもRS後期型(鉄仮面)ですがでてます。事故ってしまう役ですが。
首都高速トライアルは私は2から入って、で、パート1を観たと。
首都高速トライアル以来のDR30スカイラインが主役車の
「湾岸最速バトル スカイライン伝説」
これは首都高速トライアルパート1で主演の
大鶴義丹さんとDR30スカイラインが久々にタッグを組む。
この作品では白い鉄仮面です。
この話もまぁまぁ面白くて、過去に主人公が乗っていた車(鉄仮面)に
出会いそれを直して若いころのように最高速バトルをするって話で、
ストーリー構成は湾岸ミッドナイトなノリが入ってますかね。
前期RSの鉄仮面仕様の見分け方みたいな演出もあったり。
ポルシェに勝つには巨大ボールベアリングタービンしかないとか。
まぁまぁツッコみどころはこの手の作品では
随所にあるんだけれども35GTRやポルシェと張り合う鉄仮面ってのも面白いです。
これぞ史上最強のスカイラインの雄姿ですよ。
35GTRとポルシェ996と並んで走るDR30が観れる
貴重な作品です。
私も白の鉄仮面でしたからね。いいですねDR30!!
ちょっと番外偏というか、湾岸最速バトルと世界線(続きの話)は同じだったのか
今ではよく覚えてませんが、この作品にも大鶴義丹さんと
湾岸最速バトルスカイライン伝説で使ってた鉄仮面が出てます。
「峠最速バトル ドリフト86伝説」
DR30のドリフト走行が観れます。
R31スカイラインが出てくる作品ってなかなかないんですが、
首都高速トライアル3でGTS-Rが出てきます。
FCもS-Rも追加インジェクター制御のチューンです、
時代ですねぇ~、フルチューンは追加打ってるみたいな
そんな時代ですね。
RB20DET-Rのたこ足が真っ赤になる。
前期のFC3Sとワインディン勝負。
いまや大人気ネオヒス車ですが時代を彩りこういった作品が生まれた。
当時の走り屋モディファイが懐かしくも、これがカッコよかったんだよな
と若いころのときめきを感じてしまいますね。




































