☆ふっくらグルメに旅キュン @広島焼き(お好み焼き)編
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
広島市内に移動し、宿泊ホテルにチェックイン。荷物を置いて、今度は夕食のために名店が軒を並べるお好み焼きパーク【ひろしまお好み焼き物語 駅前ひろば】へと移動したのです。
百聞は一見にしかず・・・【行く・見る・体験】をモットーに【百聞は一食にしかず】という行動が私流。
やっぱり、現地でいただく食というものは雰囲気以上に価値があるものです。
◆そして、どうしても食べてみたかった【ふっくらグルメ】といえば・・・電光石化さんの、まるく膨らんだ広島焼きであります。
運転手から解放され、ようやく口にしたビールと共に順番を待っていただく、熱々のご当地グルメに感激。
◆オムレツ風のキャベツ・ネギたっぷりの大葉入り【電光石火】(1050円)。
目の前の鉄板に提供されるときのじゅうじゅう・8989(わくわく)感がたまりませんでした。
◆また、卵のノッタメニュー【夢】(1260円)、とろける黄身が食欲をそそります。
◆戦前・戦後と広島という場所に根付いた食には、歴史を感じる部分もありますが、現在受け継がれた広島焼きは進化しているようにも感じます。
そして、そばやうどんが挟まれた特徴は、観光客には刺激r的。
まだまだ、食べ歩きたいという気持ちにもなりりました。
ごちそうさまでした。
☆ふっくらグルメに旅キュン@もみまん編
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
宮島発祥といえば・・・やはり【もみじまんじゅう】ですよね。
そして、もみじまんじゅう【和菓子】が、美味しいと思える年齢にもなってきました。
いろいろな種類がありすぎて、本当に迷いましたが・・・チョコに決定。
◆ながら歩きしつつも、誘惑に負けて、紅葉堂さんの【揚げもみじ:商標登録品】までもいただいてしまいました。
◆揚げもみじ【チーズ】。行列ができていましたが、提供時間も早く、すんなりと口の中へ・・・。
外はカリッと中ふっくら、熱々とろとろのチーズ風味は広島ロマンを感じさせ、旅キュン。
短時間滞在の宮島を忘れさせてくれる、美味しいひと時に感謝・感謝、ごちそう様です。
それでは、宮島を離れて・・・次なる【ふっくらグルメ】をいただくとしましょう。
☆ふっくらグルメに旅キュン @世界遺産・宮島編
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
フェリーターミナル(宮島桟橋)から、鹿に癒され、表参道商店街へと進んでいきます。
とにかく、穴場2月といえども、さすがは世界遺産・宮島の活気には驚ろかされました。
ひと・人・ヒトde賑わいをみせてくれる神宿る島の人気ぶり。
◆また、たくさんの商店が並ぶお土産店には、あの杓子もあちこちにみられ、好奇心のバロメーターは一気に全開、そして鼻をくすぐる焼き牡蠣の匂いや、もみじまんじゅうの甘い香りが訪れる観光客を魅了します。
今回は、午後からの観光プランのため、まずはかけつけ1店とそのまま、パワースポット&絶景を求めて弥山のハイキング、その後の神社見学へとコースをすすめていくことに。
(下りロープウェィの最終時間の関係上ハイキングを優先、足元はジョギングシューズを準備しました。)
とにかく8989(わくわく)したのが記憶に残ります。
◆さて、本題。今回は、知人との旅行のため注文できるメニューは1度に2品と、半分ずつすれば2度美味しいということで、期待も高まります。
宮島のご当地グルメと言えば・・・まずはこの2品から。
創業100年の梅山さんでいただきました。
◆かき飯(1,580円)。蓋を開ければ、磯の香りと同時に充満した蒸気が鼻をくすぐります。
見た目をうらぎらないふっくら感、肉厚感は至福のひとときといえましょう。もうたまらない。
◆あなご丼(1,580円)。あなご2匹を使用したというボリューム感、こちらもできたてホカホカのふっくらとした食感に薄甘いオリジナルたれが絡んで、食べ応え十分の1品でした。
(穴子は、餌になる小魚が豊富にとれるそうで、脂ののった食べ応えが人気を呼んでいます)
とにかく、注文から短時間で、テーブルに届けられたのが最大の魅力でしたね。
宮島の郷土料理に感謝・感謝。ごちそうさまです。
◆お腹も満たされたということで・・・それでは、弥山ハイキングといきましょう。
☆山口 郷土料理【岩国寿司】いただきまぁす
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
錦帯橋近辺のご当地グルメといえば、やっぱり【岩国寿司】が有名ですよね。
大きな木箱に酢飯と具材を何層にも重ねた、華やかな押し寿司。大きさでいえば、約10㎝各と食べごたえも十分にある郷土料理は圧巻です。(各店により、見た目・味もさまざま)
また、冠婚葬祭には欠かせないもので、別名【殿様寿司】ともいわれています。
そんな噂を聞きつけて、私が訪問したのは、【竹の里・むさし】さんでありました。
◆レンコンが印象的な押し寿司。食材は店主が育てた無農薬野菜なども使用され、御膳から漂う酢飯の香りが印象的。目と鼻で楽しむ郷土料理に感謝・感謝。
ご馳走様です。
◆さて、少しお腹が満たされたところで、知人男性を迎えにスタート地点へ向かいます。
そう、広島空港から再スタートいたします。
☆いきなり、広島から山口へGO☆
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
金曜日の最終便で、まずは・・・羽田へと向かいました。
いつも通りdeファーストキャビンに前泊し、土曜の朝一で広島へと渡りましたよ。
前回は、突然の不幸の知らせで沖縄・与那国島ツアーは延期へと追い込まれてしまいましが、今回はなんとか無事に飛行機へと乗れた次第です。
◆最近は、身の回りに、いろんなことがおき過ぎて、やや不安を抱えるスタート・一年となっています。
・・・ということで、広島へと渡り、運気を是非上げたいなぁという考えにもなってきました。
◆さて、飛行機の中といえば、視界の富士山は右側席からはみえず、なんと左側。
朝から、やられた感に包まれながらも、JALのひとときにつつまれる。
◆到着後は、空港レンタカーをチョイスして、イ・キ・ナ・リ・山口県の岩国へと向かいました。
そして、運気向上を祈り、白蛇神社で、まずは商売繁盛を願います。
◆徒歩圏内で錦帯橋へと移動し5連アーチの伝統建造物に江戸の名残を感じます。











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