☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆   -36ページ目

☆沖縄のお土産☆

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

今回は、小物も含めて、ややお土産が多くなりました。

その中でも、大石林山で購入した魔除けが個人的には大発見だったかも。

 

 

 

 

☆やっぱり、これ!!

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最近、マイブームの那覇空港食はこちらです。天龍さん、ごちそうさまです。

 

 

☆あの山盛りの【牛肉そば】をいただく @沖縄・前田食堂

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そうそう・・・今まで、なかなか機会に恵まれず食べることができなかった、アノ前田食堂さんの【牛肉そば】をようやく口にすることが出来ました。

現在では、名護店もあるようなので使い勝手は良くはなっているものの、何せ、沖縄の【そば店】が多いのと、【大宜味村】の場所的要因も訪問のハードルを高くしていたのかもしれませんね。

・・・とはいうものの、言わずと知れた名店は、やはり根強い人気で繁盛しています。

 

◆大宜味村のお店は、10分ほど待ちましたが、比較的容易(偶然)に入店することができました。
(大石林山の帰り道です。)
・・・と、少し印象的なのは、お店から出てくるお客さんが、やや汗ばんでホットな状態であること。
(その理由は後で自分も理解しました。)


さて、昔ながらの田舎風の食堂、香ばしい香りが漂う店内は地元の方も含めて常時満席状態でありました。



期待していた山盛の【肉野菜炒め】を食べてみるとバター風味でマイルド、想像以上にお肉が柔らかくて衝撃的、とても美味しかったです。
(ご飯ともやしの相性もバッチリ)

そして、ピリッとした黒胡椒の後味がほんとにクセになりますね。

食後は、胡椒の余韻で顔もポカポカ~。



ごちそうさまでした。

 

 

 

 
前田食堂沖縄そば / 大宜味村)
昼総合点★★★★ 4.0

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☆鹿児島【与論島】が見える辺戸岬&ヤンバルクイナ展望台☆

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

大石林山から車で数分の場所・・・辺戸岬、遂に沖縄最北端へとやってきた。

前回は、最西端(与那国島)だったので、いつかは、最南端(波照間島)・最東端(北大東島)へも挑戦したいものだ。

 
 

・・・といろんなことを考えながらも、与論島を眺めて、時間が無いことにハッとする。

さすが、最北端、週末旅では辛いな・・・戻らなきゃ。

その後、ヤンバルクイナ展望台まで車を向かわせ、展望台から、波待ちするサーファー達を発見。

 





 

 
(写真だと豆粒より小さく見えるサーファー)

◆心の中でエールを送り、爽快な気分の中、最終の目的地○○食堂へと向かいます。




☆ゲゲゲの鬼太郎のロケ地 by沖縄 

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

弾丸・沖縄本島ご褒美ツアーは、いよいよ終盤です。

 

 

当初の目的、パワースポット巡りは、【斎場御嶽】【ハートロック】と続いて、最終【大石林山】を残すのみ、一応計画通りに3つをこなせそうです。
(雨の場合は、ブセナ海中公園と温泉【ちゅらーゆ】でのんびりしようと計画していました。)

少なからず、この北部【大石林山】は、距離的に見てもなかなか来れず、私も初めて・・・。

実は、前日の天候があまりにも良かったので、晴れの観光ポイントは古宇利島を最優先しましたが、ここは以前から気になっていた場所のひとつ。

◆さて、大石林山といえば、世界最北端の熱帯カルスト地形を特徴に、2億年前の石灰岩層が隆起した荒々しい岩山の数々で有名です。

ここ沖縄では、古来から、聖なる地【対話する場所】としても語り伝えられてきましたね。

また、夏場は厳しいとしても、散歩・散策・緑の自然を楽しむ場所としては、軽いトレッキング気分でも立ち寄れます。

穴場情報としては、ゲゲゲの鬼太郎・千年呪い唄2008では、ロケで使用された場所ともなっていますよ。
(注:亜熱帯自然林コース)。

◆バリアフリーコースからスタートし、美ら海展望台コースには、奇岩をはじめ、不思議な言い伝えのある場所が数か所あります。

 
 
 
 

 
 
 
 
  
 
勿論、私もお願いや、チャレンジを試みました。

 


 
 
  
  
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 




 




























☆ホテルでの時間☆

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夕食は、恩納村周辺の琉球ライブ居酒屋で沖縄らしく食事をと計画していましたが、思いのほかホテルでの居心地が良くて。

・・・なので、そのまま、のんびりとしてしまいました。

ビュッフェ・スパ・ラウンジと流れるような、至福の一息。

 

 

 


◆最終日は、朝食を軽く済ませて・・・さらに沖縄本島を北上します。

☆寒緋桜⇒美ら海水族館⇒オキナワマリオットリゾート&スパ☆

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

土曜日の観光ポイントもようやく終盤に突入しました。

古宇利島から今帰仁村経由で寒緋桜を見学し、さらには美ら海水族館へ向かいました。

 


ここでは、何度見ても飽きない巨大水槽を脳裏に焼き付け、初の侵入ポイント、水槽の上部へと・・・。


 

 

 

 

 

最後は、クタクタになりつつも、ようやく宿泊ホテル【マリオットリゾート】まで到着しました。

今回は、2人であることや、スタッフの身体・目の保養の意味も込めてエグゼクティブのフロアでリラックスしてもらうことにしましたよ。
(到着日の宿泊から、ランクUPして気分もMAX~)

 

 


◆こういう場所に来ると、リゾート感、非日常的空間沖縄らしい時間に心が癒されます。


☆ハートロックby古宇利島☆


◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

古宇利島・オーシャンタワー見学後は、JALのCMでも有名になった【ティーヌ浜】のハートロックをみてきました。

 


 

◆さすがに、この日は、天気がいいせいか、岩周辺には多くの人だかり・・・。

 

しばらくは待つも・・・人を写さずしてしてシャッターをきることは困難だったな。

 

◆手前の岩を重ねてもハート型、奥の岩だけでもハート型と、見る人を楽しませてくれるポイントだったことは確か 。

 

◆それにしても、潮のひいた海岸沿いは、スズメダイや珊瑚などが身近に見れて、透明度も抜群の海でした。

 

 

 

◆この古宇利島・・・恋人の聖地としてもご利益がありそうですね。








☆古宇利島オーシャンタワーへGO!! @海抜82mからのブルーグラデーション

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

いよいよ北部での観光スタート。

せっかく晴れているので、翌日のコースとを見直し再検討。

晴れているからこそ見たい場所を最優先することにいたしました。

・・・で、訪れたのは、古宇利島であります。

 

さすがに、この色の海の蒼さにはジ~ンとくるものがありました。

ほ・ん・と・真・夏・の・よ・う・だ・か・ら・ね。

それに、北陸は雪が降っているんだから・・・。

ギャップがありすぎだよね笑

でもって、今回初めてとなるオーシャンタワーにも寄ってみることに。



◆数年前にこの島に来た時は、こういう建物は無かったかのような印象でしたが、何年も来ないと変わるもんですね。

それに、カートに乗って建物入口まで登るスタイルも面白かったり、新鮮な工夫を感じました。

 

 

 

◆タワー施設内は、数多くの貝殻の展示や施設内から見る外の景色など、額縁の中にある素敵な絶景が印象的でした。

 

 

 

最後は、屋上の幸せの鐘ハートを鳴らしてみたり、男同士で何してる的な雰囲気もありますが、お許しアレ。

それにしても、リゾート感たっぷりで、プチ石垣を想わせる絶景だったな。

 

最後は、ほてる身体に涼を注入すべくアイスクリーム。(男同士火照ってるわけじゃないよ)

 





 












☆インパクト大!!炙りソーキそばを食す @沖縄・本島【すば】らしい体験


◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

次なる観光地へ向かう途中、時間はすでにお昼を過ぎています。

幾度となくチャレンンジしてきた沖縄の食巡り。

その中でも膨大なお店と、百人百色のお店・沖縄そば(すば)の世界は、底知れず奥が深い。

今回は、その、そば【すば】巡りの中でも、ボリュームかつインパクトのあるお店にスポットを当ててみた。

◆大きさで言えば、クリームパンやグローブ並といっても過言ではありません。

明るい店内に、賑やかな【茜食堂】さん。お店由来の名前は、娘さんの名前だという。

最初の写真を見た瞬間、この沖縄そば【すば】の上に乗る、巨大ソーキの炙りの香りに誘われた。(妄想ですが)

ほどなく運ばれてきた炙りソーキそば(巨大ソーキ)は、骨からのほぐれもよく、これだけでお腹が満たされようとしていた。

カツオと豚骨ブレンドの澄んだスープには、自家製麺と麺と間違えそうなくらいのキクラゲがわっさりと盛られていた。
(自家製麺以外も選択可能です)

 

◆それにしても、ここまでのインパクトは、食べているほうも楽しくなってくる。

移動の疲れもなんのその・・・だね。

 
 

 
 
 
  
 

◆沖縄そばのすば(そば)らしい体験(素晴らしい体験)。
【沖縄では、そば=すば、ともいいます】

同行したスタッフも大満足し、沖縄の食に興味をいだいてくれた。

彼もきっとその奥深さを家族や友人に伝えてくれるんだと思います。

ありがとう、沖縄の食。茜食堂さん。

そして、ごちそうさまでした。

茜食堂沖縄そば / 沖縄市)
昼総合点★★★☆☆ 3.5