☆宿泊者無料という言葉には弱い @シェラリゾート・白馬
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
今年も長野県・白馬へスキー遠征に出かけてきました。
近隣のファミリーゲレンデで遊んだあとにチェックINしたのは、2度目のシェラリゾート白馬であります。
最近、外国人の旅行客が多い日本の観光どころ(リゾート)には、驚くサービス・工夫・演出がたくさんありますね。
こちらのホテルはトリップアドバイザー【外国人に人気の日本のホテルと旅館2014】15位ということもあり、かなり国際色が強く、居心地もよいホテルです。
◆ホテル入り口には、ちまき・グリーンカレー・たまごかけご飯・甘酒・田楽をはじめに、足湯。
中庭には、かまくらとお汁粉、雪の遊具なども完備。
ロビーではポップコーン・ジュース・ホットワインなどあり、暖炉でまったりもできます。
ラウンジでは、コーヒー・紅茶・アイスキャンディー・白&赤ワイン他、ビリヤードなどもでき、滞在時間を満喫できます。
また、お風呂では露店風呂や湯上りのコーヒー牛乳、通路では卓球と・・・。
のんびりとくつろげる空間が準備されています。
なんといっても、すべてが無料のサービスであることにこのホテルの良さがにじみ出ていますね。
☆城崎温泉にツカル @日本の湯めぐり
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
嫌なことは湯で流そう。
そんな思いからの年始スタートですが、せっかくの城崎温泉、愉しまなきゃ損ですね。
温泉街は、火事で騒然としていましたが、駅周辺の通りは、通常通りの静かな雰囲気が漂っていましたよ。
(電車旅での城崎もおススメだと思います)
本来なら、七つの湯めぐりや、営業一番の1番札が有名な城崎温泉ですが、家族でのプランには無理があるため、その中の1つ【さとの湯】にしぼって、温泉を愉しませていただきました。
お正月ということで、やや混雑していましたが、そのへんは仕方ないかぁ。
◆入浴後は、温泉街のお店で但馬牛をいただこうと計画していたんですが、ここでも難がオトズレテ夕食は、ホテル周辺へともちこされました。
(大人のみのお店や、満員で入店不可とお正月の混雑が裏目にでました。)
そんなこんなの家族旅ですが、豊岡でのこのホテルは大アタリデシタ。
◆ファミリールームは無いのですが、家族4人を2ルームに分けてチェックイン。
お値段は、良心的な上に高級感もあり、家族みんなテンションUP~。
☆キテマス・キテマス @滑り込みアウト!!
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
IKEAショッピングを無事(13:00)に終え、そのまま、今回の宿泊地へと移動を開始します。
本来なら、USJと組み合わせると2泊3日(1泊車中)での大阪旅行を有効に過ごすことも可能なんですが・・・。
あえて、さらに遠い城崎方面までを最終目的といたしました。
ただ、この城崎温泉宿泊、調べてみるとお正月価格ということで、結構なお値段の方がかかるということが判明、今回は、周辺の豊岡での宿泊としました。
(翌週が、1泊家族スキーを計画中なので、お正月は節約します)
ところが、バンパーの不具合や城崎周辺での混雑も影響してか、到着の時間が大幅に遅れてしまいました。
16:40分、城崎マリンワールドに到着するも・・・まさかの入場時間終了(16:30まで)で滑り込みアウト。
ニコヤカナ子供たちと、相反して・・・。
キテマス・キテマス(不運な事態の連鎖が)
こんなことってあるのかぁと叫びたくなる。
オサエテ・オサエテ。
(写真中央部、もしや鬼ヶ島)
◆仕方がないので、お土産ショップで子供たちのご機嫌をとり、そのまま・・・城崎温泉への日帰り入浴へと計画を進行します。
が、ご承知の通り城崎温泉周辺は火事の騒動で混乱ぎみ。
なんだか、波乱気味の家族旅行となっています。
キテマス
☆2014年・私が選んだのは○○○島でした☆
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
2014年、たまたま、このブログにたどり着いた方、何度かこのブログをご覧いただいた方、また、よくご訪問(いいね)いただく方々、そして、温かなコメントを下さる方々、本当にありがとうございます。
この場をお借りして、2014年のお礼と感謝の気持ちをお伝えいたします。
ありがとうございます。
ほとんどが自腹旅行のため、100%消費者目線(利害関係なし)ということをモットーに続けてきた2014年の私のブログもなんとか無事に終えることができそうです。
特に、年間計画通り、大体が晴れて、なおかつ、台風も避けながら全計画をこなすことができた2014年は、なかなかの旅行year(当たり年)だったのかもしれません。
全国、北は北海道⇔南は沖縄まで、島は西や東へとたくさんの場所を訪問しましたが、今年1年を振り返り、記憶が鮮明だった場所は【与那国島】だったかなぁと想いおこしています。
与那国島・訪問時は、比較的暑くない5月後半、観光客もやや少なめ、ドクターコトーを事前にみたことや、天候にも恵まれたこと、そして、美味しいお料理と絶景との遭遇には感動がありました。
島では、自然風景豊かな青い海と草原・与那国馬、何もない島への解放感と孤島への憧れ。
そして、期待をはるかに超えた、美味しい郷土料理・スィーツがある存在、島の人々の温かさには、良い意味での感動とギャップがあり、ここに与那国島の魅力が詰まっているのだと直感しました。


この島以外にも、全国たくさんの魅力がある地域があると思います。2015年も、引き続きアンテナをはり、全国の魅力を探しいて行きたいと感じています。
ご訪問の皆様、来年も幸多き1年になりますよう心よりお祈りいたしております。
良いお年をお迎えくださいませ。








