チ-ズバ-ガ- と 西部世界遺産 @屋久島を歩く
●今回2回目の訪問になる「鹿児島の離島・屋久島」![]()
●北陸からでも、訪問がしやすい所が旅の魅力であります。
目的は
旅のパズルを埋めるべく今回は、西部世界遺産地帯&縄文杉トレッキング、屋久島のレストランを
訪問することを計画し2泊3日の1人旅を決行。
~移動方法~
■小松駅 5:56発⇒新大阪 8:17着 空港バス 8:30発⇒伊丹 9:04着 伊丹 10:35発⇒屋久島 12:10着
(連休中は、空港バスの乗り継ぎには注意)
▲屋久島11:45発⇒伊丹 13:05着 空港バス 13:25発⇒新大阪 14:00着 新大阪14:46発⇒小松17:04着
観光客で人気の高い屋久島ですが・・・以外にも人があまり来ない場所が西部林道の世界遺産区域。
今回は、まる http://maru-yakushima.net/eco_tour/200/210/214/ さんのガイドで訪問にありつけた。
とその前に・・・腹ごしらえ![]()
●屋久島「つわのや」さんの中にある「Mam’s Kitchen(まむず)」さんで チ-ズバ-ガ-をいただきました。
●もっちりとしたフォカッチャに包まれた手作りハンバ-ガ-は、かなりGoodな印象
で贅沢ぅ~。
美味しくいただけました。ごちそうさまです。
そして
食後は、世界遺産の森の中へ・・・![]()
●今回は、時折雨でカメラの出番がなく
デジカメで撮影。なので、画像は申し訳ないくらい良くない
●屋久島は花崗岩が隆起してできた島だけに、石の大きさや多さには驚かされますね。
又、垂直分布が残る照葉樹林の森は・・・まさに大自然のジャングルの中を想わす野生の森でした。
天気が
模様だったのは残念でしたが・・・森の空気と止まりそうな時間に貴重な旅のひと時を過ごしました。
~つづく~
五島列島の魅力 五島うどん と お取り寄せ
五島列島(福江島・久賀島・奈留島・若松島・中通島)。有人無人を含めて大小140余りに及ぶ
島々で構成されている長崎県離島・五島列島。
① http://www.youtube.com/watch?v=PRdkNV-InIk
② http://www.youtube.com/watch?v=IBw30mdN0Dw
③ http://www.youtube.com/watch?v=cjMuTIkt-Ws
④ http://www.youtube.com/watch?v=D-pZqqsJlPc
かつては、遣唐使の寄港地でり・・・エキゾチックな教会や風光明媚(ふうこうめいび)な景観が人々を魅了し
最近注目の離島である。
その中でも、五島を代表するグルメ「五島うどん」
実は、来年3月には訪問を予定しているが・・・フライングでその魅力を確かめてみることにした![]()
今回は、ブログでお知り合いになった 「五島 つるた屋」 さんで http://turutaya.com/ いろいろな商品を購入
することができました。ありがとうございます。
到着した商品は・・・![]()
●元祖かんころ餅:さつまいもを混ぜ込んだ餅の一種。
●あごす~ぷ:五島自慢のトビウオのダシ。
●万能五島あご味:湯豆腐・麺類の味付けに重宝。子供にも優しい魔法の調味料。
●五島うどん・地獄だき:伝統と歴史ある手延うどん。あごだしス-プか生卵に醤油をかけたつけづゆでいただく。
●冶安考行(ちゃんここ):思わず五島茶と合わせたくなる和菓子。甘すぎず、万人受けするきな粉が素朴。
●しんかいの塩:海の恵みを余すことなく食品にする。自然の味わいで、食べ物の深みを引き出す女房的存在。
●甘すぎない粒あんは、昭和44年両陛下もいただいたという自信の和菓子。
●一部椿油も練り込まれているという手延うどん。太くなく細くなく特徴的な五島うどん。
●「地獄だき」でいただいた「五島うどん」。初めていただいたがなんとも飽きない新感覚。
●澄んだ「アゴダシ」は風味・香りともに濃厚でつるつる麺によくからむ。この風味は、カツオを凌ぐ勢いかも。
●麺は、「うどん」と「そうめん」の中間的存在。だが・・・存在感は十分で新しい「うどん」の道を切り開く印象。
ごちそうさまでした。
冬の楽しみの幅を広げる「五島うどん」に感謝であります![]()
又、昨日届いたJALのアゴラ12月号でも連載されているのも偶然でありました
来年の訪問が楽しみであります![]()







体調良好

































写真付きなら(サンタさんも)わかりやすい
サンタMANに変身しまぁ~す