五島列島の魅力 五島うどん と お取り寄せ
五島列島(福江島・久賀島・奈留島・若松島・中通島)。有人無人を含めて大小140余りに及ぶ
島々で構成されている長崎県離島・五島列島。
① http://www.youtube.com/watch?v=PRdkNV-InIk
② http://www.youtube.com/watch?v=IBw30mdN0Dw
③ http://www.youtube.com/watch?v=cjMuTIkt-Ws
④ http://www.youtube.com/watch?v=D-pZqqsJlPc
かつては、遣唐使の寄港地でり・・・エキゾチックな教会や風光明媚(ふうこうめいび)な景観が人々を魅了し
最近注目の離島である。
その中でも、五島を代表するグルメ「五島うどん」
実は、来年3月には訪問を予定しているが・・・フライングでその魅力を確かめてみることにした![]()
今回は、ブログでお知り合いになった 「五島 つるた屋」 さんで http://turutaya.com/ いろいろな商品を購入
することができました。ありがとうございます。
到着した商品は・・・![]()
●元祖かんころ餅:さつまいもを混ぜ込んだ餅の一種。
●あごす~ぷ:五島自慢のトビウオのダシ。
●万能五島あご味:湯豆腐・麺類の味付けに重宝。子供にも優しい魔法の調味料。
●五島うどん・地獄だき:伝統と歴史ある手延うどん。あごだしス-プか生卵に醤油をかけたつけづゆでいただく。
●冶安考行(ちゃんここ):思わず五島茶と合わせたくなる和菓子。甘すぎず、万人受けするきな粉が素朴。
●しんかいの塩:海の恵みを余すことなく食品にする。自然の味わいで、食べ物の深みを引き出す女房的存在。
●甘すぎない粒あんは、昭和44年両陛下もいただいたという自信の和菓子。
●一部椿油も練り込まれているという手延うどん。太くなく細くなく特徴的な五島うどん。
●「地獄だき」でいただいた「五島うどん」。初めていただいたがなんとも飽きない新感覚。
●澄んだ「アゴダシ」は風味・香りともに濃厚でつるつる麺によくからむ。この風味は、カツオを凌ぐ勢いかも。
●麺は、「うどん」と「そうめん」の中間的存在。だが・・・存在感は十分で新しい「うどん」の道を切り開く印象。
ごちそうさまでした。
冬の楽しみの幅を広げる「五島うどん」に感謝であります![]()
又、昨日届いたJALのアゴラ12月号でも連載されているのも偶然でありました
来年の訪問が楽しみであります![]()









