表舞台と裏舞台の中東事情 GESARAへの布石? | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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本日もありがとうございます。
 
中東情勢をめぐるトランプ大統領の発言、行動について
 
今までトランプ大統領支持派だったタッカー・カールソン、
 
アレックス・ジョーンズ、キャンディス・オーウェンなどパトリオッツの
 
間でも批判が吹き出しています。
 
表向きはイランーイスラエル、米国の戦争と見てしまう人も
 
多いかと思います。
 
表舞台では多重層的に物事が進んでいると思います。
 
まずトランプ大統領はシオニスト打倒のために動いているのであって
 
表向きにイスラエル(ネタニヤフ)と親しくしているのはこれは見せかけであり、
 
敵をより近くに、という、トランプ大統領が重視している兵法に則っています。
 
WH:トランプ大統領+プーチン大統領+イラン連合軍 
 
VS 
 
DS:イギリス+米軍+イスラエル+
 
ということだと思います。
 
QFS公的スポークスマンであるチャーリー・ウォード氏もいつも動画で
 
話していますが、トランプ大統領はアメリカ共和国の代表としてアメリカ合衆国株式会社を
 
内部から崩壊させている、と。
 
藤原直哉先生の先週火曜日にアップされたこの動画も大変参考になります。
 

 

 

トランプ大統領の発言や行動も、最終的で大規模な囮作戦なのでしょう。

 

これで盟友と私たちも思っていた人が実はシオニスト/DS側だったということ

 

でアメリカ合衆国株式会社へと置き去りにしていくことなのかもしれません。⬇️

 
 
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そんな中、トランプ大統領が嬉しいシグナルを私たちに出してくださっています。
 
「世界の最もパワフルなリセット!!! ドナルドJトランプ大統領」
 
ダン・スカビーノ氏がゴールドのワシ🦅の映像をあげており、
 
ゴールデンエイジに突入を思わせます。GESARAも近いのでしょう!
 
本人はとっくに地球を去っていますものね。映画を見させられている、ということです。
またもやワシ🦅が登場。
 
 
ロシアもウクライナと停戦へ。GESARAが始まるには戦争がないことが条件なので
 
やはりそろそろなのでしょう。
 
 
 
WHOからも正式に脱退!日本も続くべし!
 
こちらのランブルの解析も頷けるところが多かったです。
ホルムズ海峡問題に関しては、ホルムズ海峡はエネルギー供給路ではなく、
 
金融リセットを引き起こすトリガーとして
 
機能しており、現在トランプ大統領が窮地に陥っているように見えるけれども
 
DSをあぶり出すための意図的な軍事的、経済的配置であるようです。
 
ホルムズ海峡での緊張が、既存の不換紙幣(法定通貨)システムの限界を露呈さ
 
せ、実物資産に裏打ちされた新しい経済圏への移行を加速させているとのこと。

 

軍事的な威嚇が、実は背後にある金本位制やGESARAに関連する経済改革の交渉材

 

料になっているらしいのです。

 

物流がストップすると当然ながら物価に悪影響を及ぼします。

 

これが中央銀行制度の崩壊を招くというシナリオが既にあると解説されています。

 

混乱する中でQFSへと移行するとのことです。でも、おそらくQFSへの移行は既に

 

始まっていると思います。

 

裏舞台ではこのイラン、イスラエル、アメリカの戦いはイランにある重要な

 

スターゲートをWH側がDS(トカゲ人間)から奪還するための戦いである、という話を

 

マイケル・サラ博士と対談したリリー・ノヴァが話しています。

 

 

 

この対談の中で、リリーは
 

「(ホワイトハウスの)公式のTikTokアカウントが動画を投稿するたびに、その音声の中に『トカゲ(Lizards)』という言葉がはっきりと、まるで爆弾を投下するかのように(音が炸裂するたびに)紛れ込んでいるのが聞こえるんです。それは、そこに『彼ら』がいることを示唆する、一種の象徴的なメッセージのように感じられます。」

と話しているのです。確かにそう聞こえなくもない。これは暗に人類以外の生命体が
 
地球には存在し、それらが悪き存在で、それらと戦っている、ということを暴露している
 
ようにも見えます。地球外生命体についてのディスクロージャーも近い将来にあることで
 
しょう。
 
中東での戦争は単純な構造ではなく多重層的で、表と裏では戦いの
 
次元が異なるようです。
 
とりあえず表舞台では今週は更に大きな動きが見られることでしょう。
 
激動の渦に飲み込まれることなく、俯瞰して見ていきましょう。
 
ご参考まで。
 
感謝を込めて。
 
 
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