心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

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  ✨🎉 【お誕生日特別企画】星と数字と魂を紐解く、感謝の特別割引キャンペーン! 🎉

 
実は……7月14日(蟹座新月の日)に、私、お誕生日を迎えました!🎂✨ 
 
新月生まれなのですが、今回の新月も私が生まれた時と
 
ほぼ同じ度数でのコンジャンクションした新月でとても特別なのです。🌕🌞
 
数年前、お誕生日と満月が重なったことがあったのですが、
 
今回は新月🌚。ムーンリターンで、まさに生まれ変わりといった感じです(大袈裟!)。
 
いつもブログや記事を読んでくださる大切なみなさまへ、日頃の感謝の氣持ちを込めまして、
 
本日7月7日のラッキーセブンな日から、特別な企画をスタートします! 
 
「自分の魂の現在地を知りたい!」 「これから迎える新しい流れを味方につけたい!」 
 
「ネガティブな信念体系を変えたい!」という方、是非スペシャルプライスでこの企画をご利用
 
ください!
 
詳細とお申し込み方法は、以下の通りです。
 
 
対象セッション: 
 

 

💐未来予想図(インド占星術と2流派の数秘術)

 

地道に人氣のセッションです。2026年(お誕生日)から2031年(お誕生日)までの
5年間の予想です。
仕事を今年、来年あたりに辞めたい、という方が多く、新しい人生の舵取りに参考にして
いただければ本望です。
 
普段、お誕生日割引を提供していますが(前月20日以降のお申し込みから)、
今回の私のお誕生日特別企画ではお申し込み者全員に7,700円→6,600円(税込)で提供いたします。
 
詳細はこちら→🍰
お申し込みはこちら:
パソコン用フォームURL:https://ws.formzu.net/fgen/S968703028/
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💐スピリチュアル心理カウンセリング

 

2011年から始め、15年目に突入しました。

元々、クレアオーディエンス(霊聴)でしたが、今はクレアオーディエンス

よりも直観、そして理由がないのだけれど「分かってしまう」という

クレアアコグニザンスが強くなっています。

どうしても繰り返してしまう事象、体の不調は過去生、先祖からDNAレベルで

引き継いでいるもの、そして魂レベルやお母さんのお腹にいる頃から幼少期に

刷り込まれてしまった信念体系、価値観が要因となっていることが多いのです。

ラッキーなことに、今の時期はアセンションのエネルギーも応援してくれて

以前に比べると比較的信念体系を潜在意識レベルで変えていくことが容易に

なっています。

※お申し込みが7月21日までであり、実際のセッションはその後になっても勿論可能です。

Signal/ZOOMでのセッションとなります。(ビデオあるいは音声のみ)

通常12000円/hourで提供していますが、8,800円(税込)で提供させていただきます。
(※尚、延長は致しません。)
 
お申し込みはこちら:

スマホ用フォームURLhttps://ws.formzu.net/sfgen/S107391586/

 

 

💐数秘術

複数の暦を使い、カバラベース数秘術とインド数秘術から
あなたの資質、才能、性質などを解析していきます。
そして、個人の年回りについても解析します。
カレンダー通りではなく、お誕生日を迎える前1ヶ月ほどから
の流れになります。
こちらも複数の暦を使い、カバラベース数秘術からお伝えいたします。
「使命を知るーメールオンリーセッション」の数秘術の部分となります。
料金3,800円→2,800円(税込)で提供いたします。
 
詳細はこちら→🎂
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📅 お申し込み期間: 7月7日(火)〜 7月21日(火)までの2週間限定! 
 
お申し込みは7月21日23:59:59までです!
 
是非この特別企画をご利用ください!
 
感謝を込めて。
 
 
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本日もありがとうございます。
 
シリコンバレーのスタートアップ企業、R3 Bioが、人間の脳や意識のない、

 

臓器と器官を培養する計画がある、と話したとのことで物議を醸し出しています。

 

所謂「臓器サック(袋)」を作り出すことが、バイオテクノロジーの倫理的境界線を

 

大きく逸脱する、という懸念が広がるのは当然です。

 

スレイニュースからお届けします。

 

  秘密主義のシリコンバレーのスタートアップ、脳のない人間の「臓器袋」を培養する計画で懸念を招く

 
シリコンバレーのある秘密主義のバイオテクノロジー系スタートアップ企業が、幹部の一人が医学実験や臓器採取を目的とした「脳のない人体」を作る計画について公然と語った後、そのインタビューが公表されるのを阻止しようとしたことで、激しい批判の嵐を巻き起こしている。

この企業「R3 Bio」は、最高執行責任者(COO)がいわゆる「臓器サック」を培養する計画について説明したことを受け、ますます厳しい監視の目にさらされている。

この「臓器サック」とは、脳や意識を持たずに培養された人体を指し、移植用臓器の採取や、動物実験に代わる実験に使用されるものとされている。

この驚くべき発言は、科学者や医療専門家の間で倫理的な懸念を煽っている。特に、同社がこの発言から距離を置こうとする一方で、他の場では同様の概念を宣伝し続けていることが明らかになった後はなおさらである。
 
幹部が研究用の人体培養について語る

2月に収録されたポッドキャストのインタビューで、R3 Bioの共同創業者兼最高執行責任者(COO)であるアリス・ギルマン氏は、同社が「臓器サック」と呼ぶものを創り出すというビジョンについて語った。

「基本的には、心臓や肺など、人体にあるあらゆる器官が含まれている」とギルマン氏は述べた。

「しかし、純粋に臓器だけで構成されているため、厳密には『生きている』とは言えない。」

「これらは実験用の小さな生物学的プラットフォーム上に配置されており、臓器間の相互作用を解明することができる。」

ポッドキャストの司会者マンゲシュ・ハティクドゥール氏は、ギルマン氏が提案されている人間のような造物を繰り返し「臓器の袋」と呼び、脳や意識を持たないように意図的に作られた身体であると説明していたことに言及した。

このコンセプトが一般の人々にどう受け止められるかを踏まえ、ギルマン氏は「一般の人を怖がらせないように心がけている」と認めた。

しかし、『スカイライン・ドライブ』によると、ギルマン氏はその後、このインタビューの公開を阻止しようとしたという。

ポッドキャストの制作陣によると、公開直前に、ギルマン氏は会話の内容の正確性については異議を唱えなかったものの、エピソードの公開延期を要請したという。

その代わりに、彼女は議論があくまで理論的なものであると主張し、R3 Bio社を「連邦政府の資産」と呼んだ一方で、同社が現在何を開発しているかについては説明を拒否したと報じられている。

同社の公式声明が新たな疑問を投げかける

そのわずか数週間後、R3 Bioは『Wired』誌の特集記事で公に姿を現し、同社は再び「臓器サック」の開発について言及した。
 
そのわずか数週間後、R3 Bioは『Wired』誌に掲載された特集記事を通じて世間にその存在を明らかにし、同社はそこで再び「臓器サック」の開発について言及した。

投資家のボーヤン・ワン氏は同誌に対し、病気の臓器を修復するよりも、臓器を置き換える方が最終的には優れていることが証明される可能性があると語った。

「人体の病気の治療や老化プロセスの制御という点では、修復よりも置換の方がおそらく優れているだろう」とワン氏は述べた。

「もし人間用の、知覚を持たない頭のないボディオイドを作ることができれば、それは臓器の素晴らしい供給源となるだろう。」

MITテクノロジー・レビューによるその後の報道では、同社の野心はさらに広範なものとして浮き彫りになった。同誌は、R3 Bioの共同創業者ジョン・シュレンドーン氏が「全身の置換」や「置換用身体の作成に向けた最近の実験室での進展」について論じた機密プレゼンテーションを検証した。

この報道を受け、R3 Bioは、人間のクローンや意図的に脳に損傷を与えた人間を作ろうとしているという疑惑を否定した。

同社は、「人間のクローンや脳に損傷を与えた人間を作ろうとする意図や陰謀に関するいかなる疑惑も、断じて事実無根である」と述べた。
 
サルを用いた研究と倫理的問題

スカイライン・ドライブでのインタビューで、ギルマン氏は、同社の当初の目標の一つは、皮膚細胞を再プログラムすることで動物実験に代わる方法を実現することだと述べた。

「私たちは、皮膚幹細胞を用いて動物実験に代わる方法を模索している」と彼女は語った。

ギルマン氏は、R3 Bio社がプエルトリコに拠点を構えたのは、同地に多くのサルが生息しているためだと説明した。

「私は動物の権利を強く擁護している……サルを檻の中に閉じ込めておきたくはない」とギルマン氏は語った。
 
「それに、ブレスレットをつけたまま島を走り回らせるという選択肢もある。」

「私たちはサルに接近できる環境を求めていたし、ここにはたくさんのサルがいる」と彼女は付け加えた。「サルを管理している地元の企業と交渉した結果、サルに近づいて、皮膚細胞を採取できるようになった。」

こうした発言があるにもかかわらず、R3 Bioのウェブサイトには、同社が「生きた霊長類を扱っていない」と明記されている。

ギルマン氏はまた、同社のビジョンが直面している大きな科学的課題についても認めた。

提案されている「臓器サック」が機能するために脳や神経系の一部が必要かどうか尋ねられると、彼女は、神経系の発達を抑制すれば、このコンセプトは社会的に受け入れられやすくなるかもしれないが、科学的には実現可能性が低くなると示唆した。

「マウスモデルは、非常に限定された神経系でも存続できるが……その一方で、臓器が自己維持する能力には他の制約も生じる」とギルマン氏は述べた。

「つまり、社会的受容性を重視して神経系を縮小する方向へ舵を切れば、見栄えは良くなるが、科学的な実現可能性は低下してしまうのだ。」

「なので、それがどのように機能するかについては、現在も観察を続けているところだ。」

R3 Bioは現在、自社のウェブサイト上で「本格的なヒト臓器製造」に関わる「進行中の研究はない」と表明しているが、ギルマン氏はインタビューの中で、同社の公表情報は必ずしも舞台裏で起きていることのすべてを反映しているわけではないと示唆した。
 
「私たちが多くのことについて語らないからといって、それが起きていないということにはならない」と彼女は述べた。

『スカイライン・ドライブ』の司会者マンゲシュ・ハティクドゥール氏はその後、ギルマン氏がインタビューの公開を遅らせようとしたことに驚いたと語った。

「同社は自分たちの活動について、必ずしも透明性を保っているとは言えない」とハティクドゥール氏は述べた。

「彼らが人々に宣伝している内容と、実験室で実際に達成した成果との間には大きな乖離があり、その実態はあまり明確ではない」

「もし彼らが『これが自分たちの信念であり、これに取り組んでいる』と正直に明かしていれば、実際にはそれほど大騒ぎにはならなかっただろう」と彼は付け加えた。

「むしろ、誰もがなんとなく知っていることを、彼らはぎこちなく隠そうとしているように見えるのだ」

こうした暴露により、幹細胞科学や再生医療の進歩が加速し続ける中、バイオテクノロジーの倫理的境界をめぐる議論が激化しており、代替臓器の開発や人体実験の追求において、企業がどこまで許容されるべきかという新たな疑問が提起されている。
 
ご参考まで。
 
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本日もありがとうございます。

 

アレキサンダー・クィンのFBに投稿したメッセージをご紹介します。

 

地球物理学者で天空の動きや占星術の知識もあるシュテファンさんやSSGEOS

 

でも7月9日から15日(日本では16日)までは危険な期間だ、と話されていました。

 

 

 

 

 

キラウエア火山が勢いよく噴火したり、カリフォルニアで地震があったりしました。

 

ニュージーランドで日本時間で昨夜遅くM5クラスの大規模地震が発生したようです。

 

 

 

日本では昨日千葉県沖で地震が起きたものの大丈夫で一山超えた、という感じがして

 

ホッとしていますが、アレキサンダーさんはまだ注意を促しています。

 

 

後半も注意深く見守っていきましょう。

 

 

皆さんへ

 

ここ数ヶ月間、私は「加速」について度々お話ししてきましたが、私たちは今、次のフェーズに入りつつあると確信しています。

 

太陽は比較的穏やかに見えますが、エネルギー環境はそうではありません。

 

最も偉大な変容の多くは、何かが目に見える形になるずっと前に、水面下で起こるものです。

 

皆さんの中には、いまだに普通ではない疲れを感じていたり、感情的に一歩引いた感覚(切り離されたような感覚)を抱いていたり、「何かが近づいているけれど、それが何なのかはっきりとは分からない」という予感を感じている方が多くいるかもしれません。

 

私の視点から言えば、意識の中で何ヶ月もの間、再編成され続けてきたものが、今まさに現実世界に現れようとしています。

 

私たちはこれと似た原理を自然界にも見ることができます。

 

巨大な地質学的圧力が、やがて解放されるその時まで、何世紀にもわたって音もなく蓄積していくような状態です。

 

実際、科学者たちは現在、カリフォルニアの主要な断層帯の一部に、ここ1000年近くの測定史上で最も高いレベルの地殻ストレス(蓄積されたテクトニクス圧)がたまっていると指摘しています。

 

これは大地震が目前に迫っているという意味ではありません。

 

しかし、「外側が静かだからといって、内側が活動を停止しているわけではない」という強力なリマインダーです。

 

地球の内部であれ、私たち自身の内部であれ、圧力は高まり、一貫性(まとまり)が形成され、やがて何かが出口を求めて表に現れようとします。

 

私たちは25日に、また新たな「シンギュラリティ(特異点)イベント」を迎えます。

 

大きな変化がすぐそこまで来ています。

 

しっかりと踏ん張ってください。

 

皆さんなら大丈夫、きっと乗り越えられます。

 

AQ

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本日もありがとうございます。
 
ここまで記事として上がってきていますね。Real Raw Newsからお届けします。

 

  米国の情報筋によると、イランとの戦争は、イランの洞窟の奥深くにある異種の技術や異星人の技術を手に入れるための口実であるという

 
イランのザグロス山脈にある巨大な石灰岩の洞窟には、その起源が不明な、人々の好奇心をくすぐる遺物が眠っていると言われている。それは円錐形の半透明な鍾乳石で、不自然に、かつ恒久的に赤く輝き、物質やエネルギーを遮断する貫通不可能な力場を放っているという。イラン政府は、1983年の8年間にわたるイラン・イラク戦争中、イラン・イスラム共和国軍がイラク軍の小隊を追跡し、ザグロス山脈にある古代の未踏の深淵にたどり着いた際に、これらを発見したとされている。数も武器も劣勢だったイラク軍は、追跡を振り切ろうと洞窟に避難したが、地中へわずか150フィート下りたところで目に見えない障壁に遭遇し、その先には天井から垂れ下がる深紅の氷柱が広がっていた。先へ進むことができず、困惑したイラク軍は引き返したが、地表に到達すると、すでにイラン革命防衛隊(IRGC)の特殊部隊に包囲されていた。イラク兵たちはその場で、集中砲火によって粉々にされ、命を落とした。洞窟内にさらに侵入者が潜んでいる可能性を疑ったIRGCは地下へ降りたが、透明な障壁によって立ち往生した。

1983年12月までに、CIA長官ウィリアム・キャシーが指揮する米国の巨大な諜報機関は、銃撃戦や原因不明の鍾乳石、そして伝説的なエネルギー場の存在を察知した。当時、現代のような最先端の監視技術は存在しなかったが、現地の諜報員や、石灰岩を透過することはできなかったものの、一見無関係で戦術的にも無用の洞窟付近に集結するイラン軍を撮影した「キーホール」電光スパイ衛星が活躍した。同時に、イラン国内の米情報機関は、自らが育成してきた情報源を通じて、イラン軍がテヘランが「レッド・アイス」という魅力的なコードネームを付けた「考古学的発見物」を保護していることを突き止めた。科学機器を積んだトラックや科学者チームが、その現場に派遣されていた。
 
1983年のクリスマス頃、CIAの盗聴班は、テヘラン側が「レッド・アイス」を、イラクやイランの主権を脅かすその他の国々を征服するために兵器化できる「異色の技術」と呼んでいるのを耳にした。伝えられるところによると、衝動的なイラン革命防衛隊(IRGC)の兵士たちは、小火器の射撃でその施設を破壊できると考え、激しい銃撃を浴びせた。弾丸は障壁に跳ね返り、ごく一部のケースでは射手の方へ跳ね返ってきた。イラン側は爆破を一時検討したが、洞窟が崩落して「レッド・アイス」が破壊されたり、永久に回収不能になったりする恐れがあるとして、その案を断念した。
 
CIAが把握していること、あるいは把握していると思い込んでいることは、めったにCIA内部にとどまることはなく、1984年初頭には、モサドもその超自然的な洞窟を調査するために工作員を派遣していた。モサドといえば、狡猾で創意に富み、冷あ酷なほど効率的であり、その工作員たちは暗殺から深層への秘密潜入に至るまで、あらゆる分野の専門家である。しかし、工作員たちはイスラエルへ戻ることはなく、CIAもモサドも、彼らに何が起きたかを示唆するような噂や無線交信を一切耳にすることはなかった。
 
その地域への侵入に失敗したイラン革命防衛隊(IRGC)は、洞窟内および周辺に500人の兵士を配置し、さらに機関銃陣地や対空砲も設置した。それから43年が経った今日でも、イラン軍の大部隊が依然としてこの洞窟を警備している。

この報道には、現時点でRRNが埋めることのできない空白部分がある。この記事の情報は、元および現職の米国情報当局者から提供されたものである。彼らは「ディープ・バックグラウンド」という条件の下で話しており、これはジャーナリストが情報源の情報を記事の構成に利用できるが、匿名であってもその人物を引用することはできないことを意味する。
 
時は2026年2月に飛ぶ。2月23日、CIA長官のジョン・ラトクリフは、イスラエルの対等な立場にあるモサド長官ロマン・ゴフマンから電話を受けた。ゴフマンは、イランの科学・研究・技術省(MRST)が、フォースフィールドを無力化し、「レッド・アイス」にアクセスし、ひいてはそれを利用できるようになるまであと数ヶ月という段階にあることを示唆する、かなり信頼性の高い情報を入手したと主張した。

何十年もの間、米国民は、イランが核弾頭用の濃縮ウランの開発を目前に控えているため、イランを打ち負かさなければならないと説かれてきた。このいわゆる脅威は、40年間にわたり絶えず差し迫ったものとして語られてきた。もし、その危険がそもそも核によるものではなかったとしたら?もし、核の脅威が煙幕に過ぎないとしたら?我々が収集した情報は、その仮説を裏付けるものである。
 
4月3日、米軍は、敵陣後方でF-15が撃墜された乗組員を救出するため、大規模な戦闘捜索救難作戦を展開した。パイロットは数時間以内に救出された一方、兵器システム担当官(WSO)は、一晩にわたり広範囲に及んだ特殊作戦の末、4月5日早朝に救出された。これと並行して、米特殊部隊のチームとクルド人の案内人が、12人の兵士とMRSTの科学者が配置されていたイラン革命防衛隊(IRGC)の機動指揮センターの南数キロメートル地点にヘリコプターで降下した。この別館は洞窟から16キロメートル離れた場所にあり、表向きは洞窟や結晶、そしてそれらへのアクセスを試みるイランの取り組みに関する数十年にわたる研究資料が保管されていた。特殊部隊には、いかなる手段を用いてもそのデータを回収せよという命令が下されていた。
 
作戦は成功したが、犠牲者も出た。クルド人の案内人の一人が、実はIRGCの情報提供者であり、体に盗聴器を仕込まれていたことが判明した。特殊部隊が施設に近づくと、その案内人はシャツの襟元に隠した小型マイクに向かって、「アメリカ軍が来た、アメリカ軍が来た」と叫び始めた。彼が最初に命を落とした。特殊部隊の兵士が彼の眉間の間を撃ち抜いたのだ。IRGCの兵士たちが2つのテントから殺到し、四方八方に銃弾を浴びせた。双方は激しい銃撃戦を繰り広げた。特殊部隊が勝利を収めたが、2名の隊員を失った。
 
テントの中では、4人のMRST隊員が床に倒れて死んでいた。全員の額には銃弾の侵入痕と火薬の焼け跡があった。IRGCは、彼らが人質に取られるのを防ぐために殺害したのだ。また、テーブルの上に置かれていた4台のノートパソコンの画面のみを撃ち抜いていた。

IRGCの1個中隊がキャンプに到着する前に、ヘリコプターがチームと戦死した兵士たちを撤退させた。

現時点では、RRNはそれらのノートパソコンにどのような貴重なデータが保存されているのか(もしあるとすれば)、把握しておらず、「レッド・アイス」の起源や性質について推測するだけの情報も不足している。要するに、もしイランとの戦争が、異質な技術や異星人の技術を入手するための口実であるならば、米国は――中東における米軍施設の修復費用も含め――人類史上最も衝撃的な陰謀となる可能性のある事態に、2,000億ドル以上を費やしたことになる。
 
 
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インド占星術と数秘術で読み解く、今後5年間の「未来予想図」、
 
数秘術で読み解く自分の資質や才能、そして今ある流れについて、
 
そしてスピリチュアル心理カウンセリングセッションが特別プライスになっています。
 
今回は数あるセッションのご感想の中からいくつかこちらにご紹介します。
 
(A様)
 

私は大人になってからのアトピー性皮膚炎で、Ayakoさんに潜在意識の中を見ていただきました。主にインナーチャイルドの解放に焦点を当てていただいたようです。私自身、そんな昔のことが今の自分に影響しているとは思ってもみなかったので、最初は驚きでしたが、子供の頃の苦い経験をAyakoさんに癒していただくと、胸のあたりがすーっと軽くなるのを感じました。このとき私には何のビジョンも見えませんでした。が、セッションが終わってからの数日間は、心が軽くなって、ふっと気がつくと自分がマゼンタ色の光に包まれているのを感じました。そしてその間は、昔のことが次から次へと思いだされました。

今のところ、皮膚が快方に向かっているとは言えませんが、Ayakoさんからいろいろアドバイスを受けましたので、これからそれを実行していくつもりです。セッションを受けてよかったと思っています。

(S様)
 

セッション、ありがとうございました。
とても素敵な時間でした〜!
Ayakoさんのブログを楽しみに拝見していて、
いつかお会いしたいなぁと思っていたので
セッションを受けることができて、本当に嬉しかったです。

セッションは優しくて力強くて、なによりスピーディ!
想像していた以上に素晴らしかったです。
自分の中でどんどん気づきと解放が起こり、

新しい道に踏み出す勇気が
湧いてくるのが分りました。

帰り道は自然と笑顔になるくらい
ワクワクした気持ちで歩いていました。

ぜひまたチャンスがあれば、お会いしたいです!
ありがとうございました!
 
今回は対面ではなく、遠隔(ZOOMやSignalを使った)セッションとなります。
 
21日までお申し込みいただければそれ以降に実際のセッションを行いますので、
 
お気軽にどうぞ!詳細は以下のブログをお読みください。
 
ご参考まで。
 
感謝を込めて。
 
 
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本日もありがとうございます。
 
7月にグループセッションを開催いたします!
 

※7月22日のグループセッションはあと1名募集中です。

 

  グループセッション:インド占星術から読み解く2026年後半

 
インド占星術の特徴は未来予測をヴィムショタリダシャー
というシステムを用いることで可能なことが挙げられます。
 
生年月日と生まれた時刻から、参加者お一人一人の
2026年7月から12月までの月日まで出したダシャーを
お渡しし、ネイタルチャート(生まれた時のホロスコープ)から参加者の特徴、
資質をご説明します。
西洋占星術とはまた一味違い、興味深いですよ!
またオラクルカードリーディングもいたします。
グループセッションとなります。
 
こんな方にお勧めです;
  • 起業したいと考えているが時期的にいつがいいのか?
  • 趣味を活かした副業をしている人が周りで増えてきて焦っているが自分にどんな才能があるのかイマイチよくわからない。
  • 都市部から地方へ移住したいと考えているがいい時期が知りたい。
  • 今はまだ特にやりたいことはないが、どんな流れが自分に来るのか予め知っておきたい。
 
日時:
7月11日(土):13時から15時 *募集終了!
7月16日(木):13時から15時*募集終了!
7月22日(水):13時から15時*あと1名募集します!
7月25日(土):13時から15時*現在募集中!
場所:横浜市内(お申し込み者にのみお知らせします)
参加費:3,500円(事前お振り込みでお願いします。)
参加者数:5名まで(2名集まれば開催します)
 
注意事項:
※新興宗教に入っている方はご遠慮ください。
※グループセッションの様子はブログで個人が特定されないようご紹介する
ことがあります。ご承知おきください。
※グループセッションですのである程度自分のことをオープンにできる方が
望ましいです。
※キャンセル料は100%です。仮に当日参加できない場合、また主催者側でキャンセルしなければならない場合、PDFにて結果を書いてお送りいたします。(インド占星術の才能、資質、今年後半のヴィムショタリダシャー、そしてオラクルカードリーディング)
 
知らない方同士といえども偶然ではなく必然的に集まってくださっています。
どんなにAIが進化しようが、人同士が実際にあって生まれる化学反応は
予想できないほど素敵なものです!
私の開催する会は殆どがおひとり様参加ですのでお氣軽に参加されてください。
ご一緒に楽しみましょう!
 
お申し込み:
パソコン用フォームURL
スマホ用フォームURL
 
 
ご参考まで。
 
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本日もありがとうございます。
 
どうしても一般市民の生活をデジタルインフラに依存させ、コントロールしたいようです。
 
こちらのブログ記事も参考に。

子供の安全、という切り口から入っているのが特徴。実態はもう皆さん、お見通しですね。

 

スレイニュースからお届けします。

  ビル・ゲイツ、デジタルIDによる医療・教育・銀行業の統制計画を推進

 
マイクロソフトの共同創業者であるビル・ゲイツ氏は、グローバルなデジタルIDおよび決済システムを用いて、銀行、医療、教育、投票、その他の重要なサービスを掌握する計画を公に推進したことで、迫り来る技術的統制網に対する懸念を再燃させた。

CNBCとのインタビューで、ゲイツ氏は、デジタルIDがデジタル金融や行政サービスの拡大に向けた中核的な基盤となるべきだと主張した。

この億万長者は、インドや中国などで既に運用されているシステムを称賛し、各国政府、中央銀行、国際機関、銀行、通信会社、テクノロジー企業に対し、他の地域でも同様のインフラを構築するよう呼びかけた。

その結果、個人の生活のほぼすべての主要な側面を単一のデジタルIDに結びつけることができるシステムが実現することになるだろう。
 

https://rumble.com/v7crvpk-bill-gates-pushes-plan-to-lock-down-healthcare-education-banking-with-digit.html

 

ゲイツ氏、日常生活のためのデジタルインフラを推進

ゲイツ氏は特に、金融取引、銀行業務、医療サービス、投票、教育におけるデジタルIDの利用を強調した。

彼が説明したモデルでは、民間企業がその上に追加のサービスを構築する前に、政府や中央銀行が基盤となる本人確認の枠組みを確立することになる。

このようなシステムは、グローバル主義的な機関に、金銭へのアクセス、雇用、医療、教育、そして民主的参加に対して、かつてないほどの権力を与えることになるだろう。

その危険性は、単にデジタルIDの存在だけにあるわけではない。

 

それは、日常生活をそれに依存させることによるものだ。

不可欠なサービスへのアクセスが中央集権的な本人確認システムに紐付けられると、政府や企業は、利用状況を監視し、制限し、停止し、あるいは参加を拒否する権限を手にすることになる。

ゲイツ氏の発言をめぐる懸念が高まっているのは、国際機関や左派政治団体が、「オンライン上の子どもを守る」という名目のもと、本人確認の義務化をますます強く推進している状況下でのことだ。

WHOが世界的な年齢確認システムの導入を要求

 

Slay Newsが以前報じたように、世界保健機関(WHO)は最近、世界各国の政府に対し、ソーシャルメディアプラットフォームに年齢確認の義務化を求めるよう呼びかけた。

この抜本的な提案は、子どもの安全対策として推進されている。

しかし、年齢確認には必然的に本人確認が必要となる。

WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイエスス事務局長は、フランスのエマニュエル・マクロン大統領と共に、年齢確認の義務化、政府主導によるプラットフォームの再設計、そしていわゆる「セーフティ・バイ・デザイン」規制を求めた。

「これらの措置は、デジタル環境には、子どもの健康を守るために、効果的なガバナンス、年齢に応じた設計、そしてより強力な保護措置が必要であるという、世界的な合意が高まっていることを反映している」と、テドロス氏とマクロン氏は記した。

一見無害に見えるこの表現の裏には、すべてのインターネットユーザーが主要なプラットフォームにアクセスする前に、デジタル本人確認のチェックポイントを通過することを余儀なくされる可能性のあるシステムが隠されている。

ユーザーの年齢を確認するため、企業はその人物を政府発行の身分証明書、顔認証データ、信用情報、あるいはその他の身元情報と連動したデータベースと照合する必要が生じるだろう。

つまり、このシステムは子どもだけに限定されるものではないということだ。

大人もまた、自身の身元を証明することが求められることになる。

オープンなインターネットは、政府、国際機関、テクノロジー企業からの承認がなければアクセスできないオンライン環境へと置き換えられることになるだろう。

 

民主党が米国でも同様の制度を推進

現在、米国でも「プロジェクト2029」を通じて同様の政策が浮上している。これは、保守派の「プロジェクト2025」に対する民主党の対抗策として位置づけられているリベラル系政策団体である。

プロジェクト2029は、民主党に対し、オンラインでの年齢確認を2028年の大統領選挙公約の中心に据えるよう求めている。

「Kids Over Clicks」と題された同団体の提案では、16歳未満の児童・青少年によるソーシャルメディアアカウントの禁止、セクション230による保護の緩和、データ収集の制限、および未成年者を対象としたターゲティング広告の禁止を求めている。

しかし、年齢制限を施行するには、プラットフォーム側がすべてのユーザーを本人確認する必要がある。

そのため、成人も同様のデジタルIDシステムの利用を余儀なくされることになる。

プロジェクト2029の事務局長であるチャド・マイゼル氏(ジョー・バイデン前大統領およびコーリー・ブッカー上院議員(民主党・ニュージャージー州)の元顧問)は、同団体が将来の民主党大統領候補の政策アジェンダを形作りたいと述べた。

「多くの大統領候補が登場するだろう……そして我々は、これらの問題を解決する上で期待される野心の水準を確立したい」とマイゼル氏は語った。

一方、エド・マーキー上院議員(民主党・マサチューセッツ州)も、自身が「AI説明責任アジェンダ」と呼ぶ枠組みの下で、一連のインターネット規制案を提出した。

マーキー氏は、「ビッグテックから権力を取り戻す」というスローガンの下で、この法案を推進した。

 

同氏は、その目的は「ビッグテックから無制限の権力を取り戻し、それをアメリカ国民の手に委ねること」だと述べた。

しかし実際には、提案されている規制により、アメリカ国民はオンライン上で記事を読んだり、投稿したり、発言したりする前に、氏名、住所、年齢、身分証明書の提出を求められることになる可能性がある。

子どもの安全がデジタル統制への入り口に

デジタルIDの導入に向けた動きが拡大しているが、その経緯はおなじみのパターンに従っている。

政府や国際機関は、まずこのシステムを限定的な安全対策として提示することから始める。

その後、そのインフラは銀行、医療、教育、投票、旅行、雇用、そしてインターネットアクセスへと拡大されていく。

参加が義務化されれば、個人情報の提供を拒否することは、現代社会から締め出されることを意味する。


ゲイツ氏によるデジタルIDシステムへの支持、WHOによる世界的な年齢確認の推進、そして現在ワシントンで浮上している民主党の提案は、孤立した動きではない。

これらを総合すると、公的・私的を問わず、あらゆる生活への参加に身元確認を必須とするよう、急速に推進されている動きが明らかになる。

金銭、医薬品、教育、選挙、オンライン上の発言へのアクセスを管理できるほど強力なデジタルIDシステムは、これまでに作られた中で最も影響力の大きい監視ツールの一つとなるだろう。

厳格な制限、分散化、自発的な参加、そして政治的濫用に対する法的保護がなければ、このインフラは世界的なテクノクラートによる統制システムの基盤を形成しかねない。

 

 

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本日もありがとうございます。
 
私がアルツハイマー病の基礎研究に従事している頃から、実は脳だけの病気ではない、ということは

 

言われていました。木を見て森を見ず、では本質的なことはわかりませんね。

 

 

  脳ーしかし、研究者たちは、その起源は別の場所にある可能性があると示唆している

 
大規模な遺伝子研究によると、アルツハイマー病を引き起こすメカニズムの一部は、脳に到達する何年も前から、肺や腸、血液の中で始まっている可能性があることが示唆されている。
 
「アルツハイマー病が脳の病気かどうかと人々に尋ねれば、直感的な答えは当然『はい』でしょう」と、コペンハーゲン大学の博士課程学生、セザール・クーニャ氏は述べた。「何しろ、最終的に確認される病理所見は確かに脳にあるからです。しかし、病気はある場所で現れても、別の場所で始まっていることもあるのです。
2月、クーニャ氏とその共同研究者たちは、大規模な研究結果(本稿執筆時点ではまだプレプリント段階にあり、査読待ちの状態)を発表した。この研究は、アルツハイマー病が脳の病気ではないと主張するものではないが、興味深い可能性を提示している。すなわち、少なくとも一部の患者においては、この病気を引き起こす病理学的プロセスが、完全に脳の外で始まっているというのだ。
他の研究者たちも、このテーマをより広い視点から捉える必要があるという点で意見が一致している。
 
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本日もありがとうございます。
 
まだまだ健在!
 
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超加工食品、加工食品にはまず食物繊維がほとんど含まれていないのと、抗酸化物質も

 

破壊されており、ビタミン含有量も著しく低まるため、体に栄養を与える食とは到底

 

言えません。日常の食卓を見て、できるところから少しずつ変えていきましょう。

 

例えばドレッシングは家で簡単に作れます。

 

  食品加工は実際に食品にどのような影響を与えるのか

超加工食品が有害なのは、単にその原材料によるものなのか、それとも加工そのものが健康被害の一因となっているのかについて、長らく議論が続いてきた。新たな研究は、後者の見解を裏付ける結果を示している。
『American Journal of Public Health』誌に掲載されたこの研究結果は、タフツ大学の研究者らによるもので、塩分、糖分、飽和脂肪酸の含有量を考慮した後でも、超加工食品を多く摂取すると、重篤な疾患や早期死亡のリスクが高まることが明らかになった。

超加工食品の摂取量が10%増加するごとに、メタボリックシンドロームのリスクが7%上昇し、糖尿病の発症確率が3%上昇し、がんのリスクが5%上昇し、あらゆる原因による死亡リスクが4%上昇することが明らかになった。
 
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本日もありがとうございます。
 
木陰を求めて。
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今回は脳死についてです、実は脳死状態の患者は実験台にされているという
 
衝撃的な発言です。
 
 

  NYUの教授、「脳死」状態の患者が実験に利用されていることを認める

 
ある著名な米国の生命倫理学者が、身も凍るような告白の中で、「脳死」と宣告された患者たちが生命維持装置に繋ぎ止められ、全米各地の研究施設で医療・科学実験に密かに利用されていることを認めた。

ニューヨーク大学グロスマン医学部の生命倫理学教授であるアーサー・キャプラン氏は、最近のポッドキャストでこの慣行について語った。

カプラン教授は、NYUランゴーン・ヘルスが、神経学的損傷を負った患者の遺体を実験に利用する研究病棟を運営していることを明らかにした。

カプラン氏は、こうした患者を「ネオモーツ(neomorts)」、実験施設を「バイオエンポリア(bioemporia)」と呼んだ。
 
風刺的な警告が現実のものに

キャプラン氏によると、これらの用語は、精神科医ウィラード・ゲイリン氏が1974年に『ハーパーズ・マガジン』誌に寄稿した「死者の収穫(Harvesting the Dead)」と題するエッセイに由来する。

ゲイリン氏の記事は、脳死という概念がもたらす倫理的な危険性について警告することを意図していた。

そのエッセイの中で、ゲイリンは、神経学的損傷を負った患者を、侵襲的な研究や医学教育のために維持管理できる施設を想定していた。

「以下での議論において、『死体(cadaver)』という言葉は従来の意味を保持するが、これとは対照的に、新しい死体は『ネオモート(neomort)』と呼ばれることになる」とゲイリンは記した。

「それが維持される『病棟』や『病院』は、『バイオエンポリアム』と呼ばれることになる。」

「従来の防腐処理された『死体』で可能なことはすべて、『ネオモート』によって信じられないほど拡張される。」

「不安を抱える医学生たちは、聴診、胸部の打診、網膜検査、直腸および膣の検査など、日常的な身体検査の練習を行うことができる。」

「ネオモートは、現在、受刑者や知的障害のある子供、ボランティアに対して通常行われている薬物や外科手術の試験の多くに利用される可能性がある。」

「明らかな実験の例としては、まずネオモートに病気を誘発し、その治療法を試すことが挙げられる。」

「毒を注射して解毒剤を試験したり、がんやウイルス感染症を誘発して、開発中の治療法の有効性を検証・比較したりすることも可能だろう。」

キャプラン氏は、ゲイリン氏の論文が批判として書かれたものであることを認めつつも、それがこのアイデアを追求するきっかけになったと述べた。

「彼(ゲイリン氏)は、このような事態が起こることを非常に懸念していたが、だからといってそのアイデア自体が間違っていたわけではない。」

キャプラン氏によると、ニューヨーク大学(NYU)は現在、そのような施設を運営しており、脳死と宣告された患者を対象に薬物試験やその他の実験を行うため、全米で数十もの同様のプログラムが設立されつつあるという。

また同氏は、そうした患者が生物学的には死んでいないことを認め、彼らの法的死を、生命維持装置で体を維持することを可能にする社会的構築物であると説明した。
 
実験への同意を家族に求める

報道によると、これらの実験は、臓器提供者として登録していたものの、感染症やその他の病状により移植に適さないと後に判明した患者を対象に行われているという。

その後、遺族に連絡を取り、研究を行うために医師が一時的に生命維持措置を継続してもよいかどうかを尋ねる。

「私たちはまず、これが移植医療の進歩につながるかもしれないと説明した。」


「人工臓器や免疫抑制剤など、何かを研究しようとしている。」

「そして、もしご承諾いただければ――本人は臓器提供を希望していたものの、それが叶わなかったのです。明らかに誰かを助けたいと願っていたのだ。その形で進めさせて欲しい。」

「そして、ご家族が同意してくださった場合(リスナーの皆さんに念のため申し上げるが、臓器提供の場面では法的に同意義務はないが、ここでは遺体を研究対象とするという観点から慎重を期していた)、72時間だけ遺体を預からせていただけないだろうか?」

「そして、多くの方が同意してくださった。」
 
こうした事実の公表は、愛する人が法的には「死亡」と分類されているにもかかわらず、生物学的には生存しているという事実について、遺族が十分に説明を受けているのかという重大な疑問を投げかけている。

脳死患者を実験のために生かし続けることに対するキャプラン氏の支持は、ジャヒ・マクマース事件における彼の以前の立場とも著しい対照をなしている。この事件では、脳死と宣告された少女の家族が、生命維持装置の継続を求めて闘った。

当時、カプラン氏は「彼女を人工呼吸器につないだままにすることは、遺体の冒涜に等しい」と記していた。

動物の臓器試験に用いられる人体

脳死と宣告された患者は、すでに遺伝子組み換えされたブタの腎臓や肝臓を用いた実験に利用されている。

彼らの身体は生理学的に安定した状態を維持できるため、研究者たちは移植された動物の臓器に対する反応を研究しながら、数週間から数ヶ月にわたり生命維持装置で患者の生命を維持することができる。

実験終了後、生命維持装置は停止され、患者の遺体はさらなる病理学的検査の対象となる場合がある。

この慣行が浮上したのは、科学者たちが実験用に人工子宮で培養された知覚能力のないヒトクローン「ボディオイド」を提案したことで批判にさらされていたためでもある。

しかし、脳死と宣告された患者を利用することで、同様の研究を実際の人間の遺体を用いてすでに実施することが可能となっている。
 
ゲイリンは50年近くも前に、こうした実験がもたらすとされる医学的利益は、その甚大な道徳的代償を決して帳消しにすることはできないと警告していた。

「それでもなお、あらゆる利益が列挙され、人命を救う可能性が明らかであり、人道的な目的が明白であり、技術が整っており、動機が純粋であり、物質的なコストも正当化されている―そうした状況下で、私たちはどのように感情と折り合いをつければよいのだろうか?」とゲイリン氏は記した。

「手足や肝臓、腎臓、そして費用という借方・貸方の帳簿のどこに、この慈善的な取り組み全体から生じる嫌悪感を秤にかけ、記入すればよいのだろうか?」

「費用と便益を異なる領域で測定しなければならない場合、費用便益分析は常に最も不十分な結果をもたらす。」

「便益が具体的で、物質的であり、明白かつ即座であるのに対し、支払うべき代償が一般的で、精神的、抽象的、そして将来的なものである場合、その分析は特に偏ったものとなる。」

「それこそが、人々に自由を安全と引き換えに、誇りを安らぎと引き換えに、尊厳を金と引き換えに放棄させる原因なのだ。」

「生命を維持することは、いかなる措置に対しても説得力のある論拠となるが、その措置が、まさに生命を維持する価値を与えるそれらの資質そのものを破壊してしまうのであれば、話は別だ。」

これらの暴露は、生物学的には生存しているものの、法的には死亡と宣告された人間を軸に構築された、急速に拡大しつつある医学研究の領域を浮き彫りにしている。

機関がこの慣行を美化するためにどのような用語を用いようとも、これらの患者は実験器具ではない。

彼らは人間であり、その生きた身体を実験に利用することについては、直ちに公の監視が求められる。
 
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