----------------------------
世界&社会情勢、
お問い合わせはご遠慮ください。お返事は致しかねます。
内容に関してはあくまで参考にされ、ご自分で調べられて下さい。
※コピー&ペーストで一部あるいは全体の記事を転載することはご遠慮ください。
----------------------------
○枠沈を強制されて悩んでいる方へ
日本弁護士連合:⭐️️
○地域ごとの日弁連リスト:⭐️️
○非接種で不当解雇される場合:⭐️
○【重要】スパイクタンパク質の伝染に対する解毒剤:(
○【重要】ワクチン後遺症の診察病院一覧:⭐️
○ワクチン接種した方:訴訟等の準備:⭐️
○予防接種健康被害救済制度申請:⭐️
○ロングコビッドの症状でお困りの方へ:⭐️
----------------------------
「使命を知るーメールオンリー」セッションやスピリチュアルカウンセリング、食と健康の
カウンセリング等も随時受け付けています。お役に立てれば幸いです。詳しくはこちら。
----------------------------
本日もありがとうございます。
ところで備蓄米が並び始めました。
既に色々と情報を取られている皆様にとってはこのお米が
全く安心な食べ物とは認識していないと思います。
・プラスチック米
・米型ワクチン
・保存剤
が添加されている可能性がありますので気を付けてください。
米型経口ワクチン、ムコライスは朝日工業社が開発しています。
- コメ型経口ワクチンについて
イネ種子(コメ)は、コメ中にタンパク質を大量にため込む性質があります。ムコライスは、コメにタンパク質であるワクチン抗原を蓄積する遺伝子を組み込み開発されました。ムコライスを経口で飲むことでワクチンの効果が期待されています。コメの持つ常温保存性、経口安定性、生産拡大への適性などの特性を活用した新しいワクチンを目指しています。 - これまでの開発経緯
当社はこれまで遺伝子組換えイネの最適生育環境の研究を続けてきましたが、ムコライスの実験室レベルから実用化を考慮した設備・スケールへの拡大の際に、安定生産の課題が浮上しました。その後の研究で、省エネ型LEDを使用し、またそれに見合った空調環境を整えることによってその課題が克服されました。今回の研究開発は、安定生産を前提とした、実用化に向けた一歩となります。 - 採択課題に関する基本情報
・対象
コレラ、インフルエンザウイルス、RSウイルス
・モダリティ
コメ型経口ワクチン
・用法・用量(予定)
ワクチン粉末を水に懸濁して経口投与、2週間隔で4回投与
・現在の開発フェーズ
非臨床
・第1相試験終了時期(予定)
2027年3月
・開発企業(アカデミア)との連携
千葉大学(再委託元)、朝日工業社、京都府立大学、愛媛大学、農業・食品産業技術総合研究機構
【出典:AMED 先進的研究開発戦略センター(SCARDA)ワクチン・新規モビリティ研究開発事業HP「コメ型経口ワクチンMucoRice-CTB_19Aの開発とヒトでの粘膜免疫誘導効果実証とそれを応用した呼吸器感染症に対する新規常温安定備蓄型経口ワクチンプラットフォームを目指す研究開発」概要資料https://www.amed.go.jp/content/000125511.pdf】
ご参考まで。
感謝を込めて。
