ロバート・マローン博士、日本でのレプリコン注射反対3万人集会を語る: 「第三の原爆 "と呼ばれて | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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またX2クラスの巨大ソーラーフレアが発生しました!

 

10月はとにかくXクラスのソーラーフレアがバンバン発生しています。

 

季節の変わり目に重なり、体調を崩しやすいので十分注意してお過ごしください。

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都内で開催された第6回国際危機サミットに参加されたロバート・マローン博士

 

がコスタイベ筋注(レプリコンワクチン)について言及された別記事をNatural News

 

からご紹介します。

 

 

  ロバート・マローン博士、日本でのレプリコン注射反対3万人集会を語る: 「第三の原爆 」と呼ばれている

 

10/07/2024 // Ramon Tomey

 

メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン技術の発明者であるロバート・マローン博士は、最近日本を訪れた際に起こった自己増幅型mRNA(sa-mRNA)ワクチンに反対する集会について語った。

マローン博士は、9月29日にコロンビア特別区で開催された 「Rescue the Republic 」イベントで、この集会の詳細を語った。マローンによれば、日出ずる国での集会では、3万人がsa-mRNAやレプリコン注射に反対する声を上げたという。

「私は東京から戻ったばかりですが、そこでは3万人規模の集会が開かれた。日本はこの新技術のために、世界のモルモットにされようとしているのだ。日本人はこれを第3の原爆と呼んでいる」とマローンはワシントンD.C.のイベントの参加者に語った。(関連記事:日本は新しい 「自己増幅型 」RNA 「ワクチン 」でどのように世界を破壊するつもりなのか?

 

マローン博士によれば、ARCT-154と名付けられたレプリカワクチンは、表向きは武漢コロナウイルス(COVID-19)用で、サンディエゴに本社を置くアークトゥルス・セラピューティクス社、メルボルンに本社を置くCSL社、東京に本社を置く明治製菓ファルマ(MSP)社の3社の共同開発によるものである。

アークトゥルスとCSLが開発し、両社の日本における独占的パートナーであるMSPが販売するsa-mRNA COVID-19注射剤は、昨年11月に日本の厚生労働省から承認を受けた。

「CSLのワクチン・イノベーション担当シニア・バイス・プレジデントであるジョナサン・エデルマン博士は声明の中で、「(2023年11月の承認は)世界で初めて登録されたsa-mRNAワクチンとして、歴史的でエキサイティングなマイルストーンであり、世界の健康を守るというCSLの約束を裏付けるものだ。我々は、この重要なワクチン技術がCOVID-19の危険にさらされている人々に確実に提供されるよう、世界中の保健当局と協力することを約束する。」

一方、アークトゥルス社のジョセフ・ペイン最高経営責任者(CEO)は次のように述べた: 「今回のsa-mRNA COVID-19ワクチンの承認は大きな成果だ。世界的な独占的パートナーであるCSL社とともに、当社の革新的なsa-mRNAワクチン・プラットフォームを活用した今後の取り組みに着手できることを嬉しく思う。」

 

マローン博士: MSPのCEO、レプリコン注射の批判者を追いかけると脅す

続けてマローン博士は、MSP社のCEOが、いわゆるレプリコンワクチンに批判的な人々を追及すると脅した、と語った。

彼は言った: 「最近、日本企業のCEOが記者会見した。彼は何と言ったか?誤った情報を広めている者は誰でも、我々は法的に追及し、厳密なテストもされていない彼らの(sa-mRNA)ワクチン技術に不利なことを言えば、投獄するつもりだ」、と。

「他の人々に感染するかどうかはわからない。広がるかどうかもわからない。複製されることは分かっている。日本の高齢者の脳に入るかどうかもわからない。しかし、私たちがこれらの懸念について何か言えば、CEOが私たちを追いかけてきて、刑務所に入れようとすることは分かっている。それが新しい世界秩序だ。」

 

「彼らは私たちを黙らせようとしている。私たちの発言を封じたいのだ。そして、鳥インフルエンザやサル痘など、次に彼らが仕掛ける恐怖のシナリオに対応できるように、あなた方をコントロールするために、あなた方を訓練するために、あなた方に心理戦を仕掛けることができるようにしたいのだ。」

「今、私はそれでいいとは思っていないし、あなた方がそれでいいとも思っていない。」

 

 

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既に65歳以上の高齢者接種が開始されてから早一週間が過ぎ去りました。

 

皆さんの地域でコスタイベ筋注を提供している医療機関、介護施設などありますか?

 

医療機関や介護施設などに電話をしている方やお手紙作戦が功を奏したのか、

 

コスタイベ筋注を扱わないところが多い、というのが私の感想です。

 

雑誌にも取り沙汰されていますね。こちらは週刊女性セブン。

 

 

泉大津市では全医療機関でコスタイベ筋注を打たないと南出市長が決断したとのこと!

 

流石は南出市長。これが自治体長として当然の決断でしょう。

 

 

 

COVIDワクチンで重大な健康被害を受けた方が多いので、今度は騙されずにきちんと

 

各自で打たない決断をできる人が増えています。

 

 

東北有志医師の会は仙台の電光掲示板に以前から放映されていますね。

 

 

 

10月末になるとどんな感じになっているのでしょうか。

 

 

ご参考まで。

 

感謝を込めて。
 

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