チャールズ皇太子、英国での喫煙全面禁止を発表 - タバコに含まれるニコチンがCOVID予防に役立 | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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本日もありがとうございます。
 
イギリスでは喫煙を全面禁止にするようです。公共の場だけではない、ということのようです。
 
お気づきかと思いますが、上が「〇〇を禁止する」と躍起になって決めようと
 
する時には必ずその裏があります。この場合はニコチンには優れた薬効があることも
 
考えられるでしょう。
 
ニコチンがCOVID19に有効である、またワクチン接種してしまった人にも有効であることは
 

米国のアーディス博士が発信してくださっています。

 

私のブログの冒頭にリンクしてあるこちらのブログをお読みください。

 

 

私も知人からの話で実感したのが、ヘビースモーカーほどワクチン接種をしても

 

全く副反応の症状が出ていない、ということでした。

 

同じ職場でワクチンを接種した同僚はバタバタ倒れてるのに何故か自分だけはヘイチャラ

 

だった、と。すごいヘビースモーカーで家族にいい加減にして!と怒られているようなこと

 

を話していたので、「とりあえずそのまま吸い続けておいて」と言い、今もとりあえずお元気

 

です。

 

何度かブログにも書いていますが、私のドイツにいるドイツ人友人はアポテケ(薬局)の

 

薬剤師からかなり早い段階にニコチンガムを勧められて噛んでいる、と言っていました。

 

確か2年前だったかと思います。よく調べている薬剤師の方、だと感嘆いたしました。

 

友人は接種していませんが、シェディング対策でニコチンガムを噛んでいました。

 

尚、この記事に書かれている、「ニコチンがサイトカインストーム」を抑制する、ということは

 

は重要ですので覚えていて頂きたく思います。

 
Natural Newsからお届けします。
 

 

  チャールズ皇太子、英国での喫煙全面禁止を発表 - タバコに含まれるニコチンがCOVID予防に役立つから?

 

11/12/2023 // Ethan Huff 

 

今週(※先週)行われた英国議会の開会式で、チャールズ国王は英国全土を全面禁煙にするという計画を発表し、国民に衝撃を与えた。

チャールズ国王は、新年度の幕開けを祝う国王演説の中で、リシ・スナック首相がタバコと喫煙に対して歴史的な取り締まりを実施することを明らかにした。

第一段階として、タバコを購入できる法定年齢を引き上げる法案を可決する。その後毎年、法定年齢が引き上げられ、最終的には英国から喫煙者がいなくなる。

「私たちは、不健康、障害、死亡の原因となる、完全に予防可能な最大の原因に取り組まなければなりません。

 そしてそれは煙であり、私たちの国なのです。喫煙は癌による死亡の4人に1人を引き起こすのです。」

もしこの計画が意図した通りに進めば、現在英国に住む14歳が合法的にタバコを売られることはなくなるだろう。

(関連記事 :テキサスA&M大学の研究により、ニコチンはパーキンソン病やアルツハイマー病から老化した脳を守る効果があることがわかった)
 
ニコチンはすべて悪いのか?

ニコチンはサイトカインストームから身を守るために有益である。禁煙法案の第一号は「自由投票」の対象となる。つまり、国会議員(MP)は党の執行官から投票方法を指示されることはない。

労働党は、保守党政権と一緒に法案を可決するつもりであることを確認した。
 
「人は若いときにタバコを吸うものだ」とスナックは主張する。「喫煙者の5人に4人は20歳までにタバコを吸い始める。その後、大多数がやめようとする。

 しかし、中毒になり、最初から吸わなければよかったと思うようになる。もしそのサイクルを断ち切ることができれば、もし始めるのを止めることができれば、わが国における予防可能な死と疾病の最大の原因を終わらせることができるだろう。」
 

今世界の舞台で起きている他の多くの出来事も、この特別な時間軸で終局を迎える予定だ。
イギリスは2030年までに完全禁煙にするつもりだ。
つまり、タバコを使用する国民を5%以下にするということである。
 
世界各国の政府がなぜ禁煙を望むのか、長年にわたってさまざまな憶測が飛び交ってきた。そうでなければ、遺伝子組み換え作物(GMO)、ワクチン、フッ素入り飲料水、5Gなど、タバコよりもはるかに危険なものを禁止するはずだからだ。

衝撃を受ける人もいるかもしれないが、タバコとそのニコチン成分には実際に薬効がある。ひとつは、ニコチンがサイトカインストームを抑制することである。サイトカインストームは高サイトカイン血症としても知られ、過剰に反応する自然免疫反応によって炎症性シグナル分子が過剰に放出され、死に至ることもある。
 
武漢コロナウイルス(COVID-19)の "パンデミック "の際、タバコとサイトカインのストームの問題が一度や二度ではなかったが、重度の呼吸器感染症に直面した際、ニコチンが肺を保護する効果があることが発見された。
 
「COVID-19患者を対象とした統計調査によれば、喫煙者は非喫煙者に比べて感染しにくく、また呼吸器症状の重症度も低いということが、一般的な理屈に反して示されている」と、学術誌『Immunology Letters』(Elsevier)に掲載された研究の要旨には書かれている。
 
「このことは、ニコチンが肺の炎症反応に対して何らかの予防効果あるいは調節効果を持つ可能性を示唆している。SARS-CoV-2感染に対する反応とその収束は主に肺マクロファージに依存することが知られているので、COVID-19感染時にニコチンが肺マクロファージ反応を調節する理由と方法を説明できるかもしれない最近の科学的知見について述べる。」
 
 
ご参考まで。
 
感謝を込めて。
 

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