狂人病?プリオン系疾患はmRNAワクチンで誘導可能との研究結果が発表される | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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ワクチン接種でプリオン病が多くなっていることは、
 
既に記事でよく見かけるようになりました。
 
ワクチンに2つのプリオン病誘発因子が発見されたとのことです。
 
今回はNatural Newsからお届けします。
 

 

  狂人病?プリオン系疾患はmRNAワクチンで誘導可能との研究結果が発表される

 
「治療法は病気より悪いかもしれない」という医学界の古いことわざを思い出される方もいらっしゃるかもしれないが、それが今、Covid-19 mRNAワクチンにも当てはまる。
牛海綿状脳症(BSE、狂牛病)は、プリオンと呼ばれる伝達物質の感染によって起こる牛の進行性神経疾患であるが、ファイザー社のCovid-19の「ワクチン」は、ヒトにプリオン病を誘発する2つの危険因子があることが分析によって明らかになった。

2021年2月にMicrobiology & Infectious Diseasesに掲載された研究では、ファイザーのmRNAスパイクタンパク-プリオンワクチンに、ヒトのプリオン病を活性化または誘発する配列があるかどうか分析され、その結論は非常に懸念された。プリオン病の危険因子とされる配列が2つ確認され、RNAワクチンは、アルツハイマー病や、神経細胞が壊れて身体機能に影響を与える神経系疾患であるALS(ルー・ゲーリッグ病(筋萎縮性側索硬化症)としても知られる)を含む一般的な神経変性疾患の発症につながるこれらのプリオンを活性化できることが示された。治療法はない。

mRNAワクチンの研究により、ヒトに神経障害を引き起こすプリオン病を誘発することができるTDP-43FUSという2つの内在性タンパク質を活性化できる配列が存在することが明らかになった。長年にわたり、RNA結合タンパク質のあるクラスについて豊富な知識が発表され、それが神経疾患の原因となることが明らかにされてきたが、今回の武漢ウイルスワクチンはその悪夢のような傘の中に分類されるかもしれない。
 
プリオンベースの疾患は、mRNAベースのワクチンによって、内在タンパク質の活性化によりプリオンが形成され、神経変性疾患につながる

ファイザー社のRNAベースのCOVID-19タンパク質-プリオン注射は、FDAによって決して承認されたものではない。「緊急時使用許可(EUA)」法では、この種の許可は、問題の感染症を軽減するのに有効な他の代替手段がない場合のみ使用できると明記されている。
 
EUAでは、適切で入手可能な代替薬がない場合、特定の緊急事態においてのみFDAはEUAを発行することができるとされている。しかし、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、ビタミンD、亜鉛はすべて、COVID19感染の予防、緩和、終息に有効であることが証明されていた。

RNAが神経を侵すプリオン病を引き起こす可能性があるという事前情報があったにもかかわらず、ファイザー社のこの薬は、長期安全性試験も行われず、何億人もの人間に投与された。そして今、ワクチンによってコード化されたスパイクタンパクが病的なプリオン変換を引き起こし、Covid-19の大流行以上の病気を引き起こすことが研究で明らかになった。これは、「治療法は病気よりも悪いかもしれない」という古いことわざの典型である。
 
この種の研究は、生物兵器、ダーティーボム、および戦時中に毒ガスや生物兵器を人間に使用することを禁じたジュネーブ条約に違反するその他の戦術の開発に使用することができる。現在の分析では、ファイザー社のRNAベースの中国インフルエンザ・ワクチンは、TDP-43とFUSに高い親和性を持つRNA配列を多数含んでおり、ウイルス・スパイクタンパクワクチンは、ヒトの慢性変性神経疾患を誘発する可能性があることが示されている。これは生物兵器ではないか?

さらに悪いことに、ファイザー社のワクチンは、FDAの説明文書によれば、自然免疫系の活性化を抑えるために選ばれたユニークなRNAヌクレオシドを使用している。もし、この「ワクチン」が生物兵器であれば、ワクチン接種者の宿主細胞上にあるスパイクタンパクと結合する、より危険な第2のウイルスが放出され、これらの感染性物質によって大量の死傷者が出るかもしれない。何が言いたいかわかるだろうか?一言で言えば、「人口削減」だ。
 
ご参考まで。
 

感謝を込めて。

 
 

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