リブログ記事相手は全然悪くなくても、怒っていい。悔しがっていい。
あまりに自然なことなのに、天寿さんのブログ読むまで気が付かなかったです。相手は全然悪くなくても、怒っていい。悔しがっていい。 自分の感情は自由に感じていい(はずな)のに、なにか正当な理由がなければ怒っちゃだめ!と思っていたみたいです。相手は悪くない、単に私のワガママ。こんな些細な事、気にしてるのはオカシイ。この人いい人だから、こんなこと思ったら悪い。かわいそう。こんなことで悔しがっている時間はない。(<-本当は感じたくない。)もっともらしい理由で、感情を押し殺していたり、見ないようにしているんです。しかも、それがそれほどのダメージだと思っていない。(グワっとなるまで)天寿さんのブログでは、紙に書いて(書きなぐって)、びりびり破る・・・などの方法が書かれていますが、私はどちらかというと、じーっと体の中にモヤモヤー、イライラ、グニャグニャーってするものを、その感情のまま感じ続けようとする・・・という方法があっているようです。 (フォーカシングやEFT)