会社HPの代表挨拶ですが、改めてブログにも残しておきます。

創業まもないタイミングで書いた内容ですが、9期目の現在にも通ずる、普遍的な内容であると感じています。

個人会社としてどこまでいけるか、突き抜けた成果をイメージしながらこれからも頑張っていきます。


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弊社は2017年3月に大池友貴創業した、現在9期目のベンチャー企業です。


とあるデータによれば、10年後の企業生存率は10%を下回ると言われています。Green Creationしては、まず向こう10年が山場であり、「10年後にも生存出来る10%の会社」でありたいと考えております。社員一丸となって大切にしている「志事」とは、まさに志を共感出来るお客様や仲間、パートナーとの大切な軸であり、また私達の会社が会社として、生存し続ける為に徹底すべき「志」と捉えております。


また、大池個人がインターネット業界で培ったクリエイティブスキルを地方へ惜しみなく還元をしていき、地元からも愛される会社を中長期的に目指していきます。特に、これまで大池友貴お世話になってきた地域に対しては、可能な限りでの実業的・社会的貢献を目指し、活性化支援が出来る様に邁進していく所存でございます。


Green Creation、並びに大池友貴、「志事」に徹底してこだわり、日本に1万社あるとされる100年、200年企業として、日本の歴史に名を刻んでいきます。抽象的ではありますが、今後の礎として地に足をつけて、努力・研鑽を続けて参ります。


大池友貴未熟者ですが、自身に出来うる限り精一杯の努力と目標達成を志して参ります。皆様に恩返し出来るその日まで、歩みを止める事はありません。

何卒よろしくお願いします。


株式会社Green Creation

代表取締役社長 

大池友貴


最近linkedinもはじめました!よろしくお願い申し上げます。


最近またアメブロの更新をしていますが、大池友貴

自身のコンテンツ拡充というテーマがあり、コツコツ頑張っています。

なお、インスタも一応やっていますが、最近ほとんど更新出来ておらず、です。下記リンクで一応共有してみます。



なかなか使い分けが難しいですが、


アメブロ→会社の事を含む公的な雑記

インスタ→プライベート日記


の様な使用用途になっております。エックスもやっていますが、SNS一辺倒になるのも微妙なので、どの媒体で何を発信していくべきか、改めて考えてみたいと思います。



株式会社Green Creation

代表取締役社長

大池友貴



こちらのブログでは、本ブログや大池友貴自体の紹介を改めてさせて頂きます。



  1. はじめに
  2. 大池友貴とは
  3. Green Creation の歩みとビジョン
  4. 得意領域・取り組み
  5. 発信内容とブログの特色
  6. こんな人におすすめ
  7. おわりに & 読者への呼びかけ



1. はじめに


こんにちは。本記事では、アメブロ「大池友貴の創業日記 powered by Green Creation」を運営する 大池友貴 氏と、彼が率いる 株式会社 Green Creation を紹介します。

その活動や思考に共感する方、あるいはマーケティング/スタートアップ支援業界に関心のある方にご覧頂ければ幸甚です。





2. 大池友貴とは



  • 株式会社 Green Creation の代表取締役社長。  
  • 創業以来、自らの経験や思考を「創業日記」としてアメブロで発信しており、個人のストーリーと企業の歩みが混ざった文章が特徴。  
  • ブログには、地方創生への考え方、起業時の苦悩や決断、事業展開の軌跡などが率直に綴られている。  
  • また、過去には地方創生事業(例:レンタルスペース事業「きらめ★きっず」など)を手掛けた経験もあり、そこから撤退してコア領域に注力する決断も発信している。  






3. Green Creation の歩みとビジョン



  • 設立は 2017年3月1日。  
  • 会社所在地は埼玉県川口市。  
  • 企業理念として、「幸せな志事創りをして、歴史に名を刻む」 と掲げており、「志事」という言葉を使うことで、単なる仕事ではなく“志を共にする事業”を重視する姿勢を表している。  


4. 得意領域・取り組み

  • 元々の強みは、広告運用・広告タグ解析、LP 高速化 といった「インターネット広告/ウェブ技術」領域。  
  • 最近の注力テーマとして、以下 が挙げられている:
       広告効果を改善できるプロダクト開発、LPO/CVR 改善の標準化  
  • 特に、LP(ランディングページ)高速化に関しては、彼自身が「Hypersonic」というプラットフォームを開発し、導入 URL 数を伸ばしていった経緯もブログに語られている。 



5. 発信内容とブログの特色



  • ブログタイトルは「創業日記」であり、「会社の更新情報」ではなく経営者の思考・体験・判断軸を記録するスタイル。  
  • 投稿テーマは多岐に渡る(地方創生、事業戦略、士業との関わり、チーム・組織運営など)  
  • 技術的・マーケティング的知見も散りばめられており、実務者にも気づきを与える内容も少なくない。


6. こんな人におすすめ



  • スタートアップ経営者/起業を志す人:経営判断、改善の思考プロセスを追体験できる
  • マーケティング・広告運用担当者:広告タグ解析や LP 最適化の視点を学べる可能性
  • 地方創生・地域活性化に関心のある人:地方視点での事業や施策の実践・思考も出てくる



7. おわりに & 読者への呼びかけ



Green Creation や大池友貴氏の発信には、「失敗も含めて見せる」「事業と個人の境界線をあえて開く」姿勢があります。

技術的なノウハウだけでなく、その裏の思考・矛盾・葛藤まで見せてくれるからこそ、読み応えがありそうです。


もしこの紹介を読んで興味を持ってくださった方は、ぜひ以下をチェックしてみてください:


  • アメブロ「大池友貴の創業日記」  →こちらのブログです
  • Green Creation 公式サイト(企業理念・事業内容)  →会社のHPです




あなたがこの発信から何か刺激を受け、新しい視点を得るきっかけになれば嬉しいです。


株式会社Green Creation
代表取締役社長
大池友貴


地方創生というのは、国策として政府や行政も推進しようとしていますが、国民レベルであまり日常的には認知されていなかったり、自分事化出来ないものが多い為、未だにふわっているのが現状です。 




僕も創業前から、この言葉の意味や定義をもっと分かりやすく出来ないかずっと考えていますが、それぞれの都市で解釈を変えていっても良いのかもしれないと最近思っています。なぜなら僕が僕なりに地方創生を進めようとしている金沢、川口という都市では、県民性がまるで異なり、民間企業としてのアプローチ方法が全く異なるからです。そのため、この言葉の分かりやすさを考え浸透させるには、まだまだ時間がかかりそうで、これからの課題となりそうです。

※一応、地方創生のパターンをざっくり大別すると「行政タイアップ型」と「民間・NPO単独型」の二種が存在しています。




しかしながら、地域が異なっても「これは地方創生だよね」と住民から思ってもらえる施策には、ある共通点がある事が分かりました。


①共感性
②無償提供
③衣食住との掛け合わせ
④ネットワークの外部性(使えば使うほど便利に)
⑤④による、地元コミュニティ形成


具体的に成功している施策を引用しながら説明したいところですが、それはこちらのブログでは割愛したいと思います。この2年間、地方創生に携わる識者の方々とたくさんお会いしてきましたが、僕は現在このように解釈をまとめております。



各地域で小さな実績が積み上がる事で、地方創生はもっと身近なものになるのではないかと思います。まだまだアナログな世界が多いので変革のスピードは遅いですが、地方が着実により良くなれば、と切に願いながら弊社と活動出来ればと思います。


株式会社Green Creation
代表取締役社長

大池友貴が書いた就活ノートはこちら


Green Creation創業して9年、代表の大池友貴は今、大きな転換期を迎えています。


広告タグの解析やLP高速化といった、元々の得意領域を軸に、次は「顧客が本当に必要とするSaaS」を具体的な形にしていくことが求められています。


特に今期、注力しているのは、

  • 専門性を活かした情報共有(なるべくオフライン)
  • 広告効果を改善出来る、新たな広告プロダクトの企画推進
  • LPOの施策精度向上、CVR改善の標準化



という3つの柱です。


「挑戦と改善を繰り返し、志を川口から全国へ、特に地方へ」。


これが大池友貴の変わらぬ決意です。



代表取締役社長

※最近linkedinもはじめました!大池友貴のlinkedinはこちら↓↓