ポレポレライフ -3ページ目

よせうえ教室の準備

いよいよ、あさって、よせうえ教室だ。


よせうえ素材は決まった。


この辺りは寒いので、花ものは、寒さに強いありきたりなものしか使えない。


なので、リーフ類は、豊富に用意!


そして、せっかく来ていただくので、何か、店では売ってないものを

用意したいと思い、ピックを作った。


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ワイヤーに石をつけたものは、その石に

参加していただいた方が、「merry christmas」とか

「for ○○」などと、油性ペンで書き込んで、最後に

自分で作ったよせうえにさしていただこうと思っている。


誰かに、そのままプレゼントとかしてもいいのではないかなぁ~とか思って。


参加人数は、7人だそうだ。


明日、夜8時に仕事が終わったらば、そっこう家に帰り、

ピックの仕上げをする予定。


ピックに使ったクリスマスホーリーはを使うので、

できるだけ、直前に作りたいので、作業はやはり夜だなぁ。


どんな感じになるのか、家にあるレインボーファンに刺してみた。


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ど・どうだろう・・・・。



まぁ、決めちまったんだから、もう、これで行くしかないな。


あとは、当日の、しゃべくりでどうにか誤魔化そう。


なんなら、得意のものまねでも、一発二発やって、場を盛り上げるという方法もあるし。


こうなってしまったら、なんだか楽しみになってきた。



そして、今日のチベットの紅葉。


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まだ、あんまり変化がないなぁ。


山中湖の紅葉

今日、山中湖までドライブをした。


さすが、山中湖。


紅葉が、けた外れに美しい。


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そして、富士山もチラっと見えた。


「富士山」と言う時、頭の中で「富士さん」と変換されてしまう。


日本のシンボル、美しい富士山を呼び捨てなど出来ない!

という、深層心理が、「富士さん」と思わせてしまうのかもしれない。



そういえば、巨人の星のはじめの歌


「思いこんだら」♪


という部分を「重いコンダラ」だとずーっと思っていた。


コンダラっていったいなんなんだろう?とかなり長い間の疑問だった。



そんなことを考えた、秋の一日。






今日の紅葉

今日は、朝から曇り。


紅葉というのは、太陽の光があってこそ、輝くものだと実感。



昨日より、少しだけ赤くなった感じがする。



昨日と同じモミジを別方向から撮ってみた。




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明日はどうかなぁ?

チベット紅葉はじまる

    いつもの犬の散歩道。


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    の途中にある、モミジ。

このモミジが一番最初に紅葉する。


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紅葉の赤みは、毎日毎日変化する。


今日は、こんな感じ。


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     明日はどんなかなぁ。


明日がとても楽しみになる、チベットの紅葉シーズンがはじまった。

ホームセンターの怪現象

私が働いているホームセンターは、幽霊がでる



一緒に働いている人から、幽霊がでるよという話は聞いていた。



まぁ、しかし、私は見ることはないだろうと気楽に構えていたらば、

ひと月ほど前、霊体験をしてしまった。



夕方6時半頃。


私の背後3mくらいのあたりで、女の人の笑い声が。



誰かなと振り返ると、誰もいない。



まわりを見回しても誰もいない。



更に、走り回って、あたりを見回しても誰もいなかった。




霊体験しちゃったのか?





数日後、何気なくそんな話を店長にしたら、


「おっ、とうとう見たか?

夜、残業してごらん、もっと面白いものが見れるよ」


と、不思議な笑顔を浮かべて明るく言う。



他の人にも聞いてみると


「とうとう、見た?

どんなの?僕の場合はねぇ・・・」


皆さん、驚くわけでもなく、笑顔を浮かべ、自分の体験談を話してくれる。




6人くらいに聞いて、4人はこのホームセンターで見ていた。


他の人には聞いていないが、もっと霊体験している人はいるのかもしれない。


霊は、老若男女、様々のようだ。




そして、私が体験した霊の話を言うと、皆さん、一様に同じような笑顔を浮かべる。



その笑顔の中に、『これで、君も、このホームセンターの一員だね♪』という、

不思議な連帯感がにじみ出ているように感じた。



そして、最近、唐突に店長が新しい名札をくれた。


その名札には、今までついていた『実習生』という文字がなくなっていた。



同じ時期に入った人は、今でも実習生という名札をつけている。



なぜだ?


もしや、霊が関係しているのか?と思い、さりげなく、幽霊見た?と聞いてみたら


「なにそれ?そんなの見てないよ」との返事。




やはり!!!



このホームセンターは、霊を見て、はじめて一人前になれるのだ。








すずめの危険な遊び

薪ストーブの煙突にすずめが落ちることがある。


火をつけているときは、煙がでているから、そんなことはないのだが、

火をつけてないときに、煙突で遊んでいるすずめが落っこちてしまうことがある。


そうすると、ダンパーというところを開けて、ストーブの中に、

すずめを落とし、救出をする。


すずめが煙突に落ちると、雑種犬ハチが真っ先に気づく。


そして、薪ストーブのまわりをウロウロとする。




この日も、すずめが煙突に落ち、ハチがウロウロとしていた。




suzume  ウロウロ



suzume1  ウロウロ



どうにか救出し、飛び立ったものの、驚きのためなのか、

うちの階段の上で、すずめが一度、めまいを起こしうずくまった。


ホイホイ!


と妙な掛け声をかけたら、ハッとして、飛び立っていった。



家の中に、野生動物が飛び交うっていうのは、

人間として、なんだかとても怖いのだ。


すずめには、是非、この危険な遊びはやめていただきたい!

スイートピーとアイスのへら

スイートピーの種を蒔いた。


種は、100均で買ったもの。


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100均の野菜の種は、一応の成果を得ているので、

100均の花の種も、大丈夫だろう。


種を蒔いたら、やはり、札をたてておきたい。


そこで、札を書いた


tanefuda



アイスのへらを利用した。


なかなか気に入ったので、他の植物にも札をたてたくなったのだが、

アイスのへらは3本しかない。


あと、10本くらい欲しいのだが。



私は、めったにアイスを食べないので、今後10本ものへらを

手に入れる望みはほとんどない。



熱望するアイスのへらは、私がよく行くスーパーのアイス売り場に山積みしてある。


ご自由にお持ちくださいといった感じだ。



一個だけアイスを買って、10本くらいもらってきちゃおうか・・・。


と、頭をよぎった。



しかし、小心者の私には、ドキドキしちゃってとてもできない気がする。



でも、アイスのへらに模様や字を書いたら楽しいだろう。


色を塗ったりしても、いいかもしれない。


アイスのへら・・・・欲しい・・・・。



やはり、やるしかない・・・・か。



でも、できないんだよなぁ~。








競馬と園芸の関係

競馬シーズン到来である。


私は、全然競馬はやらない。


が、今年は競馬に、熱い視線をに送っている。



なぜなら、



今冬、お馬さんのたい肥を使ってみるから!


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しかも、


競走馬のたい肥!!!


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以前、馬のたい肥はとても良いというのを聞いたことがあった。



馬糞かぁ・・・。


しかし、なぜ馬糞が良いのかなぁ・・・。




と、とても疑問に思っていた。



そんな時、テレビで、ディープインパクトの特集をやっていた。


競馬に全く興味のない私は、ディープインパクトが何かも分からず、

なんとなく見ていた。



どうも、今、すごく強い馬らしい。


そして、更に強くするために、飼い主(そんな言い方でいいのか?)の方が、

食事面にも気を使い、あれやこれやと知恵を絞った食事を与えていた。



私は気づいた。


良い食事からは、良いウ○コが出来るのだ!と。本当か?)



だから、馬糞は良いたい肥なのだ。



そうか、そうか。



ということは、競馬人気が高くなれば、もっと良い馬を育てるために、

お馬さんたちに、さらに良い食事を与えるのであろう。



そうなれば、さらに良いウ○コが排出され、良いたい肥ができる。



結果、私の庭の土が肥えていく。



競馬人気と私の庭の繁栄は、比例するのだ。




競馬人気を高める、もっとも効果的な方法は、スター馬がいること。(素人考え)


そして、それは、ディープインパクトだ。



私はディープインパクトを応援することにした。



行け!ディープインパクト!!!

走れ!ディープインパクト!!!

園芸家の夢をのせて!!!!



秋の日

全面的に秋がやってきた。


色のあせたアジサイも良い感じになってきた。


ajisai


アジサイ  ヘンリーツタの実 山に生えてたシダ



落ち葉も美しく。


モビールを作ってみた。


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光が差し込むと、こんな感じに。


otiba1



そして、ゴーゴーと燃え盛る薪ストーブの真下で犬の歳三が寝ている。


toshi7   心霊写真みたいだな。



毛むくじゃらのくせに、なぜこれ以上暖を求めるのか・・・。



そんな歳三を遠くから見つめるハチ。


hachi




          秋だなぁ。







          

ヘブンリーブルーの・・・

ヘブンリーブルー(と思われるが、ひとつだけ花をつけた。


もう、これが今年最後の花だろう。


hebunry


最盛期よりは、だいぶ小さい花。


しかし、は調子よく育っている。



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かなさん、もう少しで、お渡しできます。

しばし、お待ちを~!!!

もしも、ヘブンリーブルー(と思われる)種が欲しい方がいらしたら、差し上げます。

しばし、お待ちを!


熟れ時になりましたら、またアップします♪




ちなみに、こちらが、最盛期のヘブンリーブルー(と思われる花)


秋の空のような、美しい青!


咲き時は、初秋。


びっしりと花がつき、こぼれ種で、増えます!


(って、なぜか、売り込み大作戦)


asagao