ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ -25ページ目

国際ブランドの価値

みなさん。こんばんは。


エラソーなタイトルつけたけど、肩の力入れて読みましょう。


唐突だけど、久しぶりに吉牛に行った。


ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ


写真見ればわかるが、極めてチンケな牛丼だ。

おまけにビール無い、生玉子も無い。

ひどく客をバカにしている。



実はここはジャカルタの吉野家である。

だから仮にナマ玉子があったとしても繊細な俺は食わんだろう。

何もわざわざジャカルタまで来て吉牛ってこともないだろ、と賢明なみなさまは思うかもしれないが時間なかったのだから仕方がないだろ?
2回目かな?

ま、女子店員の笑顔がとびきり素敵だったので許す。(上から目線)
いや本気(マジ)で素敵だった。


次。


Forever21である。

ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ


Forever21って確かアメリカの格安洋服屋だよね。
女子服は俺にはよくわからないし、日本の店もよく知らない。

ここジャカルタでは中堅洋服屋って感じだ。
日本女子のみなさん、イメージどうですか?


てかブランドって国によってイメージ違うよな~


例えばアバクロもアメリカでは比較的安いカジュアルだ。
でも日本では銀座に高級?ファッションとして店開けた。
俺はアバクロ好きなんだが、アメリカでTシャツ3,4着買える金額で日本では1枚くらいしか買えない。

アホらしいから買わない。(買えない)

逆にユニクロは日本では安いブランドで鳴らしたけど、
東南アジアでは高級ブランドだ。


食べ物系でも、クリスピークリームなんて日本では行列だけど、

アメリカではどこにでもあるスーパーの端っこで売っているドーナツ。

(美味しいけどね)
牛角はジャカルタでは高級ホテル隣接の高級焼肉レストランである。


そういった意味では先の吉牛。一杯250円くらいで、日本とイメージは変わらなかったのである。
女子店員の笑顔が素晴らしく、、、(シツコイ)



さ、土曜は仕事の予定がキャンセルになり、フリーになった。
今度は何の経験値を積もうか。



ありがとうございました。

クビ、クビ差は大きい

photo:01

photo:02


ポカポカと澄み渡った快晴の東京競馬場。

GWということも重なり、お弁当持った家族連れがほのぼのとしている。(^_^)

そんな中、愛馬ヴァーゲンザイル君は、惜しくもクビ、クビ差の三着。

がんばったけどやはり悔しい。

人間できてない俺はこれからヤケになって街に繰り出します。(ーー;)


iPhoneからの投稿

熱唱

ひとりカラオケってのがあるらしい。


というか、昔からあるのだが、最近特に多いらしい。

練習というより、一人で気持ち良く燃えてストレス発散、が目的のようなのだ。


そうなんだ。ふーん。


カラオケって人に聞いてもらって、見てもらってナンボだと思ってた。
(人がそれ見てどう思うか、というのはマッタク別問題だ。)


確かに踊るスペースは広くなりそうだ。

やってみようか、ひとりカラオケ。


うーむ。楽しいのか?


てか、もしかして淋しがり屋か?俺。