ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ -22ページ目

非日常

しもねた不愉快だと思われる方はこの先ご遠慮ください。

まったくもってブログにあげるほど大した話じゃ無いんだけど、
電車内にどなたかの非日常な落し物が落ちてたのでつい撮ってしまいました。
きっと誰にも「落ちましたよ」と言ってもらえなかったんだろうな。

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(-。-;

ありがとうございました。
m(_ _)m

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北国の初夏

1年で最も楽しい、そして悩む2日間だったのである。

雨上がりの空気が五臓六腑にしみわたるほどおいしい。

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北の大地の食。弁当でさえもいつもながら最高だ。



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いろんな性格、体の馬と挨拶してきた。

中には当然ながら興奮している馬も。(^_^;)



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どの馬買おうか。


もう少しの間、贅沢な悩みを続けよう。


とっても日焼けした。


ありがとうございました。


iPhoneからの投稿

至福の週末

人は誰でも趣味って持っているのである。

中には無趣味って人もいるが、それでも何か「心地よい」と感じるものはあるはずである。

音楽聞く、ライブいく、水泳やる、旅する、服買う、ドライブ、恋に美食。
恋愛が趣味ってことは無いかな。ある?


もちろん俺もいくつか好きでやっていることがある。
その中で、もう何年も続けていてやめられない(やめるつもりもない)のがコレ。



ブリッツ、世界を股にかける。 ~ダービー、そして凱旋門賞へ


馬である。


いやーカタログ見てるだけでも盛り上がる。

本当(マジ)で。


例えばTVとか家電買う時は「こっちの店の方が数千円安いぞ」とか普段思うくせに
馬買う時だけは「こっちの方が高いけど、でも構わない」とウン十万の差は気にならない

なぜだろう?

我ながら本当に不思議だ。


とにかく一年で最も楽しい馬選びの北海道の週末が近づいてきたのである。

朝めちゃくちゃ早い飛行機だが、これまた全く苦にならない。
一泊二日。100頭以上の馬を見る。
まさに馬を見るだけの馬三昧の旅だ。
一年ぶりに会う友人たちも馬バカ。
この時期の北海道はメシもうまいし、最高である。



実は海外出張もこの週末だけ避けた。(^_^) ヒミツダヨ。


え?アホかって? 好きなんだから仕方ないだろ。

ただ悲しいことに馬アレルギーの俺は、馬をナデナデするのにクスリが必要だ(-_-#)


ありがとうございました。

いじょう