NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -329ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

金メダル有力候補の、

高木美帆選手が“まさかの”銀メダル。

 

そしてスキージャンプ団体、

高梨沙羅選手のスーツ規定による失格。

 

 

日本列島が、ため息と涙に

包まれた月曜日となりました。

 

 

スキージャンプの世界では、

表彰台の一番高いところに、

誰よりも登ってきた高梨沙羅選手。

 

日本が誇るトップアスリートが、

泣き崩れる姿、そしてカメラへの

謝罪のお辞儀。

 

 

彼女が背負ってきた重圧を考えると、

胸を張って帰国してとか、

4年後にまたがんばってなど、

今はとても言えません。

 

 

 

こんな状況でも、

すぐに競馬と結びつけてしまうのが、

サイン読みの悲しい性。

 

規定違反の失格と言えば、

1999年のシンコウシングラー事件。

 

 

 

 

当事者のひとり柴田善臣騎手は、

今年まだ騎乗がありません。

 

栗田博憲調教師から、

栗田徹厩舎に注目します。

 

栗田徹調教師 特別戦登録馬>

 

2/12(土)

東京10R 雲雀S アントリューズ

 

2/13(日)

東京09R 初音S ククナ

 

 

緑風Sの結果ともども、

注目してみます。

 

 

東京新聞杯

イルーシヴパンサー

(久保田貴士・草間庸文)

 

久保田貴士調教師といえば

マリアライトですが、

草間庸文氏は今日の

イルーシヴパンサーが重賞4勝目。

 

 

 

2007/4/22 アンタレスS

3-06 ワイルドワンダー

(久保田貴士・草間庸文)

 

 

 

久保田貴士調教師、

草間庸文氏ともに、

このアンタレスSが重賞初勝利。

 

 

久保田貴士調教師は、

調教助手時代にカラテの高橋祥泰厩舎に

いたことがあるようですね。

 

 

東京新聞杯は、

師弟での「1着-3着」だった

ということになります。

 

 

Facebookのノーダブルディップ

(馬名意味:二度づけ禁止)から注目した、

 

串カツ田中→田中騎手、田中調教師

 

 

 

2/6(日)

中京12R

5-10 カーフライターク 2着

(池添謙一・田中克典)

 

10人気 複勝590円

 

 

同じ「カツ田中」でも、

田中勝春ではなく

田中克典調教師のほうでした。

 

馬名に「フライ(揚げ物)」が

入っているところもにくいですね(笑)

 

来週から騎乗停止となる

池添謙一騎手が騎乗。

これも競馬のセオリー。

 

こういうのを取れないのが

現在の不調を端的に証明しています(^^;

 

 

もう一頭田中厩舎。

 

東京10R 銀嶺S

6-11 ニュートンテソーロ 1着

(戸崎圭太・田中博康)

 

単勝500円、複勝190円

 

 

「6枠11番」は、

メインの東京新聞杯の予告

(「6枠11番」イルーシヴパンサー)

だったともいえますね。

 

 

「二度づけ禁止」というだけあり、

田中克典厩舎、田中博康厩舎ともに、

馬券になったのは1鞍のみでした(笑)

 

 

 

 

串カツ田中の動画でもみて、

ストレス解消します!(^^)

 

 

 

 

●きさらぎ賞

 

マテンロウレオがVで、

横山典弘騎手は今年、

早くも重賞3勝目。

 

昨年、重賞勝ちがなかったとは

思えない活躍ぶり。

 

 

息子武史騎手の

大躍進に触発されたのと、

 

調教師試験失敗?で

吹っ切れたのでしょうか。

 

 

「エア+1番+福永祐一」の1/2がハズレで、

「マテンロウ+2番+横山典弘」の1/2が

正解だったということですね。

 

土曜日の平場と日曜メインの前者に対し、

土日同場のメインだった後者。

 

やはり後者のほうが

サイン的に価値が高かったのでしょう。

 

 

●東京新聞杯

 

終わってみれば、

こちらの記事の後半に書いた、

「カラテ+連勝中の馬」という

組み合わせ(1着、3着)

 

 

ファインルージュも

こちらの記事で取り上げました。

 

 

 

一度は注目した馬や組み合わせに、

最終的に着地できない日が続いています。

 

私の買い目を参考になさっている方は、

最終結論よりも、週中に触れた馬の

ほうを選んだほうがいいかもしれません(^^;

 

 

さて、

勝ったイルーシヴパンサーですが、

このままGⅠまでぶっこ抜いて

しまうのでしょうか。

 

同馬はハーツクライ産駒。

 

ハーツクライといえば

リスグラシューの父でもありますね。

 

 

本格化したハーツクライ産駒には、

逆らわないほうがいいのかもしれません(^^)

 

 

くろたんは絶好調ですね!

 

 

 

 

今、乗るならくろたんのほうです(^^)

 

なんだかんだ、

普通に投稿しています(^^)

 

くろたんの投稿にあった、

面白馬名の紹介。

 

 

 

ノーダブルディップ(二度づけ禁止

 

「二度づけ禁止」といえば串カツ。

串カツといえば「串カツ田中

 

 

東京04R 

2-03 オウケンロジータ

田中勝春)

 

カッチーは、

今日このレースのみ。

 

 

ノーダブルディップ 
直近レース(Facebookに記載あり)

2022/1/29(土)東京12R
1-01 カランドゥーラ 1着
田中勝春

 

 

「田中姓」は多く、

他に田中健騎手、調教師では

田中克典、田中清隆、田中剛、田中博康。

 

 

東京新聞杯

6-10 エイシンチラー

田中剛)

 

 

オニャンコポンの画像が、

ゼッケン示唆ならエイシンチラー。

 

田中剛調教師は騎手時代に、

数少ない平地と障害の両方で

100勝以上を達成した二刀流ジョッキーでしたね。

 

 

 

モーグル7位の原大智選手は、

競輪との二刀流が話題となっていました。

 

 

 

東京新聞杯

6-10 エイシンチラー

(柴田大知田中剛→元二刀流

 

 

●おまけ 

 

よく見ている、

グルメ系ユーチューバーの動画です。

 

串カツで生ビール飲みてぇーーー!!