NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -239ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

3月25日に、
初めてホームページ上で告知された、
トレインケイバ。




真新しいコンテンツではないのに、
なぜダービー終了後
画像リンクが新たに貼られたのか?


おそらくこののコンテンツ、
以下の記念競走施行から、
逆算して作られたものでしょう。


安田伊左衛門生誕150周年記念 
第72回農林水産省賞典安田記念(GⅠ)

安田伊左衛門 ダービー創設者


以下、ウィキペディアからの引用です。


1932年(昭和7年)に日本の近代競馬の基幹競走となる東京優駿大競走(日本ダービー)が創設され、記念すべき第1回はこの目黒の地で開催されるなど観客席は満場となる人気を集めていき、競馬開催の規模も拡大していったが、この頃には近隣の宅地化進展によって敷地を広げることや施設の拡充が難しくなっていた。

引用終わり


第1回ダービー(東京優駿)は、
目黒競馬場での施行。

「東京」「目黒」は、
いずれも山手線の駅名です。


高輪ゲートウェイ駅を加えると、
山手線の駅は全部で30個。

重賞競走に駅名が使用されているのは、
「東京駅」と「目黒駅」だけ。


これが、トレインケイバに
YAMANOTE競馬場」という
コンテンツを盛り込んだ理由でしょう。




目黒記念と東京優駿が、
同日施行となったのは2006年から。

この、同日施行への移行も、
「日本競馬の父」
「日本ダービーの生みの親」と称される、
安田伊左衛門の生誕150周年記念競走を、
見込んでのものかもしれません。


2022/5/29
東京優駿 武豊(ドウデュース)
目黒記念 浜中俊(ボッケリーニ)

2022/6/5
安田伊左衛門生誕150周年記念 
第72回農林水産省賞典安田記念(GⅠ)

武豊(ファインルージュ)
浜中俊(ソウルラッシュ)


東京」優駿を勝った武豊と、
目黒」記念を勝った浜中俊。

この両騎手の、
ワンツー決着という
スペシャルサインかもしれません。


信じるか信じないかは、
あなた次第です!真顔 ドーン!!



安田記念当日に、

クリーンエネルギー競馬実施


バイオマス





バイオマスター

最後の勝利



同日メイン、マイルCS

トウカイポイント(せん馬)


ワールドウインズ(せん 5)

ただし除外対象馬
出てきたら同枠馬に注意か?


そうか。そうだったのか!


ナリタブライアンて、

朝日杯FS勝馬として、

ダービーを制した最後の馬

だったんじゃない?



ドウデュース

(2021 朝日杯FS) 



気づいてみれば、

シンプルかつ強烈なサイン真顔

今日の格言

レバ刺しと画像は、
トリミングが命  

ファイナライズ


画像のトリミングは、
編集の意味の物理的な
トリミングだけでなく、

どこをどう切り取るか?
ということも大事真顔


画像読み、苦手だからなぁ

なおちゃんのブログで
勉強しよう


さて、トレインケイバ

前からあるコンテンツですが、
トップページに画像リンクを
貼り付けたなら、
今週はなにかあるでしょう




YAMANOTE競馬場

山手線駅名の現役騎手は、


上野 翔
大塚海渡

大塚騎手はいまだ休養中


あとはいませんよね?


日暮里樹里なんて女性騎手、
いなかったよね?

(ナイツの漫才か!)


意外とサインを発信しそうなのが、

大久保友雅 

「新人の大久保」で「新大久保


どや?真顔

(どやるな!)


安田記念当日に、
ホンコンジョッキークラブTがあるから、
ホンコンの騎手に

タカナワ・ゲートウェイ

なんて騎手がいないか、
探してみよう真顔

↑この顔、お気に入り

スマホ投稿も、
慣れると楽しいなあ


・・・てか、
乗り換えチャレンジなんて
やってる場合ではなく、
パソコン買い換えチャレンジしなくては!
ニヤニヤ

おはようございます(^^)

安田記念、早いですが
軸馬は決まりそうです。

私の浅はかな推理が当たっていれば、
武豊騎手(ファインルージュ)が、
GⅠ連勝を決めるでしょう。



●トレインケイバ
乗り換えチャレンジ

これは「騎手の乗り替わり」を
示唆でしょう。


〈安田記念 想定騎手 乗り替わり〉

サリオス
セリフォス
ファインルージュ(武豊)
ロータスランド
ヴァンドギャルド


●出走馬情報とデータ分析の矛盾

データ分析で、
最初に紹介されるのがこれ。
↓ ↓ ↓

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〈牝馬が好成績〉

まず注目したいのが牝馬の成績で、過去10年では冒頭で触れたグランアレグリア(2020年1着、2021年2着)のほか、アエロリット(2018年、2019年共に2着)とアーモンドアイ(2019年3着、2020年2着)がそれぞれ2回ずつ3着以内に入り、3着内率は35.3%と牡・せん馬に大きな差をつけている。これら3頭は共にGⅠの優勝経験があり、GⅠを勝っていた牝馬は、過去4年に限れば〔1・4・1・2〕(3着内率75.0%)と好走率が非常に高いだけに、出走してきたらマークしておくべきだろう。

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GⅠ勝ちのある牝馬、
レシステンシアが非掲載!

唯一牝馬で掲載されたのが、
GⅠ未勝利ファインルージュ


逆に、掲載に違和感があるのが、
国内レースで5戦連続馬券圏内がなく、
海外競馬でもマイルではなく、
芝1800mのレースを使っている
ヴァンドギャルド
 

同馬の馬名意味は、

「長期熟成しておいしくなるワイン(仏)」


ほやほやのダービージョッキーにして、
長期に渡り活躍する武豊


ほやほやの
ダービージョッキーであることは、
このニュースからもプラス


安田伊左衛門生誕150周年記念 
第72回農林水産省賞典安田記念(GⅠ)


安田伊左衛門 ダービー創設者


ダービー
ドウデュース(逆150)
デシエルト(安田隆行)


おっと!ダービーの先使い
だったのかな?(汗)

ま、連軸としては、
ファインルージュで大丈夫でしょう


YouTubeにアップされた、
新しい動画


「伝説の新馬戦」


最後に登場するのが、
一昨年の安田記念馬グランアレグリア


1着 グランアレグリア
2着 ダノンファンタジー


ダノンザキッド
(川田将雅・安田隆行・父ジャスタウェイ)

「ウマのそら?。」はジャスタウェイ

さてさて昨年同様、ダノンは
安田記念でヤリなのか?