NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -238ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

ゴールドシップを取り上げた
【発見UMA調査団】をみて、
あちゃーと思いました真顔


実は昨日、
デシエルトを取り上げる
投稿を途中まで書いていたのですが、

途中でパソコンの調子が悪くなり、
嫌な予感がしたので、
その投稿は保留にしたのです滝汗


2012 牝馬二冠
桜花賞・オークスを、
異なる騎手(岩田康誠・川田将雅)で
ジェンティルドンナ1着


2012 ダービー
ディープブリランテ(岩田康誠)

2022 桜花賞・オークス
異なる騎手でスターズオンアース優勝
(川田将雅・ルメール)


岩田康誠ととらえれば、
14番デシエルト

オークスを逃した桜花賞優勝騎手なら、
12番ダノンベルーガ(川田将雅)


2012年の岩田康誠騎手の場合、
騎乗停止だったはずです。

今年の川田将雅騎手は、
表向きは自らパールコードの
子供であるアートハウスを
選んだとされています。


この違いがどうでるのか?


動画「ダービーを勝つために」では、
ディープブリランテで始まり、
矢作芳人調教師と岩田康誠騎手が、
握手するシーン(ディープブリランテ)で
終わっています。


●「ウマのそら。」ジャスタウェイ

ダービーで終わりかと
勝手に思っていた「ウマのそら。」

安田記念編がアップされています。

「安田」記念
ジ「ャスタ」ウェイ(安田)

「安田」の強調なら、
「安田」隆行厩舎のデシエルト 


●キズナの動画の謎

YouTubeにキズナの動画が
3本アップされています。


毎日杯
京都新聞杯
大阪杯


毎日杯と京都新聞杯は
わかるとして、なぜ
大阪杯もアップしたのか?


間にあるレースは、

ダービー
ニエル賞
凱旋門賞


「ウマのそら。」ダービー編で、
NHKマイルCと重複した
コンテンツを使っています。

紹介されていた
エルコンドルパサーは、
「凱旋門賞」出走馬


凱旋門賞
14番 キズナ

7−14 デシエルト


これなのか?

「1枠1番」に息子の岩田望来騎手の
アスクワイルドモア。

キズナにふさわしいのは、
京都新聞杯勝ちがあり、かつ
キズナと同じ「1枠1番」の
アスクワイルドモアのほう。


1番のアスクワイルドモアが、
14番の親父を示唆なのか、

それとも14番の父が、
1番の息子を示唆なのか?


いずれにしても、
岩田親子は無視できない存在と
なってきました。


シンボリルドルフ→トウカイテイオーからも、デシエルトでも文句は言えません。


デシエルトは、
若葉ステークス勝ちあり。

若葉ステークス勝ちの馬による、
ダービー制覇なら確かトウカイテイオー
(安田隆行)以来のはず。

さあ、悩ましくなってきました(笑)


●葵ステークス

朝まで調子がよかったパソコン
急に調子が悪くなりました。


簡易投稿での、
葵ステークス予想となります。

ショウナンマッハ取り消しで、
「17」頭立てとなりました。

ダービーで「17番」は動くのか!?


「3分名馬」シンボリルドルフ

岡部幸雄騎手が、
同馬のことをその乗り心地から、
「外車」のようだと表現

今週の3重賞、
「外車(外国産馬)」は、
葵Sのジャスパークローネのみ

また、「3分名馬」の中で、
シンボリルドルフのことを、
名言の「宝庫」と表現

動画最後には、
過去の「3分名馬」タイキシャトルを紹介

タイキ+宝(トレジャー)
→タイキトレジャー

タイキトレジャーは、
スプリント重賞勝ち歴のある
「外国産馬」


隠れ取り消し
葵S ショウナンマッハ

前走マーガレットS
1着(外)「ジャ」ングロ
(武豊・森秀行)

8−15(外)「ジャ」スパークローネ
(武豊・森秀行


相手は以下の重賞を参考に。
直近の「重賞→G3格付け」レース

2017 ターコイズS(重賞→G3)
1着4−08 ミスパンテール
2着4−07 フロンテアクイーン
3着7−14 デンコウアンジュ


1.2着ゾロ目から、
ジャスパークローネの相手は、
同枠16番のコラリン

8−16 コラリン(逆19・木村哲也)
8−18 イクイノックス(逆19・木村哲也)


「枠連8−8」と「逆19・木村哲也」

ダービーとの「1/2の法則」が
あるかどうかは
葵Sが終わってから考えるとして、
ここはまず枠連8−8のゾロ目を狙ってみます。

ジャスパークローネの単複
15−16の馬連とワイド

大谷翔平選手

ロサンゼルス・エンゼルス

背番号17

岩手県奥州市出身 


佐々木朗希選手

ロッテマリーンズ

背番号17

岩手県陸前高田市出身


8枠17番 ロードレゼル

(母エンジェルフェイス)

→エンジェルス


馬名意味:冠名+両翼


逆2番に「両翼」で二刀流


大谷翔平選手のサポートもある、

ロードレゼル



おはようございます(^^)

 

今まで取り上げていない、

ある馬に◎を打とうと思っています。

 

ですがある意味、

初志貫徹ということです(笑)



<GⅠ・ルメール・18番> 

2020 エリザベス女王杯 
8-18 ラッキーライラック 1着 

2021 桜花賞 
8-18 サトノレイナ「ス」 2着 

2021 菊花賞 
8-18 オーソクレー「ス」 2着 

2021 皐月賞 
8-18 イクイノック「ス」 2着 

2022 オークス 
8-18 スターズオンアー「ス」 1着 

2022 ダービー 
8-18 イクイノック「ス」 ?着 


5戦連対を続けている、 
「GⅠ・ルメール・18番」 

しかも桜花賞以降は、 
馬名末尾「ス」まで一致。 


連対しているレースだけ 
抜粋しているのではなく、 
騎乗機会で継続しています。 

エリザベス女王杯は、 
秋華賞が創設される前の、 
3才牝馬三冠目のレースですね。 


エリザベス女王杯≒秋華賞とすると、 
イクイノックスが今回も 
連対するなら、牡牝三冠6戦を 
コンプリートとなります。 


8-17 ロードレゼル(母エンジェルフェイス) 
8-18 イクイノックス 
1-01 アスクワイルドモア(ワイルド) 


歌舞伎ダービー カオミセワイルド 

17番と1番で「カオ(フェイス)」、 
「ワイルド」のサンドもあり。 


馬券の軸としてなら、 
ルメールのイクイノックスが、 
最も安心して買える 
馬なのかもしれません。 


ですがそこはダービー。 
2分半の夢を見たいのが人情です。 


●17番はシンボリルドルフ 

私の浅はかな読みでは、 
佐々木朗希投手の背番号を、 
このダービーで使うと思っていました。 

あの大偉業以降も、 
かたくなに死に目にし続けたJRA。 

きっとダービーでは、 
「17番」にそれらしい馬を 
入れてくるものと予想していました。 


ふたをあけてみれば、 
青葉賞2着馬のロードレゼル。 

最初はピンとこなかったのですが、
「3分名馬」シンボリルドルフと、
出馬表の並びをみて、
「17番」はありかなと考え直しています。


1-01 アスクワイルドモア 

1-03 アスクビクターモア 

ひとつ飛ばしで 
「アスク(同馬主)」「モア」 

これをみて、

タニノハローモアを思い出しました。 


1968 タニノハローモア 

1970 タニノムーティエ 


ひとつ飛ばしで同馬主 
「タニノ」の馬が2勝。 

そのうちの一頭の、 
馬名末尾が「モア」 


タニノハローモアを「1枠1番」とし、 
以降のダービー馬を18頭並べてみます。 


1-01 タニノハローモア 
1-02 ダイシンボルガード 
2-03 タニノムーティエ 
2-04 ヒカルイマイ 
3-05 ロングエース 
3-06 タケホープ 
4-07 コーネルランサー 
4-08 カブラヤオー 
5-09 クライムカイザー 
5-10 ラッキールーラ 
6-11 サクラショウリ 
6-12 カツラノハイセイコ 
7-13 オペックホース 
7-14 カツトップエース 
7-15 バンブーアトラス 
8-16 ミスターシービー 
8-17 シンボリルドルフ
8-18 シリウスシンボリ 


こう並べてみると、 
大外の2頭、17番と18番が、 
同馬主で終わるのも面白いですね。 


架空の出馬表で、 
「1枠1番」にあたるタニノハローモア 

馬主は故・水信夫氏。 
カントリー牧場。 


掲示板で降龍十八掌さんという方がお書きの、 
川浩司九段が「十七世」名人を襲位。

 


」水信夫氏と「」川浩司十七世名人。 


息子の水雄三氏は、 
タニノギムレット、ウオッカのオーナー。 

重賞インフォメーションはウオッカでした。


【ダービーを勝つために】ダービーロード 
~ローテーションの考察~

 

 

 

複数の馬が浮上する作りになっていますが、
端的に要約すれば、

「頂上に登る道(ロード)はひとつではない」


キルロード3着(高松宮記念)で始まった、
今年の春のGⅠシリーズ。

一区切りとなるダービーで、
再び「ロード」が馬券になる?


先週、フラワーC以来の
スタニングローズを2着に導いたDレーン。

今度は前走青葉賞2着の馬で、
あっと言わせるかもしれません。

 

◎17番ロードレゼル