NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -232ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

お待たせしました(^^)

「ウマのそら。」シリーズが、
示唆する人物は、
ズバリ藤井聡太五冠でしょう。


「ウマのそら。」の
コンテンツのひとつに、
「将棋編」が含まれています。


そして、
「ウマのそら。」シリーズが
安田記念編で終わりと仮定してですが、
コンテンツが「謝罪編」で始まり、
「謝罪編」で終わっています。


皐月賞  前半「謝罪編」
安田記念 後半「謝罪編」


「謝罪編」は三度目の登場ですが、
後半に登場するのは安田記念編が初


そして、ホームページでも
川田将雅騎手がお辞儀を
しているかのような画像が
選ばれています。




将棋は礼で始まり、
礼で終わるゲームですね。


○○○組ですが、
これは「朝日杯FS組」

ドウデュースがダービーを勝ち、
「2021朝日杯FS組」は、
その朝日杯も含めG Ⅰ 4勝目と
なりました。


ドウデュース(朝日杯FS・ダービー)
ジオグリフ(皐月賞)
ダノンスコーピオン(NHKマイルC)


朝日杯FS2着のセリフォスが勝てば、
「2021朝日杯FS組」はGⅠ 勝目


これで、朝日杯将棋オープン戦で
初の一般棋戦優勝を遂げ、
現在タイトル五冠井聡太さんを
表現したいのでしょう。


セリフォス(岡佑介)


しっかり「藤」を含む
騎手を用意していました。


細ペン先生の
メイクデビュー中京解説に、
二度名前のあがるセリフォス。




動画「伝説の新馬戦」では、
同じ新馬戦から、数頭の
GⅠ活躍馬が出ていることを
紹介しています。



セリフォスが
「2021朝日杯FS組」として
GⅠ 5勝目を達成し、
「伝説の朝日杯組」を
歴史に刻むとみます。


とうとう「ウマのそら。」シリーズの、

謎を解いたかもしれません。


私の解読が合っていれば、

安田記念優勝馬は、

おそらくセリフォス。


そして、「ウマのそら。」

宝塚記念編はなく、この

安田記念編で終了となるでしょう。


現在、執筆中ですので、

投稿を楽しみにお待ちください(^^)



ちょっと自分でも考えて

みたいという方にヒント



「ウマのそら。」皐月賞編の前半と、

安田記念編の後半は?


ホームページトップ画像

川田将雅


○○○組の活躍

GⅠ何勝目?





安田伊左衛門
1872年8月31日〜
1958年5月18日(85歳没)


「8月31日生まれ」
JRAの騎手、調教師と、
競走馬(特別戦)には、
同じ誕生日はなし


「5月18日」

こちらには
「競走馬(特別戦登録馬)」が、
2頭合致しました。

〈5/18生まれ〉

東京09R 稲城特別
「ミッキー」ストロング(大竹正博)

安田記念
ジャスティン「カフェ」
(「安田」翔伍・重複登録レースなし)


「カフェ」ファラオ
ダノンザキッド
(「安田」隆行・父ジャスタウェイ)
ダイアトニック(「安田」隆行)


重複登録レースがなく、
サイン発信のためだけに
登録数したようなジャスティンカフェ

親子であることと、
「ミッキー」ストロング、
父ジャスタウェイも加味すれば、
この3頭からは「ダノン」ザキッド

安田伊左衛門生誕150周年記念で、
シンプルに「安田」隆行厩舎は
十分に考えられます。


さらに、
ミッキー「ストロング」は、
重賞インフォメーションで
登場したリアルインパクトの2着馬の、
「ストロング」リターンとも馬名が一部一致
(翌2012年安田記念優勝)


除外対象馬

タイムトゥヘヴン
ジャスティンカフェ
ワールドウインズ
ちょっと別の切り口で。


〈武豊ダービー制覇年の安田記念〉


1998 スペシャルウィーク
1998(外)タイキシャトル
※2着[外]オリエンタルエクスプレス


1999 アドマイヤベガ
1999 エアジハード
※2着(外)グラスワンダー、
3着(外)シーキングザパール


2002 ダニノギムレット
2002 アドマイヤコジーン
※父Cozzene(持ち込み馬)


2005 ディープインパクト
2005(外)アサクサデンエン 
※3着[外]サイレントウィットネス


2013 キズナ 
2013 ロードカナロア
※2012香港スプリント1着


2022 ドウデュース
2022 



ちょっと強引な解釈も
入りますが、武豊騎手が
ダービーを制した年の安田記念


「外国産馬」、「外国招待馬」、
「持ち込み馬」、「海外GⅠ勝馬」が
馬券になっています。

シンプルに表現すれば、
「海外」ということですね。


(外)シュネルマイスター(前走海外)
(外)カフェファラオ
(外)ロータスランド

ヴァンドギャルド(3前走〜前走海外)


(外)3頭に加え、
海外GⅠ勝ち歴こそないものの、
3戦続けて海外のヴァンドギャルド。


「安田伊左衛門生誕150周年記念」

この副題にふさわしいのは、
どういう経歴の馬でしょうか。


週始めは手広く
注目馬をあげておきます。

一頭に入れ込みすぎず、
枠順確定後の新しい情報で、
絞り込むのが理想です。


ここ数週は、
週末のFacebookの情報から、
馬券につながるサインが
出ているように感じます。



さて、
重賞インフォメーションは、
2011年リアルインパクト

3歳馬による安田記念制覇
でしたね。


リアルインパクト(3歳)
新馬 1着
京王杯2歳S 2着
朝日杯FS 2 着
NZT 11着
NHKマイルC 3着


セリフォス(3歳)
新馬 1着
新潟2歳S 1着
デイリー杯2歳S 1着
朝日杯FS 2着
NHKマイルC 4着


今年、3歳馬の登録は
NHKマイルC4着のセリフォスのみ

リアルインパクトと比較すると、
NHKマイルCこそ着順で
負けていますが、総合的には
むしろリアルインパクトより上


昨年、NHKマイルC1着の
シュネルマイスターでも、
安田記念は3着でしたので、
過度な期待は禁物かもしれませんが、
マークは必要でしょう。


ドウデュースのダービー制覇で、
昨年の朝日杯FS組からは、
GⅠ勝ち馬が3頭出たことになります。


2021 朝日杯FS
1着 ドウデュース(ダービー)
2着 セリフォス(?)
3着 ダノンスコーピオン(NHKマイルC)
4着 アルナシーム
5着 ジオグリフ(皐月賞)


レースレベルが高かったと
判断するなら、
リアルインパクト以来の、
3歳馬による安田記念制覇が
あるのかもしれません。