お待たせしました(^^)
「ウマのそら。」シリーズが、
示唆する人物は、
ズバリ藤井聡太五冠でしょう。
「ウマのそら。」の
コンテンツのひとつに、
「将棋編」が含まれています。
そして、
「ウマのそら。」シリーズが
安田記念編で終わりと仮定してですが、
コンテンツが「謝罪編」で始まり、
「謝罪編」で終わっています。
皐月賞 前半「謝罪編」
安田記念 後半「謝罪編」
「謝罪編」は三度目の登場ですが、
後半に登場するのは安田記念編が初
そして、ホームページでも
川田将雅騎手がお辞儀を
しているかのような画像が
選ばれています。
将棋は礼で始まり、
礼で終わるゲームですね。
○○○組ですが、
これは「朝日杯FS組」
ドウデュースがダービーを勝ち、
「2021朝日杯FS組」は、
その朝日杯も含めG Ⅰ 4勝目と
なりました。
ドウデュース(朝日杯FS・ダービー)
ジオグリフ(皐月賞)
ダノンスコーピオン(NHKマイルC)
朝日杯FS2着のセリフォスが勝てば、
「2021朝日杯FS組」はGⅠ 5勝目
これで、朝日杯将棋オープン戦で
初の一般棋戦優勝を遂げ、
現在タイトル五冠の藤井聡太さんを
表現したいのでしょう。
セリフォス(藤岡佑介)
しっかり「藤」を含む
騎手を用意していました。
細ペン先生の
メイクデビュー中京解説に、
二度名前のあがるセリフォス。
動画「伝説の新馬戦」では、
同じ新馬戦から、数頭の
GⅠ活躍馬が出ていることを
紹介しています。
セリフォスが
「2021朝日杯FS組」として
GⅠ 5勝目を達成し、
「伝説の朝日杯組」を
歴史に刻むとみます。



