ブログネタ:【暴れん坊将軍より】次の5種類の麺、好みの麺はどれじゃ? 参加中地味にうどんですな。
毎日食せるかどうか、という恒常性においてうどんは30歩ほどリードしておりますよ。
理想は5種類とっかえひっかえのハーレムが良いですw
飲んで当てよ!『天下5麺』1年分!!
なんとかなったお。
皆に幸あれー(・ω・)ノ⌒☆
扨、
先週、「来週の土曜日には」と言ったので、此の作品の感想を上げる。
原作は未だ再読出来ずw
「青年のための読書クラブ」2/タカハシマコ、原作:桜庭一樹/ソフトバンククリエイティブ FlexComixフレア。
青年のための読書クラブ ② (フレックスコミックス フレア)/タカハシ マコ
- ¥600
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2巻目。
なんとカラーイラストが8ページも有る太っ腹。
パリ編が思ったより長かったが、予想と逆に満足する。
3章の「聖女マリアナ消失事件」
本作「~読書クラブ」の舞台となる、お嬢様学校である聖マリアナ学園。
1919年にこの学園を創設した聖女マリアナの、日本に渡って来るまでの其の類稀なる正統なる信仰心と半生、そして晩年突如失踪を遂げるまでの全記録である。
実に、此処から始まった物語であるため、本編でもコミックでも多くの紙幅を費やされている。或る意味漫画にしにくい部分であるのだが、マリアナの兄が主催するパリの読書クラブ『哲学的福音南瓜』の3人衆の上をも戦火が駆け抜けたことが的確に表され、彼女と彼等の意思の強さをはっきりと感じさせられた。
最後にはかの妹尾アザミ先輩の可愛らしい後輩姿も堪能できる1編である。
扉絵は、聖女マリアナことシスター・マリアナ。門より覗く姿は背を見せている。
4章の「一番星」
時は2009年。現在。戦争、高度成長、バブル期、その後の停滞へと時代は流れ、辿り着いたる平和と滅びの気配が学園に満ちた年。
時は移り行くも、相も変わらぬ読書クラブの面々の前に一人のロック・スターが降臨し、学園が狂騒に巻き込まれた事件と、その記録の序章である。待て次号。
完全に登場人物紹介で話が終わった。事件はまだ衆目の前に晒されていない。
扉絵は、ルビー・ザ・スターこと山口十五夜。
人を大切にするには自分も大切にしなければなりません。
神さまから命をいただき、愛されているのですから、決して粗末にしてはいけないのです。
同様に、ほかの人も神さまから生をいただき、大切にされているのですから、大事にしなくてはいけません。
近況。
・モグにハマり中。
通常ルートじゃつまらない。けど。
特別メニューの修行、ポイントを乾いたスポンジのように吸っていきますw
・週末マンガ祭り中

「ゆるユルにゃー!!」3/小石川ふに。。
この本を買った時は、なんか一線を越えた気がしたw。何かに負けた。
猫耳幼女かわいいです(・ω・)
「にがくてあまい」/小林ユミヲ。
野菜嫌いのキャリアOLとベジタリアンのゲイの元気になる物語。
めっちゃ野菜料理作りたくなる。
振袖暴走族w。
登場人物がちゃんと仕事してる恋愛もの大好きです。
「乙男」11/。
微妙。ごめん、もう気持ち悪くて読めない。
どこから変わったんだろう。理事長が出てきて圧力掛けてきたところからか。それとは関係なく保健医には普通にドン引きしたw
りょうちゃんと彼女の作ったチョコが癒やしです。
「ちはやふる」10/末次由紀。
めちゃ青春。都大会の展開はやっ。1冊で決勝まで来るとは思わなんだ。
かるた部顧問はいつも良い所で締める。ああいう先生には憧れる。
最終兵器が最強だった件。まさに最終兵器。大好きです。
・気が付いたら秋

「平面いぬ。」/乙一。
いい短編集でした。
しかし今年は『夏の100冊』を目に留めなかったなぁ、と気付いたのです。
・有栖川
カッパノベルスから出た「妃は船を沈める」と、
アンソロジー「名探偵に訊け」を購入。
新作長編に飢えてます。
・試験勉強中
明後日本番! やっふーーー!!!
ヤンデレクッキー』
