積ん読で自分が直ぐに読めないので実家に回した本が帰ってきた。
「チャリング・クロス街84番地」/ヘレーン・ハンフ/中公文庫。
ママン曰く、「面白くなかったわよ」。
(゜д゜;)ガーン
さらに
「読まなくていいんじゃない?」
いや、本の趣味はそんな食い違わないはずの人に言われるとショックなんですが……。
めっちゃ薦めた「連環記」/幸田露伴。は面白かったと言ってたので、「チャリング・クロス~」は自分が間違ったチョイスをしたのか。
題名だけに惹かれて躊躇した本の当たり率が低いのは確かだが。
読まなきゃ判らんので、とりあえず積ん読タワーに戻す。


が来ました。
