猫の島調査報告書 -175ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

藪の中と言うなら、すべて女体化ハーレムでいいよもう。そうかこれが鑑コレか。(違)
勿論女体は好きだが、男性体も造形物としては好きだからこの選択肢は無いな。
そういや足首というものは老若男女誰のものであっても好きなのだが、手首フェチではないと今更にして気付く。鎖骨にもあまり関心が無いな。それよりは頭の形とかのが。


ヘディングをし合って何週間、鋭角キックをしたいとワクテカな今
ここで思いっきりボールを掴みたいのも人情かと
次の一手が気になる気になる
愛し君の季節

普段と違う道を歩いたら桜が満開であった。眼福。



シロナガスクジラが海水を口に含んで漉すように見極めもしないで数打ちゃ当たる的な本の読み方をしてるのは全く以て悪癖でしかない。
大体が「気が済む」なんて状態には殆ど成ったことがないと思う。
壊れるまで倍プッシュさらに倍。
一旦、今年は本買うの止めてみようかな。

花粉の所為かはたまた乾燥の所為か熱が出てきて耳が痛い。更にその余波なのか感情と思考パターンの分離が上手くいかなくて不便だ。無駄に神経過敏で、なのにストッと抜け落ちている場所があって歪さに愕然とし、癒やしを求めて毛布の触り心地の良さに懐いてみては寒さに震える。4月目前の東京でガクブルしているとか唯の阿呆であって其れ以外の何者でもないんだが頭グラグラするし歯も磨いたし今夜はコレくらいにしといてやんぜ憶えときなと誰かが怒鳴っているので
そろそろ就眠。

おやしまなさい。


NHK青春アドベンチャーで『幻坂』やってたんですね。
聞き逃した。というか我が家にはラジオが無いのであるが(笑)、まぁ今知ったので、聞き逃したが正解。
CDにならないかなー。ダウンロード販売でも。

新作長編が読みたい。
学生シリーズの新作長編が読みたい。
これから30年迄は待つ所存だが(硲の寿命的に)、出来れば早く読みたいし何回も微に入り細に入り解きほぐしたいのが人情。



最初に読んだ創元推理文庫は何だったかなーと思い返してみたのだが、判らなくて悩み中。
アガサ・クリスティの短編集か「毒薬ミステリ傑作選」(これ表紙変わったのか)だったか、多分そこら辺な筈なんだが。


しかし最初に『創元推理文庫』を認識したのは
「日本探偵小説全集 小栗虫太郎集」であるとハッキリ言える。時期も特定出来る。まず間違いなく1987年。
ポプラ社の江戸川乱歩少年探偵シリーズを読む
→江戸川乱歩の他の作品を探す
→隣にあの背表紙(笑)という華麗な流れ。

いやだってあの背表紙と表紙は怖すぎだろうw。特に浜尾四郎と小栗虫太郎のところ(※)。
ホラー以外の何物でもない。小学校低学年泣くよね。春陽堂の乱歩以上にヤバいよね。
なので探偵全集の中身を実際に読んだのは可成後のことだったりする。


※知らないかたはGoogle先生に画像検索してもらってください。ワードは『創元推理文庫 探偵全集』で。
久生十蘭集は別の場所で良かったw

引き出しを整理していたら変体仮名の一覧が出てきたので、取り敢えず自分の名前を書いてみた。

基になる漢字は、 
は=者
ざ=佐(+濁点)
ま=満

いわゆる万葉仮名から残ってるものなので、同じ仮名になる字が幾つか有るのだけど、今回は此等を選んだ。
『満ちるのを佐(たす)ける者』=『隙間を埋めるもの、またはその隙間自体』=『はざま』と、意味も合うのではないかと(笑)。



■手塚治虫の引き出しを開けたら
情報弱者としてまとめブログで見ましたが、メルモちゃん可愛い!
てか、このかたは擬人化萌えの大家だという当たり前の事実を再確認。基本知識有っての応用。


インクがやっとこ発送されたわず。2日前に。
未着なう。

3本入り×5セット×2個。
計30本頼んだから、暫くは保つはず。(変な使い方しなければ)

それにしても初代(?)無色透明petit3本体(←古過ぎ。現行機はインクと同色のペン軸になっている)は、どれだけ耐久してくれるだろう。
フリクションも替えインクし過ぎて、最近本体が逝かれてもうたし、矢張り替えインクだけじゃなくて本体予備も買って置かないとな。


そして別件で困惑なう。
どーゆーこと!? え、それアリなの?
でもって、うだうだしてたから蹴りたい背中認定された。ひどす(・ω・)
まぁ、自分でも蹴り倒したいくらいだったのは認めるが、胃痛が悪化したらどないすんねん(・ω・`)