『老年看護学』の試験に思う | 夢は大きく持ちたい→48歳超歳高齢出産

夢は大きく持ちたい→48歳超歳高齢出産

4年の妊活(採卵20回以上、移植3回位)を得て、48歳で妊娠。
2019年8月出産。先天性心疾患のため生後3か月で手術。
2022年12月 シングルマザーになりました。
2023年7月 3歳11か月の男の子ママです。
今の夢は、息子と世界中をダイビングすることです^^

 

 

これは、記事というよりも、私のメモだと思って下さい。

一昨日は、『老年看護学』の試験を受けてきました。

看護師に資する科目の一つです。



長明に渡り関わってきた看護なだけに、一番手応えのあった教科です。


症例問題があるのが印象的です。

例えば、骨粗鬆症 70歳代の女性の看護援助

脳梗塞を発症した70歳代の嚥下障害の看護援助

80歳代の施設入所中の男性 感冒症状を訴えた時の看護援助

などなどが多いです。

一般的な援助方法がわかっていれば、解答がわかると思います。


平均点はかなり高得点が出るのではと思います。



今回の試験で感じたのは、

1問を解くのに時間が掛かりすぎている事です。


試験時間は50分あり、4者択1であり、問題は20問です。

国試をイメージするならば、20分位をメドに解きたいと感じました。

丁寧に解くのも大事ですが、スピーディーに解く事も、今後の事を考えると大事ですね。





今回の夏季集中講座の試験を受けた皆さん、どうでしたか?

今回学んだことが、試験という枠を超えて、実践に繋げていけると良いですね。

お疲れ様でした。



そして、応援をしてくれたブロ友さん、ありがとうございました。