内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -6ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

2月1日 その1

 

エキタグシリーズが続いているが、この日は近鉄

 

「しまかぜ」が停車していたが、もちろん乗るはずもなく

 

新聞搬送用のカート、名古屋駅ではおなじみの光景。

奥の滑り台から新聞が流れてくる。

 

難波行のアーバンライナー

 

当方は急行に乗車

向かって右の片目点灯が急行。

 

昔は乗務員が手で向きを変えていたが・・・

 

意外にも空いてますね

 

伊勢志摩ライナーのお掃除隊である。

 

出発、名古屋車両区

 

塩浜検査場

 

伊勢若松から鈴鹿線が分岐である。

1月25日 その5

矢掛駅は風格のある駅舎で

 

モノレールみたいに見えますね。

 

淡々とエキタグを拾って

 

遣唐使で唐に渡った方でしたね。そのぐらいのことしか知らない。

 

そうこうして

 

総社まで来て終了、日帰りで名古屋に戻ったのであった。

本日の宮古毎日新聞 電子版より

 

多良間と宮古を結ぶ琉球エアコミューターの航空便で

連日満席の状態が続き、多くの村民が必要な航空券を手配できず

生活にに影響が出ている。

原因の一つに全国から押し寄せているマイレージや搭乗回数を稼ぐ

「修行」といわれる乗客の行為が挙げられている。

すでに各方面に大きな影響がが出ていることから

多良間島の複数の村議が、28日に状況の改善を求めて

RAC本社を訪れる予定。

 

引用以上

 

新聞に「修行」なる言葉が掲載されるのも、

この言葉が市民権を得たのかどうか不明であるが、

県立宮古病院に通院している方がフライトが取れずに

受診をキャンセルしたりとか、

高校入試のための移動ができないなどの状況だとか。

今日から2月20日まで全便満席だとかで、

さすがにこれは問題であろう。

フェリーもあるが、冬は欠航も多くてあてにはできないとのこと。

RACも臨時便を出すようなことを検討しているそう。

 

回数修行、影の部分であろう。

別に法に触れているわけではないので、

これ以上のコメントは差し控えたい。

 

 

1月25日 その4

 

神辺駅に移動して、ここからは井原鉄道

ここも完乗済である。

黙々とエキタグを集める。ここは全駅に設置されているので

後から小出しにされて、何回も来ることにはならない。

 

中心駅である井原駅

 

だんだんやっていることがバカバカしくなってくるころである。

 

 

1月25日 その3 

 

ここから水島臨海鉄道へ、完乗しているが

エキタグ集めである。

閑散としていますね。

 

隣の球場前駅

 

浦田駅

 

栄駅

 

水島駅で終了である。