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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

1月25日 その2

 

新幹線から在来線に乗り換えて

 

ホームに車両が新しくなった「やくも」が停まっていた。

 

乗るのではなく

 

こちらの各駅停車に乗車

 

「スーパーいなば」187系で爆走ですね。

 

新見行の普通列車が発車、岡山駅はいろんな車両が見られて楽しい駅である。

 

倉敷中央病院ですね。ここは京大の領土である。

 

伯備線には入らず、倉敷で下車した。

1月25日 その1

大曽根駅で神領の車両区から名古屋駅まで回送される
「しなの」を見送って


名古屋駅から新幹線に乗車


東京行、大阪行、たまにはバスにも乗ってみたいが
なにせ時間がない。


Sシートに乗ってみた。


結構混んでいる。


うるさくても仕方ない車両のようだ。


米原の車両区ですね。


岡山で下車した。

 

1月11日 その4

桜木駅は掛川市内。

 

ここも登録有形文化財だが、ごちゃごちゃしていますね。

 

駅名はネーミングライツされている。

 

行き違い可能。

 

上り列車がやってきた。

 

春や秋にはずっと座ってひなたぼっこでも

していたいような駅である。

1月11日 その3

気賀駅は立派な駅舎だが2009年から無人駅。

 

雰囲気はすごくいいですね。

 

旧細江町のマンホール、銅鐸が出土されたことがあるそう。

 

すっきりしたデザインの遠州森駅舎。

 

隣に観光案内所が建っている。

 

業務委託駅。雰囲気は国鉄時代と変わっていないであろう。

 

登録有形文化財となっている。

1月11日 その2

やけに狭い橋を渡って

 

金指駅、中途半端な構造に見える。

 

ここは有人駅で

 

向こう側からかつて遠州鉄道の奥山線が

分岐していたが、S39年に廃止になっているそう。

側線は住友大阪セメント浜松工場へつながっていたそうだ。

 

駅舎に戻って

 

給水塔が残っている。

 

SL時代はここに側線があって水を入れていたのでしょうね。

 

旧引佐町(現浜松市)のギフチョウとツツジ。

ギフチョウの生息地があるのだそう。

 

当地出身の実業家だそうである。