2025年1月第2週 1 天竜浜名湖鉄道11月11日 その1 成人の日を絡めた3連休はどこにも行く予定がなかったので ドライブがてら天浜線のエキタグを拾いに行くことにした。 一見ただの歯科医院だが 1Fが知波田駅の駅舎になっている。 鉄で囲まれたような待合室ですね。 行き違い可能だが、今のダイヤでは ここでの行き違いは実際にはなかったような。 地域バスは2時間に1本ぐらいだった。
2025年1月第1週 6 養老鉄道61月4日 その6 ネコも好きな人は好きだが、鉄オタにはどうだろう? この辺りでは揖斐川に沿って走っている。 多度駅で下車 この辺りはすでに三重県である。 旧多度町のマンホール、梅とあやめですね。 お茶が名産という話は聞いたことがない。 多度大社へ初詣に行った方の車で渋滞していた。 駅前に戻ってきて 桑名が終点 なぜか弥富で近鉄からJRに乗り換えていたようである。 両駅は徒歩で数分の距離である。 名鉄との共用ホームを見たかっただけだったか、忘れてしまった。
2025年1月第1週 5 養老鉄道5駒野駅1月4日 その5 当駅では行き違いをして 基本的に大垣と桑名の間で人の移動は少ない。 駒野駅で下車 ここは海津市になる 海津市のキャラクターかいづっち、マツ、みかん、なまず などなど 旧南濃町のマンホール、スポーツ振興を表しているとか。 しばらく時間があるので街歩き 定期券の購入のようである。 有人駅では時間にならないとホームに入れない いろいろやってますね 高校生とお年寄りが頼みの綱となるのは ローカル線共通であろうか。 電車に接続しているのであろう、コミュニティバスが入ってきた。
2025年1月第1週 4 養老鉄道4養老駅1月4日 その4 養老駅は、初代養老鉄道の本社があった駅である。 駅舎は大正時代のものが使われている。 居酒屋チェーン店の名前にもなっていますね。 初代養老鉄道の創始者だそう 駅名が書かれた立派な額は、近鉄時代にはなかったと思う。 コミュニティバスが運行されている。 駅舎内は広いですね。 不思議なものを売ってますね。 岐阜県出身の唯一の横綱であるが、 このあたりの出身だったのですね。 ひょうたんが吊り下げられているのは昔からですね。 養老の滝伝説にちなんでであろう。
2025年1月第1週 3 養老鉄道31月4日 その3 桑名行きに乗車 通勤通学時間以外はこんな乗車率なのでしょうね。 大垣を境に運用は分断され 全線を通しで走る列車の設定はない。 全線乗りとおしても1000円しない、意外であった。 東急のお古も導入されている。 いかにもローカル線といった沿線風景 養老駅で行き違い、ここで降りてみることにした。