内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -8ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

香港ポスト 電子版より
——————————————————————————————
 天星小輪は、中環〜尖沙咀および湾仔〜尖沙咀の2航路で、

1乗車あたり0.8〜2香港ドルの値上げ(平均約30%)を

申請した。7月13日の香港メディアによると、運輸・物流局が

立法会に提出した書類によれば、同社は2018年から2023年に

かけて1億香港ドル超の赤字を計上し、借入金で運営を

維持してきた。2023年の完全な国境再開に伴い

乗客数が回復し、同年の運賃改定で2024年と2025年に

それぞれ約860万ドルと510万ドルの黒字を計上したが、

人件費や船舶メンテナンス、燃料費、金利負担などが増加し、

再び赤字に陥る見込みである。


 同社は下半期から毎年1隻のエンジン交換を計画しており、

昨年の乗客数は2018年水準の約8割にとどまっている。

当局は運賃値上げの必要性を認めるとともに、

新たな収入源として、運賃とは別に25香港ドルのペ

ット用パスを購入することでペットの同伴を可能にする

サービスを提案している。

 

引用以上

 

 現在、尖沙咀 ⇄ 中環の運賃は上層が5HK$下層が4HK$で

あるが、それが1HK$づつ値上げということであろうか。

八達通で乗るので、あまり値段を意識したことはなかったが

 昔は2HK$ぐらいだったので、円安もあってかなり高く

なっている。船も前後対称の特殊形態で維持にも結構

お金がかかるのであろう。

 

 

11月9日 その2 

 

昼食後、他の方々を見送って

空港のA&Wで休憩していたようである。

 

すいたところで制限区域内へ

 

帰りは直行便

 

どの便も混んでますね

 

定刻に離陸して

 

こちらも読了

 

2時間ほどでセントレアに到着した。

11月9日 その1  

 

毎年恒例のこちらの大会に参加、ハーフ、8km、2kmで

我々は8kmに参加、制限時間は90分である。

 

この転がっている岩は津波の跡である。

 

空港の取り付け道路までやってきて

 

相変わらずのきれいな海である。

 

例年空港係員が中から声援を送ってくれるのであるが

今年は見かけなかった。

 

17ENDの誘導を越えて

 

折り返し

島在住の友人親子かやってきた、保育園児である。

 

たわいもない話をしながら走っていた。

 

日が昇ってきて、海の色もいわゆる「イラブルー」になってきた。

 

1時間ほどかかってゴールであった。

11月8日 その3

この日の宿泊は4人でこちらを借りた


1階


2階


それぞれに洗濯機とキッチンがあった。


中階段で3階へ、10人まで泊まれるようである。


スピードは十分ですね。


荷物を置いてから下地島空港へ行き


こちらで毎年恒例のマラソン受付


現在長期療養中の大物ブロガーさんが
夕食を作ってくれた。

今年は厨房担当は辞退されるとのことである。

11月8日 その2

しばらく休憩して


こちらへ乗り継ぎ


セントレアからついてきたよう


こちららもほぼ満席で


A350にはなかなか乗る機会がない


3か月だけ定期運航便があった
慶良間空港が見えた。


30分ほどで到着

小さなレンタカー屋がいっぱいありますね。