内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -8ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

1月11日 その1

 

成人の日を絡めた3連休はどこにも行く予定がなかったので

ドライブがてら天浜線のエキタグを拾いに行くことにした。

一見ただの歯科医院だが

 

1Fが知波田駅の駅舎になっている。

 

鉄で囲まれたような待合室ですね。

 

行き違い可能だが、今のダイヤでは

ここでの行き違いは実際にはなかったような。

地域バスは2時間に1本ぐらいだった。

1月4日 その6

ネコも好きな人は好きだが、鉄オタにはどうだろう?

 

この辺りでは揖斐川に沿って走っている。

 

多度駅で下車

 

この辺りはすでに三重県である。

 

旧多度町のマンホール、梅とあやめですね。

 

お茶が名産という話は聞いたことがない。

 

多度大社へ初詣に行った方の車で渋滞していた。

 

駅前に戻ってきて

 

桑名が終点

 

なぜか弥富で近鉄からJRに乗り換えていたようである。

両駅は徒歩で数分の距離である。

名鉄との共用ホームを見たかっただけだったか、忘れてしまった。

1月4日 その5

当駅では行き違いをして

 

基本的に大垣と桑名の間で人の移動は少ない。

 

 

駒野駅で下車

 

ここは海津市になる

 

海津市のキャラクターかいづっち、マツ、みかん、なまず などなど

 

旧南濃町のマンホール、スポーツ振興を表しているとか。

 

しばらく時間があるので街歩き

 

定期券の購入のようである。

 

有人駅では時間にならないとホームに入れない

 

いろいろやってますね

 

高校生とお年寄りが頼みの綱となるのは

ローカル線共通であろうか。

 

電車に接続しているのであろう、コミュニティバスが入ってきた。

1月4日 その4

養老駅は、初代養老鉄道の本社があった駅である。

 

駅舎は大正時代のものが使われている。

 

居酒屋チェーン店の名前にもなっていますね。

 

初代養老鉄道の創始者だそう

 

駅名が書かれた立派な額は、近鉄時代にはなかったと思う。

 

コミュニティバスが運行されている。

 

駅舎内は広いですね。

不思議なものを売ってますね。

 

岐阜県出身の唯一の横綱であるが、

このあたりの出身だったのですね。

 

ひょうたんが吊り下げられているのは昔からですね。

養老の滝伝説にちなんでであろう。

1月4日 その3

 

桑名行きに乗車

 

通勤通学時間以外はこんな乗車率なのでしょうね。

 

大垣を境に運用は分断され

全線を通しで走る列車の設定はない。

 

全線乗りとおしても1000円しない、意外であった。

 

東急のお古も導入されている。

 

いかにもローカル線といった沿線風景

 

養老駅で行き違い、ここで降りてみることにした。