内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -9ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

11月8日 その2

しばらく休憩して


こちらへ乗り継ぎ


セントレアからついてきたよう


こちららもほぼ満席で


A350にはなかなか乗る機会がない


3か月だけ定期運航便があった
慶良間空港が見えた。


30分ほどで到着

小さなレンタカー屋がいっぱいありますね。

 

11月8日 その1

 

早朝のセントレアにやってきた

 

珍しく荷物を預けていたようである。

 

こちらでしばらく休憩をして

 

朝一の沖縄行きに搭乗

 

ほぼ満席だったようである。

 

各社の機材を見ながら

 

第2滑走路の工事中

 

離陸をして

 

なかなか面白い本だった

 

読書が終わる前に那覇空港に到着した。

10月13日 その1  

 

朝食はこんな感じで頂戴して

 

チェックアウト

 

朝はお見送りに猫が出てくる。ただ寝ているだけであるが。

 

また来るつもりである。

 

米沢駅前でレンタカーを返却して、こちらに来たのであるが。

 

いったいどんだけ出足が速いんだよ、と言いたくなる。

(ひょっとしたら開店前という可能性はあるが)

 

米沢駅は改装中。

 

新幹線で、味に変化をつけた定番弁当をいただいて帰った。

10月12日 その5

 

ここの温泉は源泉かけ流しで、水道水の加水ではなく

川の水と混ぜて湯温を調節しているのだそう。

 

最近では見ることもほとんどなくなった洗面ですね。

 

温泉の様子は

https://ameblo.jp/grangtower/entry-12925212780.html

をご覧になってください。

 

 

温泉に入ってから夕食会場へ

 

昨年は米沢牛のしゃぶしゃぶだったので、

今年はすき焼きにしてみた。

 

冷や汁って宮崎のものかと思っていたが、

日本中にあるんですね。

 

右側は有料で左側は無料

 

その他はセルフサービス

 

おいしく頂戴しました。

 

ちなみに普通に宿泊すると2食付きで一人25000円ぐらいである。

10月12日 その4

 

この日の宿泊は、昨年に引き続いて

米沢駅から車で30分ぐらいのところにある

白布温泉の西屋旅館、昨年藁ぶき屋根の

葺き替えをしてきれいになった。

クラウドファウンティングをしたので、無料宿泊である。

 

創業は1312年だそう、建物は築100年

共用スペースはこんな感じ

 

ここは全館禁煙である。

かつては東屋、中屋、西屋と

3軒の藁ぶき屋根の旅館があったそうだが

たばこの不始末で、他の2軒は全焼してしまったそう。

(再建されているが、藁ぶき屋根ではない)

 

 

長い廊下を通って

 

昨年は畳にベッドであったが、今年は布団敷きの部屋。

 

欄間もいいですね。

 

この旅館でドーナツとは、どうも女将の手づくりらしい。

 

カメムシがかなりいて、部屋にも入ってくる。

山にいるサルが食べにくるそうである。

 

昨年泊まったときに、中継器を付けたほうがいいと

意見をしたら、改善されていた。

冬は雪に埋もれるので、その方が客もいいかと思う。