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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

2月1日 その5

伊勢中川からは東青山行の普通列車に乗り換え

 

学生さんばかりですね。

 

大阪方面へ

 

デルタ線の中は誰の土地なんですかね?

 

駅に停まるたびに学生さんがどんどん降りていく。

 

旧村名の大村、三ケ野村からつけられた駅名。

 

ついに貸し切りになった。

 

終点の東青山で下車した。

2月1日 その4

伊勢中川行に乗車

 

松阪で下車して外へ

 

南口はJRと共有だが北口は簡素な駅舎なんですね。

 

再びホームに戻って名古屋行きの急行に乗車

 

伊勢中川名物、3方向それぞれの乗り換えに便利なように

列車内をスルーできる。

 

当方は伊勢中川初下車である。

 

地下にコンコースがあって、意外と広いんですね。

駅前はほぼ何もなく

 

すぐにホームに戻ると関西万博塗装の列車がいた。

2月1日 その3

明星は地名

 

普通列車しか停車しないが、有人駅

 

多気郡明和町である。

 

街の花ハナショウブ

 

簡易改札

 

高安や冨吉同様、車両区がある関係で

当駅始発の列車が設定されている。

 

特急や急行の退避も頻繁

 

賢島行きの普通列車、3両編成でワンマン運転である。

 

難波行が通過していった。

2月1日 その2

もちろん台北ではなく

 

伊勢中川のデルタ線に入った。

 

伊勢中川もさんざん通るが、降りたことは1回しかない。

 

参宮線が見えている

 

JRと近鉄のレール幅の違いがよく分かりますね。

 

急行は松阪で終点

 

普通列車に乗り換えて

 

車両区のある明星駅で下車した。

2月1日 その1

 

エキタグシリーズが続いているが、この日は近鉄

 

「しまかぜ」が停車していたが、もちろん乗るはずもなく

 

新聞搬送用のカート、名古屋駅ではおなじみの光景。

奥の滑り台から新聞が流れてくる。

 

難波行のアーバンライナー

 

当方は急行に乗車

向かって右の片目点灯が急行。

 

昔は乗務員が手で向きを変えていたが・・・

 

意外にも空いてますね

 

伊勢志摩ライナーのお掃除隊である。

 

出発、名古屋車両区

 

塩浜検査場

 

伊勢若松から鈴鹿線が分岐である。