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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

2月1日 その10

 

一駅乗って津で下車

 

津新町とあまり駅前の広さは変わらない

 

JRと伊勢鉄道に乗り換え可能

 

ここからは今度こそ素直に特急に

 

伊勢志摩特急、座席も結構豪華なんですね。

 

エキタグ拾いの1日であった。

2月1日 その9

 

久居から急行に乗って津新町で下車。

 

結構広い駅前なんですね。

 

当駅始発専用のホームへ

 

関西式の椅子の向きですね。

2月1日 その8

これ、昔3番線があったんですかね?

調べたがわからなかった。

 

これからは鉄道運賃もtouch決済が主流になるんですかね?

 

ひのとりとアーバンライナーの行き違い

 

広い駐車場ですね。

 

両目が点いていると思ったら回送だった。

2月1日 その7

榊原温泉口駅で下車してエキタグを拾って次の普通に乗って

 

伊勢中川に戻ってきた。

 

ここからは特急で一気に・・・とはならず

 

急行で久居で下車した。

2月1日 その6

こんな山の中で高架式の構造。

 

寒いためか、だれもいなかった。

 

ホームに戻ると、またしても関西万博塗装の列車が来ていた。

 

ちなみにこの駅、意外にも津市内である。

 

基本的に急行と普通列車が1時間位1本づつ。

特急の退避も必ずある。

 

関西万博カラーの列車は上本町行きの急行であった。

宇治山田or松阪始発のはずで、かなりの長距離運転である。

学生時代、九州から実家に帰るとき

大阪or神戸までフェリーに乗って難波から名古屋まで

伊勢中川乗り換えで近鉄急行でよく帰ったものである。

今でも覚えているが、フェリーが雑魚寝の学割で3760円

近鉄の運賃が1980円だった。

今のように高速バスが頻発していない時代のことである。

 

無人駅だが保線要員は常駐しているよう。

 

当駅始発の伊勢中川行で来た方向に戻ることにした。