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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

6月13日 その8 

 

野球専用スタジアムはいいですね。

 

新駅も建設中、ここだと球場の目の前になる。

 

こんなものを食べていたようである。

1600円だったと記憶している。

 

ファイターズ応援団のど真ん中であった。

 

正直やかましかったので外野のデッキに避難

 

ファイターズが勝った時だけ販売されるビールがあるようだ。

 

野球を見に行くというよりは、

球場を見に行ったという感じであるが

とにかく客を楽しませようという努力が見て取れた。

札幌ドームではできなかったことなのであろう。

 

正直、つまらない試合だったので8回で外に出て、

直通バスで新さっぽろに戻り、ホテルで休憩

 

 

20時にまつじんへ

 

たまたま知り合いのドラファンのグループが

遠征に来ていたので混ぜてもらって、

いかにドラゴンズに未来が見えないかという話をして

札幌の夜は更けていったのであった。

6月13日 その7 

 

当方はバスには乗らず、歩いて目的地へ

 

客待ちのタクシーがずらっと並んでいる。

 

つつじと楓ですね。

 

どんどんシャトルバスに追い抜かれていく。

 

目的地が見えてきた。

 

日本ハムファイターズの本拠地、エスコンフィールド

試合開催日以外でも楽しめるようになっているようだ。

 

入場券は事前購入してあり

 

こちらから入場である。

6月13日 その6  

 

次の列車に乗って

 

新琴似駅、この辺りは完全に新興住宅地ですね。

 

次の列車で札幌へ

 

ついに駅弁も自販機で売る時代になった。

 

北広島行の列車に乗り換えて

 

北広島駅で下車

 

コンコースに臨時の手荷物預かり所が設置されている。

 

こちらのバス、ピークにはかなり並ぶのでしょうね。

6月13日 その5 

 

そういえばかつては非電化でした。

 

篠路駅で下車

 

何のことはないローカル駅に見えるが

 

札幌市内で一番古い駅舎という、微妙な駅。

 

もともとは周辺で栽培された農産物を出荷する目的で

作られた駅だそうで、倉庫群が並んでいる。

 

この辺りの空間は留置線だったのだろうか。

6月13日 その4  

 

折り返しの列車に乗って

 

当別駅にて下車、かつてはここ始発の列車が

終点の新十津川駅まで走っていた。

 

エキタグ設置駅で下車

 

ここも元々は有人駅だったようですね。

 

コミュニティバスが停車していた。