謝罪会見
純烈メンバーの謝罪会見を見ました。
起立したままリポーターに囲まれての「囲み会見」でした。
TOKIOの山口さんの謝罪会見を思い出した方も多いと思います。
講師のお仕事をさせて頂いていると、謝罪会見も自分なりの視点でついつい見てしまいます
会見会場前方にデスクを設け、記者も着席させるスクール形式で行うか、今回のように当事者も記者も終始起立して囲み形式に行うかで謝罪する側、見る側の印象もずいぶん違います。
囲みはリポーターにとっては、パーソナルスペースで聴けるメリットが。
ただ、リポーターも(どのような基準か分かりませんが)選ばれし人の代表質問となり、デメリットと受けとる関係者もいるはず。
いずれにせよ、いろいろな視点で拝見
ただ、謝罪会見だけは見る側も気持ちよいものではないですね
(タレント猫。まるちゃんの猫の目)
恐怖のピークに備えて
今年は先々11月まで研修会のご予約をすでに頂いています
ありがとうございます🙇
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
(おぉ!寒そう❗おサルさんも風邪を引く?)
ところで、多くの患者さんと接するドクターがインフルエンザに感染しないのは、日頃の予防を徹底しているから。
予防接種のほかに例えば、
・インフルエンザは手(指先)からの感染が最も多いらしく、マスクをする・外す際にも皮膚に極力触れないようにしている
・喉の細菌に効く緑茶を一口ずつチビチビ飲む
・歯磨きの回数を増やし、口の中の細菌を減らす
・一日2リットルの水分をとる
・手のひら日光浴を20分ほど行い、ビタミンD(免疫力) を吸収 etc.
なるほど
免疫力を維持することはもちろん、(うがい、歯磨き、緑茶を飲む)口腔ケアが感染予防のカギのようです。
皆さんの秘策・対策は?
決断のとき
安室奈美恵さん、西野カナさんetc.人気 アーティストの引退や突然の無期限の活動休止が続いています
楽曲作りだけでなく、ライブ演出はじめセルフプロデュースを長く続けていくことは、身体もメンタルもいかにたいへんか想像がつきます。
ストレスや不安がいっぱいだとコップに新鮮な水を入れようとしても溢れ出てしまいます。
勇気がいることですが、濁った水を一度外に出してしまうこと=リセットすることも新たなスタートへの選択肢。
何より安室奈美恵さんや西野カナさんの周りには温かく見守ってくれる仲間や大切な人の存在があったからこその決断なのでしょう


