謝罪会見
純烈メンバーの謝罪会見を見ました。
起立したままリポーターに囲まれての「囲み会見」でした。
TOKIOの山口さんの謝罪会見を思い出した方も多いと思います。
講師のお仕事をさせて頂いていると、謝罪会見も自分なりの視点でついつい見てしまいます
会見会場前方にデスクを設け、記者も着席させるスクール形式で行うか、今回のように当事者も記者も終始起立して囲み形式に行うかで謝罪する側、見る側の印象もずいぶん違います。
囲みはリポーターにとっては、パーソナルスペースで聴けるメリットが。
ただ、リポーターも(どのような基準か分かりませんが)選ばれし人の代表質問となり、デメリットと受けとる関係者もいるはず。
いずれにせよ、いろいろな視点で拝見
ただ、謝罪会見だけは見る側も気持ちよいものではないですね
(タレント猫。まるちゃんの猫の目)
