グランディメモリー社長 木野島ブログ -1455ページ目

会館オープン

9月がスタート。

研修でお世話になっている式典企業さんの会館オープンにおじゃましましたキラキラ


オープンおめでとうございます!


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かつて葬儀専門会館が建つとなると近隣から猛反対が起きましたが高齢化が目立つ地方では、反対どころか「かえってありがたい、近くに斎場があると安心」と言われるケースも。


時代も変わりましたひらめき電球


おじゃました会館はお年寄りにもやさしい設計。

そして、カラーセラピーも取り入れた暖色の外観。


これからの斎場建設やリフォームには、お寄りの声がたくさん反映されるといいですねキラキラ

新潟の思い出

「ほくほく線」。

なんとも可愛いらしい路線名ですよねひらめき電球


以前、新潟におじゃました際は大雪で、直江津→越後湯沢までのほくほく線が動かず…されど、翌日は東京で朝からお仕事が…ショック!


その救世主となって下さったのは式典企業の支配人。

豪雪の…しかも夜、見事なドライビング・テクニックで私を直江津から長野駅まで無事送り届けて下さいましたキラキラ

長野からは新幹線で東京へ。


その情景は今でも鮮明に覚えています。

人は困った時、ピンチの時に助けてもらったことは記憶にシッカリ刻まれます。

その節は本当にありがとうございました!


さて、ここ新潟県下も式典会館が多く、甲信越・北陸エリアで新潟はダントツの数。約210会館!


今月から定期的におじゃまして式典接遇・司会のさらなるスキルアップのお手伝いをさせて頂きますアップ


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社葬 司会者の役割

台風接近…ショック!まるで亜熱帯のような高湿度。

とはいえ、8月も間もなく終わります。


なんだか寂しいようなホッとするような。


そして、いよいよ秋。

9月号の業界誌「仏事」 連載ページには


【社葬式典における司会者の役割】をテーマに書かせていただきましたひらめき電球


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個人葬と違い、社葬での司会は主催者である企業側の主旨を十分に理解することが重要。


確認事項も多く、式典スタッフの動きやタイミングなどにも気を配る必要があります。


誌面には企業側との確認事項や社葬でありがちな企業側からの質問事項なども具体的にご紹介しています。

参考になると思いますよひらめき電球
社葬司会を目指す方へ…必読かも!?


明日は新潟で終日お世話になりますブーケ1