グランディメモリー社長 木野島ブログ -1403ページ目

お客様との接点作り

連載記事を書かせ頂いている業界誌「仏事」クローバー

さて、今月号は…


【お客様との接点作りのポイント】について。


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家族葬が増えれば増えるほどお葬式のマナーや言葉使い(使ってはいけない言葉を含め)分からなくて不安…という喪主様やご親戚が増えています。


逆に言えば、私たちが積極的に喪主様らとコミュニケーション(接点)を持つことで、ご不安を一つ一つ解決して差し上げれば互いの信頼関係をさらに構築することができますひらめき電球


例えば、喪主様挨拶の文面にしてもオリジナルの文章を一緒に考えて差し上げたりすれば、お客様と私たちの「接点」がまた一つできたことになります。


記事を書きながら私自身も弊社としても、お客様との更なる「接点作り」を今年は更に強化したいと思いますクローバー

2月から書店に

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2月から全国の書店に並ぶ著書(文芸社より刊行)


【最新版 臨終のマナー】
(最低限知っておきたい実例と言葉集)


一般の方向けのお葬式マナーとご挨拶などの言葉の実例集ブーケ1


ある式典企業さんでは早速、専門会館のロビーやお控え室、事前相談サロンに置いて下さっています。

ありがとうございますキラキラ


なお、こちらの新刊のお知らせは弊社ホームページにもアップ中ベル


マナーからお葬式の知識まで網羅した最新版です。

さまざまな場面でご活用下さいませ。

新しいプロジェクト

大阪の千里ニュータウンと並び東京の多摩ニュータウンは日本の二大ニュータウン。


そのニュータウンも「超」が付く「高齢化」が進み、多摩の場合は特にシルバー人口が急増している現実があります。


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そんな現状を受け、シルバーの方々が安全で安心できる環境の中、生活ができるよう新たな街作りのプロジェクトが進行しつつありますひらめき電球


私もそのプロジェクトに参加させて頂くことになりました。


接遇のプロ集団として弊社スタッフも将来的に活躍できる場が新たに増えそうです。


具体的なプロジェクトの詳細はこれから。


私たちが培ってきたスキルがさまざまな場面でお役に立てることを期待してベル