グランディメモリー社長 木野島ブログ -1353ページ目

木野島の独り言

ついに7月に入りましたが、梅雨明け前の東京はジメジメ、ムシムシ…。

日頃の体力管理が試される季節ですね。


そこで、パワスポ好きな私からオススメの【気】が満ちる鞍馬山の【あ・うん】の虎を。


この虎は毘沙門天の御使いといわれる神虎(神獣)。


(万物の始まりの【あ】)
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(万物の終わりの【うん】)2014062712440000.jpg

この【あ・うん】が万物の全て(始まりと終わり)を表すという。


講師のお仕事は皆さんから【気】をいただく反面、【気】を放出してしまうことも。


そんな時にはパワースポットの御神木に触れてみたり、森林浴をしてみたり…私には一番合っているみたいですクローバー

名字が「木野島」だけに木や緑があると特に心身が癒されるみたいキラキラ


距離の取り方、空気の読み方

昨日から、ご家族葬の専門会館に入らせて頂き二日間の式典~斎場随行チェックも無事終わりました。


(ロビーのグッズ展示にもセンスがキラキラ)
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ところで、小規模な式典ほど難しいのはお客様との距離感だと私は思います。


お客様が和やかにお送りされたいのか、人と人との温かさを求めていらっしゃるのか、静かにお過ごしになられたいのか…その距離の取り方、空気の読み方が実は家族葬が一番難しいかもしれません。


コミュニケーションのタイミングが遅いと気配りができていないと取られ、早すぎると相手は急かされているように感じます。


配慮に長けた人はタイミングの取り方、相手との距離の取り方が上手な人(^-^)b


今回の課題点が明確になったところで、また来月、成果を楽しみにおじゃましたいと思いますグッド!


【お客様目線】で

今日から二日間、ご家族葬 専門会館での式典現場チェックに伺わせて頂きます。


常時、業務をされている社内ではなかなか気付かない【見落とされている隙間】をチェックし、具体的な改善点をご提案させて頂くことが私のミッションですひらめき電球


人的スキルアップの向上のための研修会ももちろん大切ですが、その前に現状の式典を客観的に見て課題点が具体的に浮き彫りになったほうが企業様には有益だと思っていますキラキラ


拝見するのは会館内はもとより、スタッフさんの第一印象から始まり言葉使い、所作~司会進行まで多岐にわたります。


ご希望によっては電話応対の事前チェックも。


【単眼】から【複眼】へ。
さらに【お客様目線】へ。

(シックで落ち着いた館内)
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