グランディメモリー社長 木野島ブログ -1034ページ目

伝達の危うさ

研修にうかがうと忙しい時期だからこそ、スタッフ間の「伝達の怖さ、危うさ」について触れています。


会社というものは育った環境や価値観の違う者同士の集まり。


基本的な確認や連絡を「伝えなくても分かっているだろう」と怠ってしまうと、ミスが発生し互いの信頼関係が崩れるだけでなく、最終的にはお客様に一番ご迷惑をかけてしまうことに。

また、時には誰が伝えか、社内での犯人探しになりかねません。

社内は険悪なムードになってしまいますショック!


初めから相手の状況を想像し、伝えることができていたらイヤな思いをしなくて済んだのに…。


皆さんもこんな経験ありませんか?


研修会ではお客様への対応だけでなく、こうした社内における伝達を通して思いやりの大切さをお伝えしていますチューリップ赤


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函館のお葬式

今朝は路面が真っ白。当面、雪が続きそうです雪


さて、函館は東北エリアと同じく、お葬式では先に故人を荼毘にふして行う骨葬もあれば、ご遺族の希望により、葬儀を終えてから火葬する関東スタイルと二つのパターンがあり、一日葬もあり…で、式典企業さんの柔軟な対応が求められます。


お供えのお餅がユニークなので写真に納めてみました。


(手前はくじら餅と言うそう)
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全国的に会館で行う葬儀が増えて地元の風習も少しずつ割愛されつつあります。

明日は式典の女性スタッフさんを対象にした接遇研修会です。

よろしくお願い致しますブーケ1

今日から

函館の上空、強風のためフライト遅延があったものの、無事到着ニコニコ


昨年に引き続き、今日からまた北の大地でお世話になりますm(__)m


世界的に見ても強い寒波が地球上をおおい、アフリカの砂漠さえも雪景色…という昨今。


帰りの飛行機が無事飛びますように…。

祈願、祈願ですm(__)m


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今夜は式典を拝見しました。

北の国での…特に昨年から雪が多く、お花の調達はかなり厳しいと思いますが、北海道の葬送には色鮮やかなフラワーアレンジメントが特徴のひとつ。


函館ならではの儀礼があれば明日からのブログで紹介したいと思います。